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cb650r-eのブログ

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おもしろいですよ~。(弦さん)

CB650R-eの納車は一体いつになるのか…?

モヤモヤしながらも、最近のバイク事情に疎い私はネットで勉強中…。

<ニュースより>

米投資ファンドのベインキャピタルが、中古バイク販売最大手のレッドバロンを買収することを発表。創業者の死去に伴う事業承継が課題となっていたが、親会社の株式過半数を取得し、営業戦略強化やデジタル化を進め、中長期的成長を目指す。現経営陣は続投し、創業家も一部出資を継続。上場も視野に入れている。

この37年間、4台のバイク(FORZA、BMWK75、Wolf250、RZ250R)は近所のレッドバロンで購入してきた。4ストには自動車用のオイルを入れてきたが、運よくトラブルはなかった。CB650R e-clutch も、最初レッドバロン買いに行ったけど、「ドリーム店でないと買えませんよ」と本当にやさしく諭してくれた。

レッドバロン最高!レッドバロンよ永遠に!

 

 

 

おもしろいですよ~。(弦さん)

CB650R-eの納車は一体いつになるのか…?

モヤモヤしつつも、納車に向けて、バイクの達人であるF氏に教えを乞うことに。

<本日のテーマ>
「4スト・オイルには3種類ある。鉱物油、合成油、そして混合油。」
これまでのF氏の教えを踏まえ、オイルは、当面HONDA純正ULTRA G1、G2あたりにしようかと思いますがどうでしょうか?

<F氏の教え>
君~。分かってるね~。
ただね、個人的には「100%合成油」がおすすめ。ULTRA でいえばG3。

<F氏の結論>
魚だって必ずしも天然物が旨いわけでない。養殖物は安定的に旨いのである。

【ご注意】
この記事は、あくまでもF氏個人の見解です。
メーカー、有識者、専門誌等の見解とは異なる場合があります。

おもしろいですよ~。(弦さん)

CB650R-eの納車は一体いつになるのか…?

モヤモヤしつつも、納車に向けて、バイクの達人であるF氏に教えを乞うことに。

<本日のテーマ>
「ホンダのバイク販売店には3つ店がある。ドリーム、ウイング、そしてプロス。」
 自分のCB650R-eはドリーム店で注文したんですけど、ウイング店、ブロス店とどう違うんですか?

<F氏の教え>
ドリーム店は「横綱」、ウイング店は「大関」、プロス店は「関脇」。

 


<F氏の結論>
日経流通新聞の「ヒット商品番付」よろしく。東西に分けるまでもない。

【ご注意】
この記事は、あくまでもF氏個人の見解です。
メーカー、有識者、専門誌等の見解とは異なる場合があります。
 

おもしろいですよ~。(弦さん)

CB650R-eの納車は一体いつになるのか…?

モヤモヤしつつも、納車に向けて、バイクの達人であるF氏に教えを乞うことに。

<本日のテーマ>
「4スト・オイルには二種類のオイルがある。クルマ用とバイク用である。」

マジで知りませんでした。これまで100%クルマ用の4ℓ缶をバイクに入れてきた私。
CB650R-eもクルマ用で大丈夫ですか?

<F氏の教え>
クルマ用のエンジンオイルをバイクに使う。

 

ハイ、ダメ―
・クラッチ付きのオートバイのように、ミッション一体型のエンジンの場合、極圧性(摩擦面の接着圧力)が高いオイルが必要。
・CB650Rの場合、回転ピークが約12,000回で、オイルの品質には一定のレベルが要求される。

<F氏の結論>
CB650Rには「能ある鷹は爪隠す」バイク専用オイルを是非。

 

【ご注意】
この記事は、あくまでもF氏個人の見解です。
メーカー、有識者、専門誌等の見解とは異なる場合があります。
 

おもしろいですよ~。(弦さん)

CB650R-eの納車は一体いつになるのか…?

モヤモヤしつつも、納車に向けて、バイクの達人であるF氏に教えを乞うことに。

<本日のテーマ>
「ライダーには二種類の人間がいる。オイルを交換する人間と、オイルを頻繁に交換する人間。」

2~3年交換しないこともザラだった私。CB650R-eのメーカー推奨は10,000km(初回のみ1,000km)交換ですが、これで大丈夫ですか?

<F氏の教え>
このメーカー推奨は、5,000km交換派や3,000km交換派にとっては逆に苦痛。要は「気分の問題」。洗車や洗濯の習慣も似ている。

<F氏の結論>
オイル交換は「思い立ったが吉日」。


燃費や性能が劇的に変わることはないようで、距離はあまり気にしないことにします。納車がますます楽しみです。

【ご注意】
この記事は、あくまでもF氏個人の見解です。
メーカー、有識者、専門誌等の見解とは異なる場合があります。

おもしろいですよ~。(弦さん)

CB650R-eの納車は一体いつになるのか…?

モヤモヤしつつも、納車に向けて、バイクの達人であるF氏からの教えを乞うことに。

<本日のテーマ>

「バイクには二種類の燃料がある。ハイオクか、ハイオク以外か。」

一度もバイクにハイオクを入れたことがない。ハイオクについての知識もほぼゼロ。そこで、少し学んでみることに。

<F氏の教え>
オクタン:ガソリンに含まれる物質。ちなみに沸点は125℃だとか。
 

オクタン価:ガソリンが自己着火しにくいかどうかの指標。高いほど(96以上をハイオクという)着火しにくい。

ハイオク効果:一部の高性能エンジンは、圧縮比が高く、シリンダー内の温度も上がるので、燃え過ぎによるノッキング現象が起きやすくなる。ハイオクガソリンのほうが燃えにくいため、よりエンジンを高圧縮構造・高出力にセッティングすることができ、高性能発揮しがち。(なるほど~!)

<F氏の結論>
CB650R-eにハイオクは、「灯明で尻を焙る」がごとし。


※ CB650R-e のメーカー指定燃料は「レギュラー」。

燃費や性能が劇的に変わることはない、ということのようで。
納車がますます楽しみに。

【ご注意】
この記事は、あくまでもF氏個人の見解です。
メーカー、有識者、専門誌等の見解とは異なる場合があります。

 

大学生の2人の娘がいるので、浪費はご法度。

 

毎晩、晩酌。しかしながら、CB650R-e を注文してから、急にビール系飲料、その他あらゆるお酒の値札が割高にみえてきた。

 

最近のお気に入りはこれ、紙ボックスのワイン3ℓ(赤・白)です。参考価格は税込1,590円で、しっかり酔え、旨いです。

 

 

ところで、平日は、JR通勤で車を運転することはありませんが、週末は朝から必ずアルコールチェック。相棒は、ヒロコーポレーション ポータブルアルコールチェッカー HDL-18。市場価格は3千円弱だが、性能は秀逸。0.01mg/ℓまでしっかり検知、頼れる相棒。

ライディングは自信ないけど、飲酒・酒気帯び運転だけはしませんよ。絶対に。

 

 

「大学生の娘が2人いるので、浪費はできぬ」

<ニュースより>
日本自動車工業会の調査によると、オートバイ購入者の平均年齢は年々上昇、2023年度には55.5歳に達した。50~60代のライダーの割合も増加し、ついに60%を超え。一方で、若い世代の割合は減少しており、20代は3%、30代は6%と、いずれも16年間で3分の1以下に落ち込む。
 

<職場のM君のこと>
職場でいつもタメ口のM君(20代後半)。「先輩のブログ、超ヤバいっすね!ジュースの空き缶を潰して膝にテープで巻いたり、カウルをガムテープで補修したり、変なヘルメット被ったりしてた昭和末期のライダーのヤバイとこ、全部出てますよ。いい意味で。」

まあ、仕事中にスマホゲームに課金してる君の方がよっぽどヤバいと思うけどな。しかし、こいつ、他の誰かのブログとまちがえてないか?と言いたいところだけど、20代には解るまい。いい意味で。

 

私ではありません。ホントです。


 

「大学生の娘が2人いるので、浪費はできぬ」

 

今宵もCB650Rのカタログを肴に、紙パックのワインをチビチビと飲みつつ、ニヤニヤしている。

注文してから4か月が経ったが、気づいてしまった…。

 

「CB650Rって、センタースタンドが無い?」

 

一瞬、カタログ写真の演出だと思った。撮影のために一時的に外しているのかと。しかし、YouTubeを確認しても、どう見てもついていない。

 

35年間、ほぼセンタースタンドでしかバイクを止めたことがない。サイドスタンド一本足打法に頼るなんて…。

「ただの馴れの問題か…」

夢でうなされそう。

 

私のお客様でもある「Fさん」は、国内外のバイクを多数所有する、バイク仲間でも一目置かれる存在。

私がFさんにCB50Rに跨って足が届くか心配だと漏らすと、返ってきた答えは「自転車の三角乗り、知ってる?」という思いもよらない一言。

自転車の三角乗りといえば、昭和時代の子どもたちが編み出した技。大人用の自転車に足が届かないときに、サドルを使わずにフレームを跨ぎ、片足を通して無理やりペダルを漕ぐという荒技。

Fさん曰く「この技をバイクに応用すればいいんだよ。停まるときは、まずお尻を左にズラして、それでも届かなければ、尻を落とす。バイクは直立。」

Wow!直立ハングオン!でも、果たして実際に本当にそんな技ができるのか?

 

出所:自転車文化センター