レナス第12話「ジュレーン」
レナス第12話スタート!
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傭兵のゴーフ君(30歳)と一緒に、バグドを離れてジュレーンへ。
ものの1分で(ちかっ!)、綺麗な町が見えてきました。
レナスで一番大きく美しい町、ナスクオトの首都ジュレーン。
・・・とのコトですが、BGMは不穏なテーマ。
しかも、ずっと雨が振っています。
雨。
雨。
レナスにも梅雨が?
とりあえず、町を散策。
◆「光」の精霊を覚えた。
◆大異変以来、雨が降り続いている。(梅雨じゃなかった)
◆この雨は、空中神殿が空から落ちてくる、不吉な前兆。(・・・ってオイオイ)
◆空の上に浮かんでいるのは、古代の神ライガを祀った空中神殿。
ジュレーンの地下には、暗黒神ハイタカ・・・じゃなかった、
暗黒神ラーヤを祀った地下神殿もある。
◆ダフネは、ジュレーンにいない。
無能の市長に愛想をつかし、赤道河に行ったらしい。
◆赤道河(せきどうが)に行くには、
北にある関所を通り、森やジャングルや沼を通っていく。
◆北にある関所は、大異変の日以来、閉鎖されている。
◆宿屋にて。
サスクオトから、市長に会いに来た外交団がいる。
サスクオトでは、神聖皇帝ゼイゴス様のもと、大いなる計画が進んでいるらしい。
◆無能な市長に対し、革命を起こそうとしている反乱軍がいるらしい。
◆酒場に行くと、見るからに怪しげな4人組が。
反乱軍(?)①:
『しっしっ。よそ者はどこかへ行ってくれ。わしらはよからぬことを企んでいるのだ。
しまった!口をすべらせてしまった!今のは市長に内緒だぞ!』
反乱軍(?)②:
『空中神殿をのっとれば、革命は成功・・・
しまった!口をすべらせてしまった!今のは市長に内緒だぞ!』
反乱軍(?)③:
『革命には、サスクオトの外交団が協力・・・
しまった!口をすべらせてしまった!今のは市長に内緒だぞ!』
反乱軍(?)④:
『全く市長はバカだし、カカアはうるせぇし、しょうがないから革命でもするか。
しまった!口をすべらせてしまった!今のはカカアに内緒だぞ!』
ゆうしゃ:
『4番(の人)、ダウトーーー!』
とりあえず、バカ市長に会いに行くと「危険フラグ」が立つことが分かりました。
◆酒場にいる、傭兵発見。
主人公と同じラフルヤ族。(おでこからピョンピョンしてるのは何だろう…)
呪文なし。
ボトルなし。
キックが得意。
【二人目:ダッシュ】
セイノール族っつったら・・・・
アイツと一緒かぁーーーー!!
(イラっ・・・・とくる「アイツ」に関しては、レナス第1話~4話くらいを御参照のこと)
どうにもこうにもモヤモヤしますが、
二人ともゴーフ君より一回り強いので、ゴーフ君と別れて二人を雇うことにしました。
(ダッシュも、ボトルなし。攻撃呪文なしでした。)
ちなみに、
ゴーフ君と別れていない(傭兵を二人雇っている)状態のまま「雇う」を選択すると、
ダッシュ:
『これは困った!あっしの入る余地がありませんぜ。
誰かと別れて、あっしを雇ったほうがお徳ですぜ』
と、ツッコミ入ります。
ごめんごめん。
第12話シューリョー!
レナス第13話「無能の市長」に続く。
▼ ダウト・・・って、「UNO」とは違うっけ? ボタン。
【現在、勇者の経験値(Ex)170。500ポイントまで、残り(Ex)330】






