為替。


何かやる気が失せてきちゃったっていうか、ずっと円高で気分が悪くなってきたので、


200万切ってやった。


なんかすっきりした(w
人間設定10から転落。>二日前。


今の設定は1です。今月はだいぶ+なので、もう止めときます。



現在227年。史実では蜀の北伐が開始された時。


ゲームでは。。。



曹叡軍:100万Over
孫権軍:20万ちょい
自軍(劉備):70万ほど(ただし、委任した都市に20万なので実質50万。)




自軍は、孫権を支援中。とはいえ、曹叡軍の兵力は100万超え。普通に支援していたのでは、どうしても無理がある。(港の耐久など。)


よって、ルール変更。(孫権領のみ適用)


・港に限っては、「耐久値」をMAXにしておく。戦闘中でも関係なく。完全ガチンコ勝負。
・城、砦に関しては、今まで通り。ただし、異民族の攻撃による耐久値の減少はMAXに戻しておく。


まあ、港が弱すぎってだけですね。兵法発動しない。耐久値300しかない。落とされると兵も負傷兵も持っていかれるって。。。


これ修正して欲しい。。




実際、これだけで孫権軍がカナリがんばれるようになった。「九江港」とかね。



んで、ようやく孫権の兵数も20万を超え(一時期8万・・・)、「南方4郡」+「柴桑」を所有地に。




そして自軍(劉備)は、ようやく山越を討伐。


やたらと陣に攻撃を仕掛けてきたので>その都度、撃退。

(歩兵系熟練1000を集めて、相手の奮迅を無効化しまくり)




最後は、4万遠出している最中に城に攻撃。陥落と同時に遠征組消滅><





武将の良い訓練になりました。




さてこれからどうするか・・・。検討中。
人間設定10の状態は保っているようです。


<蒼天の拳>


朝一の台1K投資


直撃天授。まあ2連だよね~と思ってたら、45連した^^


BIG5回(黒いの1回)


死合の刻:50連(うち天授45連)



はじめてエンディング見れました^^

あと蒼7揃いから「+7」も。


4800枚強(潜伏してないかだけチェックしてたら2チェとか引くし~)


<鬼武者>


一番BIG引けてた台。1K投資→千鬼モードから蒼剣RUSH突入^^


まあ1話で終わるでしょ~~~っと。16話(上乗せ200G程度・・・)



蒼剣RUSHの特徴として、上乗せするときは話数が伸びず。上乗せしないときは話数が伸びるっと。。



初めて「2話」間で、ベルもレア役も来ないのを経験しましたね><


なーーーーーーーーーーーーんも引けないって悲しいね。



まあ16話でエンディング。コレも初めてでした。


2400枚。




最近1Kで引ける=引けない台はいくら打っても駄目=とにかく1Kで色々打ってみる。



今日は↑で上手くいきました。蒼天なんて6台1Kずつ打ったから。。。


最後に残ってた処女台を打ったら5000枚かぁ。





給料日前に、どでかいボーナスでした。+97500円。




えっ・・っちょ・・・今月+21万になってるんですけど・・・。これまじっすかね・・・。手元にあんまりお金ないんだけど・・。
というわけで、競馬の話題を。


<第「28」回 東海S>


◎シルクメビウス→2番
◎ワンダーアキュート→8番


以上。ワイド、3連複GETで。久しぶりだね万馬券^^



予想時間5秒の簡単的中でした。^^

一応、不良馬場だったんで、スピード能力高い2頭を選んだって事にしといてください。





んでレース途中で、ああ当たったなと。

シルクがあんなに離されるとは思いませんでしたが、ワンダーは見てて安心でしたね。







オークスは良馬場予想で買っちゃったんで、ホエールは来ると思ってましたが、マルセは微妙でした。

結果は4着だったんで、まあ残念でした。


ホエール出遅れ、マルセ位置取り。どちらも勝てたレースだったと思います。残念。





収支は11K投資の24K回収。まあ悪くないです。

ただ、どしゃぶりならマルセ・ホエールのワイド4Kも突っ込まなかったのですが・・・。これは悔やまれますね。


最近、運気が↑かも^^

がんばって生きよう。と思いました。

うん?アメブロ超~軽いんだけど?何コレ。



まあそれは置いといて。



最近BASARAの実践ブログを書いている人が結構いて、触発されて打ってきました。




結果から言うと、4200枚になりました。




ボーナス全然引けない代わりに、上乗せ祭り。2000Gくらい上乗せしたかな。



やっぱり「慶次」が一番魅力あるね。体感的に、3人とも変わらない(乗せるときは乗せるし、乗せないときはどのキャラでも乗せない。)から、乗せるときにドカンといった方が良い。



前任者、二箱積んでたのに、何でやめちゃったのか。不思議。




即移動ですぐ BIG→中チェ。


そこからずっとART。





ボーナスがまともに引けなくて、バケ7連(一回も統一できず)とか、700ハマッテようやくBIGとか。


まあART中なんで別にいいんですけど、普通チェリー6連続外し(上乗せも無し)とか凹むんでやめてください><



この台は、多分設定中間でしょうね。


天下統一レインボー2回とか、BIG中中チェとか、慶次の時にえらく上乗せったとか、かなり自力感が満載でした。

でもまあ楽しかったです。五本槍演出はサムイから出ないで欲しい・・・。






それにしても、今日は完全に引き勝ちでしたね。




<ツインエンジェル>

1K投資、最初のBIGでALLベル(3キュン)


すぐにBIG→4クルミ(10キュン)


高確REG→1キュン。赤帯中にBIG→1クルミ


で合計17(18?)キュン。1200枚。500枚くらい飲まれ(ベル確1/25って何?)



んで、持ち玉でバサラへ移動し、結果4200枚流し。



ちょっとマジハロ打ちたくなって、持ち玉50枚でBIG3連→3BIGともリプレイ重複とかね・・・。


確率的にありえませけどね。でも出ちゃうんですよね。。



*自力カボチャン1回。終了。



75000円分だけ換金して残りは貯玉。


1K投資で75K回収でした。(1000枚強貯玉中)






やっぱり数日前のピンポン6450枚は、5スロだからじゃなくて、人間設定が10だったからですね。



人間設定10は久しぶりな気がします^^



長く続くといいなあ。(無理でしょうけど。)





















前回まで

益州を統治した劉備軍。滅亡寸前の孫権を支援する事を決め、「江陵」攻略戦において曹操を討つ事に成功する。しかし北方の「陽平関」では一敗地にまみれ、危うく「陽平関」を失う寸前まで追い詰められる。



<ようやく追いついた>

やっと現時点での状況に追いついてきた。


「江陵」において曹操を討ち、「陽平関」の戦いで一敗地にまみれてから数年。


各地で小競り合いがあったが、その都度曹ひ軍を撃退。大規模な戦闘は行われなかった。


またどうやら孫権軍が「山越」を利用して、「柴桑」を奪取。


兵数も、劉備軍60万。孫権軍27万。そして曹丕軍95万となり、まさに三国鼎立と言えた。
(自軍の劉備は前線以外は委任しているので、実質兵数は40万程度)




戦力が整ってきたので、そろそろ「山越」を滅ぼそうと画策していたところ。


それを察知したかのように 曹丕軍が「江陵」に大軍を送ってくる。しかし、長距離行軍の軍隊などカモ。全て撃退し、負傷兵を回収する。


しかしある日、「江陵」東にある「華容砦」(孫権軍駐留)が襲撃されたとの事で援軍に向かうも、時既に遅し。曹丕軍に占領されてしまった。



どうするかと様子を見ていると、孫権軍が「華容砦」を奪還しようと軍を派遣してきた。



劉備軍もそれに呼応して軍を出す。



そして、迎撃に出てきたのは「張遼」と「曹丕」。「張遼」を孫権軍に任せ、鶴翼の陣で「曹丕」を攻撃する。

そして殲滅。


しかし、残念なことに「曹丕」は捕らえることができなかった。


だがしかし、この1戦で江北における劉備・孫権の地位が確立した。




<曹丕の死>


224年。江北からの侵略を諦めたのか、曹丕軍は執拗に「柴桑」から「桂陽」を攻撃してきていた。
(柴桑は取ったり取られたりの繰り返し・・・)


南方4郡の真ん中に立てた陣には劉備軍が5万駐留しており、孫権軍が襲撃を受ける際の援軍として英気を養っていた。


武将は・・・抜擢武将(しょぼい)のを含め、 邢道栄らそれほど使わない武将達^^;


しかし彼らはただの脇役ではなかった。



「桂陽」を襲撃してきたのが「曹丕」隊である事を見て取った彼らは、鶴翼の陣でもって攻撃。


奮迅を繰り出して、見事「曹丕」を捕虜とした。



そして・・・「斬首」\(゜□゜)/






224年。「曹丕」は南方の地で生涯を終えた。(史実では226年に病死。)




あとを継いだのは曹叡。




そして劉備軍は、山越の討伐を開始しようとしている←今まさにココ。




ふー。やっと追いついた。「山越」は手強そうだから時間がかかりそうだ。やはり妖術・幻術作戦かな・・。



初打ちのピンポンで6450枚出た。



5スロだった・・・。5スロだから出たのか?



いや多分違う。



でもまあ勝ったからいいか。




んで、次の日はてんかふぶ2で1200枚。



20スロだった。




勝ったからいいか。




次回はまた三国志です。
性懲りも無く三国志。


前回

劉備軍は南蛮を滅ぼしました。



<曹操VS孫権>

益州では、「劉備VS南蛮」が行われてはいたが、おおむね平和だった。要所要所を名将・強兵が守っていたので。


しかし、それ以外では苛烈な戦闘が行われていたようだ。




孫策亡きあとを継いだ孫権の器量不足なのか、孫権軍は曹操軍に押されっぱなし。


また無意味な長征を繰り返しては惨敗。><


「江夏・ロコウ」を主戦場としていたはずが、いつの間にやら「柴桑」と「建業?」へ。

兵数も、曹操軍65万に対して孫権軍27万と、もはや勝負にならない感じ。



連敗につぐ連敗で、孫権の領土が「南方4郡」のみに。兵数も曹操90万、孫権8万・・・・。


この時点で異民族「羌」も滅ぼしていた劉備は、孫権に使者を送って全面的な支援を約束。
(劉備軍50万)



<支援内容>

①「永安」より「江陵」を曹操から奪い返し。
②「桂陽」を死守し。
③「柴桑」の攻略を支援。





①の

「江陵」攻略戦は、かつて無いほどの厳しい戦いになった。「江陵」の曹操軍15万。劉備20万。

当然、幻術・妖術は使用不可。相手の大将格は、あの泣く子も黙る「張遼」。


援軍につぐ援軍(双方とも)で、兵法兵法また兵法の兵法応酬&一騎打ち。



半年以上に及ぶ戦闘の結果、劉備軍の勝利に終わった。(耐久減らしじゃなくて完全ガチンコ)


が、戦後の劉備軍の総兵数15万+負傷兵15万。
(徴兵・輸送を繰り返してるので、実質20万以上の兵は戦死しているはず)


曹操軍はもっと酷くて、総兵力60万(負傷兵を含めて)を切っていたので30万以上の戦死が確定。


今回の戦闘では、曹操軍の「李典」が一騎打ちに敗北後、「超雲」の奮迅を食らって戦死。

また劉備軍の抜擢武将が2名捕虜になったあとに曹操軍に寝返り。(1名は後日、再度捕虜になり斬首)

劉備軍の「冷苞」も曹操軍に捕らえられ斬首。><




そして、、、、、




一騎打ちに応じてきた「曹操」が、

劉備軍の抜擢武将「呉圓圓:武力97」に負け、

隊が殲滅時に捕虜となり・・・・・。




「斬首」\(゜□゜)/




曹操所有の名馬「爪黄飛電」は、ターン直前に人質と交換になったばかりであった・・・・。



こちらの兵力(北の防衛に必要な分を除く)がもはや補充できない状態で、最期の1日に兵法炸裂で攻略。これ以上はもう無理・・・撤退しか・・・と思っていた時の、最期の一撃(飛射)は最高でした。




「江陵」を奪取したものの、戦力に余裕無く。


②5万の兵だけを「長沙」・「桂陽」近辺の陣に置いて、南方4郡の防衛とし、あとは戦後の復興に着手




③の話は無い。




*復興中に、北の「陽平関」に曹丕軍が襲来。11万の兵で守りきれるかと思いきや・・・。馬超隊殲滅。超雲隊殲滅・・・。(援軍も+6万程度あったが、次々襲い掛かる兵法に・・)



かなりの大損害を受け、関の兵数1万を切った段階で和睦の使者が「曹丕」の元へ到着。何とか和睦が成り、関は守られた。


油断をしていたわけではなかったが、まさか馬超・超雲の3万x2が袋叩きにあって殲滅するとは・・。


和睦の使者のタイミングがあと1ターン遅かったら間違いなく落とされていただろう。



この「陽平関」の戦いで、1名の抜擢武将を捕らえ斬首(江陵攻略戦で裏切ったやつね)。また、大逃亡時代に戦場で裏切った「荀彧」を捕らえ、こちらも斬首に処した。
すみません。連投です。すみません。



前回まで


益州を制圧した劉備
孫策無きあと勢いにかげりのある遜権
馬騰・袁紹を滅ぼした曹操




既に国は3つ+異民族x4



<異民族討伐>

益州を制圧した劉備は軍を再編成し、内政を整えた。「陽平関」には15万超の兵力があり、「永安」は「信頼」になっている孫権軍が駐留して防波堤になっている。


金(5万)・兵糧(20万)・兵(25万)・武将(40人超)とも充実期に入りつつある。


すると、「後顧の憂いを無くすため南征しましょう。」と諸葛孔明が進言してきた。(心の中で)



しかし南蛮兵は50万(あれ?40万だっけ?)。


とにかく数が多い上に、南蛮の城は「妖術」が特殊兵法に・・・。


下手に攻めれば、こちらの25万の兵なんてあっという間に溶ける・・・><



と渋っていると、



ホウ統が「我に秘策有り」との事。(心の中で(w




ホウ統曰く、

「目には目を、歯には歯を、妖術には妖術を」

と言ったかどうかは知りませんが、確かに劉備軍には、何故か妖術使いx5・幻術使いx4と揃っている・・・。



このメンツに方円で1万ずつ持たせて攻撃なされよとの進言(心・・)を受け、まずは砦の建築を行う。


近場に2つほどの砦を建築し、まずは通常部隊で城から武将を引っ張り出すことに成功。


そして武将1になった城に向け、くだんの部隊を出兵。



そして・・・・見事全滅。▲9万・・・。





が、相手は▲24万・・・。50-24-4=22。



出兵していたやつらは壊滅させたので、大体残りは22万。

こちらも25-9=16とあまり無理は出来ない状態だが・・・。


ここで孔明・ホウ統曰く、「武将の成長のために、通常戦闘で削っていきましょう」との事。



その進言に従い、ここからは通常戦闘(おびき出しては袋叩き)。


毎回3~4万出してくる南蛮軍を、同数超+砦からの兵法等で殲滅。当然文官による撹乱等も利用で被害を少なくし。(妖術・幻術は使用しない)



これを繰り返し、残り7万を切った辺りで井欄部隊出動。無事落城となりました。^^



南蛮討伐はいつも一苦労ですが、今回は面倒だったので一発目で妖術・幻術使っちゃいました。


まあいいですよね。たまには。ちまちま削るの面倒だし。



続く