益州のホトンドを手に入れた自軍(劉備)は、しばらく内政をしつつ劉ショウの自滅を待つことに。


兵糧の少ない劉ショウ軍。理論上はあと1年で兵糧がなくなる状態。



しかしさすがに理解しているのか?、自ら「長安」へ侵攻を始める劉ショウ。



「陽平関」の兵10万でもって「長安」を落とす劉ショウ軍。よせばいいのに、「安定」まで侵攻。



当然戦線が伸びきって、「安定」を落としたものの「長安」を襲撃されている。そして「漢中」から援軍のため兵が2万ほど移動。


「漢中」ががら空きになったところで、ちょうど中立になったので攻撃→あっさり陥落。


その間、「陽平関」にいた7万超の兵は動かず・・・^^;




「長安」は落ち、「安定」も陥落寸前。それでも「陽平関」の7万はまっっっったく動かず。。。。。




結果、都市0となり劉ショウは滅亡。

7万超の兵がいた「陽平関」も無人になり、即日占拠。兵役人口も労せずして7万GETとなりました。





劉ショウの敗因は、「交趾」のみだった劉備軍を攻めなかったこと。もし孫策軍と行動をともにしていたらきっと劉備軍を滅ぼしていたでしょう。



続く

前回まで

「建寧・雲南・江州・成都」を領土とした劉備軍。これで「交趾」を含めて、5つの領土をGETできた。

孫権とも信頼を築いているので、東方の心配はあまりなくなった。




<三国鼎立?>


劉ショウの残りの領土は、「梓潼」・「漢中」の2都市。

うち「梓潼」には3万強の兵力。「漢中」3万強。「陽平関」には16万強という意味不明な戦力配分^^;



「梓潼」の後ろには「剣閣」・「カボウ関」の二つの要害があり、ここを押さえることができれば北方から攻められても充分耐えられる。


つまり「陽平関」の兵が、他へ移動する前までが勝負。




「梓潼」・「剣閣」・「カボウ関」を同時に&迅速に落とす戦力が早急に必要。



とは言っても、領土が増えたからといって、即戦力が増加するわけではなく。


例によって兵役人口はどこの都市もゼロに近いし・・・。


安定している「交趾」からの兵を北方に回して、なんとか10万程度の兵を集めることが出来た。

(金は大量にあるので、南蛮軍・孫権軍への贈呈をこまめに行う。)




「永安」にいる孫権軍は兵力が少ないため、「梓潼」への出兵は難しい。自軍のみで攻略を決断。


作戦はこうだ。↓


「梓潼」への攻撃は2手に分ける。

・「江州」からの攻撃部隊x2(井欄2万・キ形1万)
・「成都」からの攻撃部隊x2(井欄2万・キ形1万)



城からの迎撃部隊は恐らく1部隊のみ。

どちらかのキ形部隊が引き受け。井欄の2部隊+キ形1部隊で城に攻撃を出来るように。


時間差で「長蛇1部隊1万」と「錐行1部隊3万」を出兵。

城が落ちた「その瞬間」に「城をスルー」して「剣閣」・「カボウ関」へ向けられるように手配。
(多分ギリギリ)

錐行部隊は場合によっては戦闘を行えるように行動。



これに失敗すると、「陽平関」・「漢中」から「梓潼」への援軍で、城を落とせないばかりか、一転して滅亡の危機になるかも・・・^^;



というわけで戦略フェイズ終了。



こちらが出兵すると、「梓潼」から迎撃部隊x1が出陣。(予想通り)



また、「陽平関」・「漢中」から、


総勢14万の兵が援軍として出兵・・・。ぇー・・・。


何部隊出てきてんだよ・・・><


こりゃ作戦失敗かな。と半ば諦めていたが、



「漢中」から出兵した厳顔の兵2万が先頭で、その部隊が「梓潼」に入る1日前に「梓潼」を攻略(汗^^;)。



厳顔以下、全部隊が退却していく。と同時に、厳顔を追撃するかのように長蛇・錐行2部隊が後を追う。



3日ほどの差があったので攻撃はしなかったが、「剣閣」・「カボウ関」をそのまま占領。



まさにギリギリの勝利。しかし完勝と言えるだろう。


*厳顔の2万が「梓潼」に入られたら、「陽平関」からの援軍も間に合い、こちらの作戦は失敗だった。
手に汗を握る展開でした。^^




即、「カボウ関」に大部分の兵と名将を配置し反撃に備えると同時に、劉ショウ軍の内政事情をチェックし、兵糧が既に危険水域にある事を確認。


すぐさま贈呈を行い、「信頼」までUPさせる。(自滅狙い)




こうして、劉ショウは「漢中」と「陽平関」のみの領土となりました。(ただし兵力は18万超あり)


逆に劉備(自軍)は、益州のホトンドを制圧したことになり、領土的には3番目の勢力になりました。
(ただし、兵力は劉ショウよりちょっと少ない16万強)



続く
<大逃亡:最終>


「交趾」へと逃亡した劉備軍。兵力は5万+α。金(3000程度)・兵糧(5万程度)ともに少なく・・・。


軍師は関羽から超雲へと変更済みだが・・・。ただし、武将数は抜擢武将も含めて20人程度とそれなり。



ひたすら徴兵・訓練・探索(金探しと投資狙い)。メインは探索という。。


しかし敵は待ってはくれなかった。



孫策軍襲来。零陵にどんどん兵を輸送していたから覚悟はしていたけど・・・。



既に南方4郡は全て落ちていて、領土は「交趾」のみ。まさに背水の陣。><



敵は「零陵」から進行中。


兵力は6万。井欄2万x2・歩兵1万x2。


取り付かれれば内政値はめちゃくちゃになり、復興も難しい。なんとしても野戦で決着をつけなければ未来はなく。



関羽・張飛・超雲・劉備・孫乾の5人編成で3万。


奮迅x3・謀略の組み合わせに全てをかける。



「零陵」から「交趾」までの道のりは意外に遠く、その間に偽報・撹乱を使用し、各個撃破を図る作戦だ。



敵の武将をチェックしたが、大物は呂蒙程度。あとは韓当etc。



結果、各個撃破の作戦は成る。


偽報により縦長になった部隊。先頭を撹乱で陣形を崩し、奮迅で圧倒。このパターンにより、第1次~第5次の侵攻を撃退。



そしてその都度、呂蒙・カイ良・陸遜・韓当らを捕縛。兵士も毎回+5千~1万程度(負傷兵)をGET。



さすがに呂蒙・陸遜らの呉の重臣は登用できずに毎回、金と交換したが、カイ良らは登用に成功。


そして、彼を軍師に任命したことで、戦略の幅が広がることになった。





そして、幾度かの戦闘後に、「武陵」に荀彧(忠誠75)がいるのを発見!!


祈りながら登用を開始。そして・・・カイ良が登用に成功!!!(ありがとうカイ良!)




すぐさま荀彧を軍師に任命。しかし忠誠がなかなかMAXにならない・・・ヤバイ・・・。



と思っていると、またしても孫策軍襲来。(しつこい・・)



忠誠がMAXで無い事を忘れて、荀彧も単独で出陣(方円で謀略)・・・。



そして・・・



戦場で曹操に寝返る荀彧・・・。まさかの埋伏の毒?(w


孫策軍を押し返したあとでの寝返りだったので、関羽隊に攻撃を命令。殲滅するも捕縛出来ず。


再びカイ良を軍師に任命。痛い裏切りだった・・。




以降、孫策軍は執拗に攻撃を繰り返してきたが、10回超に及ぶ侵攻を全て凌ぎきり、兵数も10万強に。


金・兵糧も取引やら投資やら探索やらで、それぞれ1万・10万を超える量に。


またこの間に徐庶の登用に成功。戦闘・内政ともに楽な展開へ。


さらに、孫権軍が「合甫」に土塁を作り、「交趾」への侵攻ルートを自ら減らしてくれたおかげで防衛も楽に。





*この頃、孫策が討ち死にし勢いに陰りが。それでも「零陵」には12万の兵が駐屯。呂蒙・陸遜・魯粛・韓当らが隙を窺う。





孫策が死亡したところで、反孫権連合の話が持ち上がる。しかしこれには参加せず。むしろ孫権に友好の使を送り様子を見る。(徐庶のおかげで楽な外交に)


*孫権への攻撃ではなく、劉ショウ領土への侵攻を考えていた為。

「零陵・武陵」には総勢17万の兵がいたので、これに当たるよりは、「建寧(4万)・雲南(4千)・江州(1万)・成都(2万)」のほうが楽だし、史実っぽくなるので楽しいと考えた。



西方への機をうかがっていると、なんと「諸葛孔明(忠誠70)」が孫権軍にいるのを発見。^^

徐庶の進言を利用して登用に成功。(さすがの劉備成功^^)


更に更に。なんとホウ統までも登用に成功。^^/




「伏竜鳳雛」を得れば・・・




ついにかねてよりの計画(入蜀)を実行に移すとき。



まず、少ない金(1000)で南蛮軍に贈呈(進言成功率100%の孔明を待っていた^^)。


そして南蛮軍に攻撃要請。


指定は、もちろん「建寧」。



自軍は関羽以下数名を井欄にて進軍。ただし建寧への攻撃ではなく、曹操への攻撃指定で。


劉ショウ領土を経由する。



史実で、劉備軍が張魯・曹操への備えとして入蜀したのと同じ気持ちで行軍^^



もちろん狙いは「建寧・雲南・江州・成都」^^;


3ヶ月程度の短期間で奪取を目論む。陽平関に駐留している16万強の兵が来る前に・・・。








南蛮軍は要請に応じて出兵。



劉備軍が「建寧」に到着する寸前に、南蛮軍が「建寧」を陥落。自軍は攻撃目標を変更し、空白地となった「建寧」を占領。(1ヶ月)



再び南蛮軍へ要請。次は「雲南」。



その間、「江州・成都」への攻略の足がかりとして、「江州」南の橋あたりに砦を築こうとしたところ、劉ショウ軍が「江州」より出兵。



さすがに自領土への砦を築かれるのはまずいと思ったのか・・・。(好意だったんだけどね)



仕方が無いので、護軍として一緒に付いていかせていた関羽・超雲軍で、劉ショウ隊1万を撃破。

そのままほぼ無人の「江州」を攻略。


捕縛した劉ショウは解放した。



この時点でようやく南蛮兵が「雲南」へ出兵。次のターンから攻撃できそうな位置まで進軍。


しかし、劉ショウ軍の援軍3万強が「梓潼」より進軍中。



それら援軍を迎え撃つため、劉備が同じく3万程度を出兵させる。


が、これが大失敗。(劉備・ホウ統ら文官系・謀略で出陣)



進軍の邪魔をするだけで南蛮軍が「雲南」を落とすのを待てばいいと安易な気持ちで出兵させたのが裏目に出た・・・。><



相手の大将は張任。


これが史実通り、異常な活躍。こちらの兵法が発動する前に、3度もの奮迅を繰り出し、劉備隊はあっさり殲滅・・・。



武将は誰も捕縛はされなかったものの、貴重な3万もの兵をまるっと失う。orz


南蛮軍も偽報を食らってあっさり撤退。3ヶ月での奪取計画を打ち砕く張任の活躍だった。



*入蜀した劉備軍は5万強。参謀にホウ統。残りの5万強を「交趾」に残し、孔明も留守番。

占領した「江州」に2万強の兵と関羽・超雲ら。「建寧」に残っていた3万強をほぼ全て失った計算。

もしこれでホウ統が戦死でもしてたら、これなんて史実?って感じでしたが・・。




兵役人口のほぼ無い状態で、兵を増やすのは難しい。そこで、「交趾」の孔明+2万の兵を参戦させる。



到着次第、再度、南蛮軍に協力要請。今度は張飛・超雲ら武官を騎兵・弓騎兵系にして出陣。孔明・ホウ統は謀略兵兵法でサポート。(関羽は江州)



城より出てきた張任隊2万を南蛮兵・劉備軍にて殲滅。城の1万5千も南蛮兵とともに殲滅し占領。



内政等は放置して、「江州・江州左下に作った砦」に兵を集める。と同時に、孫権に協力を要請。
(「梓潼」への攻撃要請)。



しかし結局、孫権は出兵せず。単独で「ふすい関?」と「成都」を同時攻撃。「ふすい関」には関羽・張飛・ホウ統ら井欄2万。


「成都」には孔明らの謀略系部隊1万・劉備ら武官系部隊の井欄2万・抜擢隊1万。


「成都」高ハイは、3万の内、1万5千を出陣。行軍スピードの違いで、抜擢隊と交戦。



武将不在の「ふすい関」1万を速攻落とした関羽らが井欄により成都へ攻撃。


高ハイが出陣し、武将不在の「成都」も簡単に落城。


孤立した高ハイ隊も抜擢隊・劉備隊・孔明隊・城からの攻撃により殲滅。



予定を大きく超えてしまったが、およそ5ヶ月で「建寧・雲南・江州・成都」を占領。


これにより、「小ハイ・カヒ」からの大逃亡にようやく終止符を打つ事ができた。



もう少し続く
<大逃亡:後期>


南方4郡をGET後、全武将を移動。「新野・西城」の兵は、劉備と超雲が南方へ移動(長蛇)。


南方4郡にて、全武将で徴兵、訓練、探索。劉備・超雲の到着を待つ。



が・・・。



超雲は劉ショウの領地を華麗に通り抜けて到着したにも関わらず、劉備が・・・・。





江州からの攻撃を受け、仕方なく劉備は江陵方面よりの移動を余儀なくされる。現時点では劉表は中立なので何とかスルー・・して欲しい。。


その頃、「江陵」では劉表軍と孫策軍が戦闘を行っていた。



嫌な予感しかしなかったが・・・・。



案の定、劉備は何故か「江陵」を攻撃・・・。長蛇の陣で、敵接近でも無視にしといたのに・・・。


しかも城に張り付いて命令を聞かない状態><


結局、2万の兵が8千台になったところで城から離れて、南の港を占拠。負傷兵の回復を待って長沙へ。



色々あったが、これで全軍・全武将が集結。^^


ここから統一がんばるぞ~~・・・・・・・・・と思ったのも束の間。



孫策軍襲来!!



こちらの総兵力は5万。孫策軍は舟で4万。港は守るに適していないし、水軍能力のある武将がいない・・・。

さらに「柴桑」から「桂陽」へも数万の軍が進行中と判明。


自軍の総兵力5万。局地戦で数回勝っても、既に総兵力45万!!の孫策軍に抗しきれるか・・・。



迷ったが、決定は「撤退」。


残っていた空白地「交趾」への全軍撤退を命じたのだった・・・・。





<閑話休題>

今回の孫策軍は異常に好戦的かつ神速だった。

「寿春」への侵攻も速攻だったが、その後すぐに「江夏・新野・江陵」と落として、劉備軍が南方4郡を落とした直後には、劉表を降伏させていた。


そして間髪入れずに「長沙・桂陽」への進撃。更には「許昌」(曹操軍)への攻撃まで行っていたようだ。(許昌は落とせず)


最大事の兵力56万強。同時期の曹操35万。袁紹45万。をはるかに凌いでいた。



まさに小覇王孫策。



しかし彼は非業の死を遂げる。



「寿春攻防戦」(曹操VS孫策)において、曹操軍に敗退。捕らえられて斬首された。斬首された年はチェックし忘れたが、開始から5年はたっていなかったはずだ。


本当にあっけない最期だった。


そしてこれを気に形勢は逆転。



曹操軍は馬騰を降伏させ、袁紹を残り2都市(兵力5万程度)まで追いやり、孫権軍の領土へと侵略しはじめるのだった。
<大逃亡:中期1>


関羽・張飛は無事に「新野」を陥落。「汝南」に劉備だけを残して、全武将を「新野」へ移動。


と、すぐさま「小ハイ・許昌」から曹操軍が「汝南」に向けて侵攻してくる・・・・。


「汝南」から「新野」へ行く為の最短ルートが使えないため、「寿春」方向へ遠回りし、孫策軍・劉表軍が出てこないことを祈りつつ進軍。(´・ω・`)



これ、出てくる出てこないって運かな~。(中立だったから・・・。)




「汝南」は陥落するも、無事、劉備は「新野」へ到着。



*この時点で、領土は「カヒ・新野の2城+すぐに西城」が追加される





<大逃亡:中期2>


休む間も無く関羽は、「永安」近くの港(巫県?)に向けて進軍。(えらく遠い・・・)

超雲は、「西城」(空白地)へ侵攻。これを陥落させる。



また、関羽の後を追って、孫乾に兵1万を持たせて進軍。




関羽が「巫県」の港に到着・占領したが、劉ショウ軍もすぐそばまで来ていた。ぎりぎりだった。^^;

劉ショウ軍は撤退。


数回士気を上げ、今度は劉ショウの領地(永安・江州)を通って、「武陵」へ進軍。




驚いたことになんと完全スルー^^。続く、孫乾隊もスルー^^。


無事、「武陵」含め4郡(長沙・零陵・桂陽)全てを占領!!



関羽・孫乾が4郡を占領に向かっている間、カヒ(結構長く無事だった)が陥落。><

また、「西城」に曹洪が攻めてきていたが、3ターン(1ヶ月)を偽報でしのぎ、その後、無傷のまま撤退して「西城」を明け渡す。


無駄な戦で兵を失うのはもったいない。



「新野」には長い間、誰も攻めて来ず。<大逃亡:後期>の終わりまで存続してくれた。^^


この間に登用、徴兵、探索の繰り返し。




続く
久しぶりにPS2版三国志ⅨWithPUKをプレイした。



シナリオ3 劉備 上級(攻撃+100%)



開始時、既に四面楚歌(北:袁紹 西:曹操 南:孫策)状態・・・><


よって大逃亡を試みる事にした。



<大逃亡:初期>

1ターン目に、

関羽・孫乾→「汝南・寿春」(空白地)へ向けて進軍。残りは徴兵と超雲etcを登用。

以下、探索(金探し)と徴兵・登用の繰り返し。内政・訓練・褒美etcは放置。




「汝南」を落とした関羽を、すぐさま「新野」(空白地)へ向けて進軍。

「許昌」近くを通るので、進行ルートに気をつけるが、、まあ、祈るだけ。



と、関羽が「新野」に到着する前に、曹操軍が「小ハイ」に侵攻してくる。\(*`∧´)/

夏侯淵隊の兵数3万。(自軍「小ハイ」に1.5万ほど)


さらにほぼ同時に、孫策軍が「寿春」に侵攻。(兵数:忘れた)(ノ゚ο゚)ノ


勝ち目が無いと判断し、全軍・全武将を「汝南」へ向けて移動。(戦闘の回避)


また寿春の孫乾は、孫策軍が来る前に、劉表の領地を通って「新野」へ。
(攻撃されない事を祈りつつ・・)




「小ハイ・寿春」は陥落・・・><

しかし武将・兵に損失無し。



「カヒ」は何故か攻撃されないんだが・・・。謎。




続く。
夕方4時30分頃に地元の店に参戦。

ノーボーナスで570Gほどハマッテいる台(前日350G締め)に着席。



2回ほどの高確を引くも秘宝RUSHには入らず。


これで通算・・・・なんと・・・連続50回高確スルー!!!!


50x15=750G(+α)をスルーーーーーーーーーーー(/TДT)/



そして・・・854Gで当たる・・・。ばけ・・・。(正解5)(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)



飲ませたらやめようとするも、20Gでボーナス!


ばけ・・・。(正解0)



明からに通常時。。。。も、立て続けにレア小役を引き、高確へ。



そして。


51回目にして、ようやく秘宝RUSH!!!!



したらば、ここから台が壊れました



超秘宝RUSH中のボーナス「ばけ」(全問正解)やらなにやらで一気に「500G」ほどの上乗せをGET。


更に、ボーナスが50G以内に5個も6個も出てくる(隣の人たち続々台を離れる^^;)




1000枚突破・・・第一目標達成。^^/

1500枚突破・・・これで昨日の負け分取り返した^^

2500枚突破・・・そろそろ終わりかな。

3500枚突破・・・さすがにもう終わるだろ^^;

4500枚突破・・・いやいや。これ万枚いくんじゃね?

5600枚終了・・・(w



終わる終わると思ってると終わらないで、これ高設定じゃね?とか、まだいくだろとか思ってると
あっさり終わる不思議。



スイカ合計35個中、上乗せ「0」・ボーナス「0」。マジハロ並にスイカは空気でした。


が、


超秘宝RUSHが4回!!!




2回は上乗せ10と30だけでしたが、最初の超秘宝RUSHでボーナスを引けたのが大きかったな。


当選率は全設定で、3.0%らしいので33個のスイカで4回はうれしい誤算でした。




最初のボーナスが854Gで、最後1200G(うちARTが800G)ハマッテるんですよね。

これ偏りすぎ、変なプログラミングしんてんじゃね~のとか・・・。




んで、終わらないんじゃないのかと思ったのは、4000枚くらいでフリーズ引きまして。


フリーズ=複数ストック

って勘違いしてました・・orz


んで、普通に終わって、ああ、フリーズは伝説移行か。そうかそうか。。。違うし・・・orz


無限が1回でそのまま終了でした。フリーズ・・・弱すぎだ。



ぶん回してたんで、写メひとつも取れずに終了です。+78K。ふう生き返った。^^
ひっさしぶりにスロの話題です。



誰でも経験したことがあるのではと思いますが、「引き」が異常な時ってありますよね。

今日はそれでした。



簡潔に言うと、


「蒼天の拳」処女台を打ち、1K使用。


「261G間」で「海苔」x1回・「玉玲」x2回・ART11回。


BIG合算、1/87っていうね。(ちなみにBIGは設定6でも1/1000超え)



これだけだったら、まあ、ありえなくもないですよね?


でも、


261G間で引いた強チェリー3回中2回がBIG。残り1回が、高確じゃない状態でのART当選。

同じく、強スイカ1回がBIG。

全部種アリ!ヽ(゚◇゚ )ノ


いつもこうだったら絶対負けないんですけどね~。


ああ、死合いの刻は11回・・・(天授10回)。BIG中に蒼2回・次回予告1回。ほとんど上乗せしてませんね・・・。1300枚ほどGET。

ART開始2GでBIGとか・・・しかも高確ART中・・・。orz




んで、エウレカ。


5K使用でBIG5回・REG1回・ART10回。(最終合算1/100ジャスト)



REG中に自力4回正解でART10回か。こっちも途中の合算が1/70以下。最初300Gくらい回ってて全部0だったから・・・・・。自力合算はもっと下がるよね。



こっちは600枚程度で終了。



何とか勝ちましたです。昨日もチョイ勝ち。何とか生きていきたいですね。















諸事情により、更新が止まっています。


少し生活が落ち着いてきたら更新しますので。


ああ、桜花賞は当たりましたが堅すぎてプラスになりませんでした。

最近、競馬は結構当たってますのでちょっとうれしいですね。
昨日、そして今日の午前中と仕事でPCを見られない状態でした。


今、



家に帰ってきて、


 
\-1,694,547 ヽ(´ー`)ノ



さようなら・・・。






いや、まだだ!


まだ終わらんよ!


まだ戦力の3分の2が残っているさ!


とりあえず50Kほど利確!



去年出来たことが今年できないわけがないって事で、今日からはリベンジ編です