ぶろぐっぽく。(停止) -108ページ目

レナス第15話「混血の種族:ルボッツ」

レナス第15話スタート!


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ダフネ様に会うために、赤道河を目指す勇者一行。


ジュレーン北の関所を通り、


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「赤道河まではめったくそ遠いから装備はしっかりしとけ」と念を押されつつ、


赤道河へ向かっていましたが、途中になにやら町を発見。



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さすがに、ここは赤道河じゃないよな? と首を傾げていたら、



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ここは、 『ルボッツの町、ドウボー』 でした。



はい、さくさくっと情報収集~。


◆赤道河までは、まだまだ遠いらしい。(やっぱり)


◆この町には、奇妙な精霊や武器屋があるらしいが、どこにあるか分からない。


◆「ルボッツ」は、混血の種族。


◆1万年前ガブニードスが、混血の種族は聖なる種族だと言っていたらしい。


◆具合が悪い子供がいて、クリアボトル(ステータス回復ドリンク)で治してあげると、


 お礼に歌を歌ってくれました。



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⇒ 子供の歌を参考に、秘密のパスワードを入力し、隠し部屋へ。



115 左側に注目。




116 階段が現れました。


秘密の地下にて、

◆「空」の精霊、ゲット。


◆つえー武器と防具ゲット。


◆ルボッツ(混血種族)の中で、リヒターという最強の傭兵がいるらしい。


◆ラフルヤ族の主人公とユンちゃんですが、


 髪と目の色がラフルヤ族とは違う、珍しいルボッツだねと言われました。


◆新しい傭兵その1: 50ギルのアクド


アピールポイント:呪文「空」



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「稼ぎまくろうぜ」 ってセリフが、ちょっとアホっぽいですね。

◆傭兵その2: 400ギルのマランバ


アピールポイント:ミニボトル (!)



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防御力がすげー高い。


つーか、『ミニボトル装備』が素晴らしい。



すんげーーーーーー悩むところです。


僕は、見えないトコロでこっそりがっつりレベル上げしてますので、


ジュレーンのダンと、ダッシュが、思いのほか強くなってるんです。


でも、これから先、もっともっと強い敵が出てくること必須。


「ミニボトル」はやっぱり必要だろうということで、泣く泣くダッシュと別れ、


ボトルを装備しているマランバを雇うことにしました。


ダッシュ、ごめん!


(何故ダンを残したかと言うと、


ダンはね、ダッシュより防御力がすんげー弱いんだけどね、


「足」攻撃が強くてね、


敵に攻撃するときに、足マークが出るのね。見ててスッキリするんだよね。)




新しい傭兵「マランバ」を加え、赤道河を目指す主人公達ですが、


ここで、少しだけおまけ。


散々「LENNUS」をやりこんでいる僕ですから、“裏事情”にも精通しております。


実は、「アクド」を仲間に加えた場合、


一度町の外に出て、再度町に戻ると、


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金を持ってトンズラしやがります。


※所持金の半分持っていかれます。金は、何をどうやっても戻りません。

  仲間にする前のセーブデータがなかったら、涙がちょちょ切れます。



“別れた傭兵は、最初に雇った町に戻っている” ので、

再度ドウボーの秘密の地下に降りていくと、凝りもせず、



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アクド:

『久しぶりじゃないか。

 また、俺を雇う気になったか?

 それなら100Gいただくぜ』


と言って、誘ってきます。


で、またまた雇って、町を出て、町に戻ると、


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やっぱり、所持金の半分持ってトンズラしやがります。


今からレナスをやろうとしている方、ご注意あれ(・∀・)




第15話シューリョー!


レナス第16話「赤道河のダフネさま」に続く。




▼ 金を持ってトンズラってお前、アジさんの元カノか! ボタン。


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【現在、勇者の経験値(Ex)270。500ポイントまで、残り(Ex)230】