幼稚園児に学ぶ社会的役割
おはようございます。てるさんです。
神戸は今にも雨が降りそうな曇り空です。
しかし、5歳の娘は月に1回ほどしか回ってこないお当番の日だそうで、女の子のお当番の勲章のピンクの腕章を制服につけて張り切っています。
お当番と言っても、大きな声で名前を言って、給食を配ったり、いただきますの挨拶をみんなに促したりするだけですけどね。
でも、こんな小さな子供でも、社会から必要とされる役割をもつと生きがいをもって、喜ぶんだなあとつくづく考えさせられます。
ぼくも見習って、右腕に見えない腕章を感じつつ、自分の社会的役割を感じて今日を全うします。
神戸は今にも雨が降りそうな曇り空です。
しかし、5歳の娘は月に1回ほどしか回ってこないお当番の日だそうで、女の子のお当番の勲章のピンクの腕章を制服につけて張り切っています。
お当番と言っても、大きな声で名前を言って、給食を配ったり、いただきますの挨拶をみんなに促したりするだけですけどね。
でも、こんな小さな子供でも、社会から必要とされる役割をもつと生きがいをもって、喜ぶんだなあとつくづく考えさせられます。
ぼくも見習って、右腕に見えない腕章を感じつつ、自分の社会的役割を感じて今日を全うします。