璃絃のハル日~☆ -13ページ目

運命の






期限がせまってる。









璃絃

少しだけ







“みらい”が見えた気がします。










璃絃

知らなかった



“存在”







それが
こんなにも素晴らしいことだったなんて。










“名前”







それが
こんなにも愛に溢れていたなんて。












私は
あなたに救われた気がします。






ありがとう、神様




ありがとう、
お母さん、お父ちゃん





私は
とっても幸せです。






璃絃