レナス第14話「地下神殿・空中神殿」
レナス第14話スタート!
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クソ市長に言われるがまま、地下神殿に出向き、
暗黒神ハイタカ様(×⇒正解ラーヤ)の前で、ソフィの冠を使いました。
(ハイタカ様)再生の力を注ぎ込んで地上に戻ると、僕たちのお出迎えの為か、
アホ市長がエレベーターの前に立っています。
市長:
『た、大変なことになってしまいました。
革命軍を名乗るならず者が空中神殿に。
早くしないと空中神殿が落ちてしまいます。
1万年の歴史を誇るジュレーンが・・・・。
お願いです。一刻も早くならず者をやっつけて、冠の力を神の像に』
案の定つーかなんつーか、
宿屋からは“サスクオトの外交団”の姿が、
酒場からは“革命軍”の姿が消えていました。
しぶしぶ、空中神殿に向かいます。
敵がやったらめったら強くなってるんですが、最上階までたどり着きました。
神の像の前に、サスクオト兵が立ちふさがっています。
サスクオト兵:
『このジュレーンを破滅させるのが、
ゼイゴス様に命じられた我らの使命。
ここは通さん!』
⇒ 戦闘開始。
モムロック(FFでいう、ストップの呪文)が効いたので、難なく撃破。
サスクオト兵:
『ゼイゴス様、お許しください!』
ゼイゴスの名前が、この辺からたくさん出てきますね~。
そういえば、僕がゲーム日記を再開しようと思ったのは、
ブログ検索ワードに『ゼイゴス』の名前があったからでした~。
神様の像の前でソフィの冠を使い、再生の力を注ぎ込み、階下へ。
お。
雨が止んでいます!
やっぱ、晴れている方がいいね。
市長:
『ああ、ありがとうございます。
お蔭様で、ジュレーンの危機は救われました。
あなた方には、これを差し上げます。
関所の門番にこの通行手形を見せてください。』
通行手形を手に入れた!
市長:
『ダフネは、関所の先にいます。
気をつけて行ってらっしゃい。
わははははははは』
ゆうしゃ:
『・・・・・・おいっ!
最後の高笑いはなんだ! 高笑いは!!!!
正座しろっっ!説教だ、説教!』
これ以上会話していると頭がおかしくなりそうなので、
舌打ちしながらアホ市長の側を離れ、平和になった町を散策。
『無能だと思っていたけど、意外と市長やるじゃないか』 という意見が半数。
『市長は、“自分が町を救った”って騒いでるけど、
あなた達が救ってくれたのね。分かっているわ。ありがとう』 が半数でした。
ジュレーン編は以上!
勇者一行は「ダフネ様」に会うために、赤道河を目指すことになりました。
地下神殿の宝箱で手に入れた地図を使って、現在地を確認。
今いるジュレーンは、北半球の左側の真ん中らへんです。
赤道河っていうくらいだから、南下していくんでしょうね。
第14話シューリョー!
レナス第15話「混血の種族:ルボッツ」に続く。
▼ 荷造り完了。まもなく旅に出まーす(・∀・) ボタン。
【現在、勇者の経験値(Ex)230。500ポイントまで、残り(Ex)270】
最近、足跡も残さず(これは元々あまりしないのですが)、コメも残さず、
こっそり隠れ読みばかりしております。
いつも通り(?)、覗いてます。はい。こそっと。
申し訳ないなー、交流したいなーと思う気持ちもあるのですが、
ちょっと色々とアレがアレなもんで、ゲーム日記に専念しております。
いや、この間ですねぇ、
対応の悪い店員に、関西弁で怒鳴っちゃったんですよね。
結構前なんですけど。
いや、怒鳴ってはいないんですけど。
イラっとした言葉をぶつけちゃったんですけど。
今になって、言い過ぎたなぁと。
ごめんなさい。
はい。言い過ぎました。
感情を荒げると、どうにもこうにも後から悔います。
なんでかしらんが、自分自身を許せなくなるのだなぁ。
精進しまーす。




