ぶろぐっぽく。(停止) -109ページ目

レナス第14話「地下神殿・空中神殿」

レナス第14話スタート!


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クソ市長に言われるがまま、地下神殿に出向き、


暗黒神ハイタカ様(×⇒正解ラーヤ)の前で、ソフィの冠を使いました。



103 (ハイタカ様)


再生の力を注ぎ込んで地上に戻ると、僕たちのお出迎えの為か、


アホ市長がエレベーターの前に立っています。


市長:

『た、大変なことになってしまいました。

 革命軍を名乗るならず者が空中神殿に。


 早くしないと空中神殿が落ちてしまいます。


 1万年の歴史を誇るジュレーンが・・・・。

 お願いです。一刻も早くならず者をやっつけて、冠の力を神の像に』

 


案の定つーかなんつーか、


宿屋からは“サスクオトの外交団”の姿が、


酒場からは“革命軍”の姿が消えていました。


しぶしぶ、空中神殿に向かいます。


敵がやったらめったら強くなってるんですが、最上階までたどり着きました。


神の像の前に、サスクオト兵が立ちふさがっています。



104 (地面が透けて見えるって怖いよね)


サスクオト兵:

『このジュレーンを破滅させるのが、

 ゼイゴス様に命じられた我らの使命。

  ここは通さん!』


⇒ 戦闘開始。



モムロック(FFでいう、ストップの呪文)が効いたので、難なく撃破。



105


サスクオト兵:

『ゼイゴス様、お許しください!』



ゼイゴスの名前が、この辺からたくさん出てきますね~。


そういえば、僕がゲーム日記を再開しようと思ったのは、


ブログ検索ワードに『ゼイゴス』の名前があったからでした~。



神様の像の前でソフィの冠を使い、再生の力を注ぎ込み、階下へ。


お。



106


雨が止んでいます!


やっぱ、晴れている方がいいね。


市長:

『ああ、ありがとうございます。

 お蔭様で、ジュレーンの危機は救われました。

 あなた方には、これを差し上げます。

 関所の門番にこの通行手形を見せてください。』

 

通行手形を手に入れた!


市長:

『ダフネは、関所の先にいます。

 気をつけて行ってらっしゃい。




  わははははははは』





ゆうしゃ:

『・・・・・・おいっ!


 最後の高笑いはなんだ! 高笑いは!!!!


  正座しろっっ!説教だ、説教!』



これ以上会話していると頭がおかしくなりそうなので、


舌打ちしながらアホ市長の側を離れ、平和になった町を散策。



『無能だと思っていたけど、意外と市長やるじゃないか』 という意見が半数。


『市長は、“自分が町を救った”って騒いでるけど、

 あなた達が救ってくれたのね。分かっているわ。ありがとう』 が半数でした。


ジュレーン編は以上!


勇者一行は「ダフネ様」に会うために、赤道河を目指すことになりました。


地下神殿の宝箱で手に入れた地図を使って、現在地を確認。



107 レナスの地図。


今いるジュレーンは、北半球の左側の真ん中らへんです。


赤道河っていうくらいだから、南下していくんでしょうね。





第14話シューリョー!



レナス第15話「混血の種族:ルボッツ」に続く。



▼ 荷造り完了。まもなく旅に出まーす(・∀・) ボタン。


ブログで勇者を育成 / ブログでレベルアップ (別窓がひらきまーす)

【現在、勇者の経験値(Ex)230。500ポイントまで、残り(Ex)270】


最近、足跡も残さず(これは元々あまりしないのですが)、コメも残さず、

こっそり隠れ読みばかりしております。

いつも通り(?)、覗いてます。はい。こそっと。


申し訳ないなー、交流したいなーと思う気持ちもあるのですが、

ちょっと色々とアレがアレなもんで、ゲーム日記に専念しております。

いや、この間ですねぇ、

対応の悪い店員に、関西弁で怒鳴っちゃったんですよね。

結構前なんですけど。

いや、怒鳴ってはいないんですけど。

イラっとした言葉をぶつけちゃったんですけど。


今になって、言い過ぎたなぁと。

ごめんなさい。

はい。言い過ぎました。

感情を荒げると、どうにもこうにも後から悔います。

なんでかしらんが、自分自身を許せなくなるのだなぁ。


精進しまーす。