(一社)日本プロトコール・マナー協会 理事長 船田三和子のインナービューティーライフ -279ページ目

10周年記念パーティーレポート・3

皆さま、こんばんは。

日本プロトコール・マナー協会の船田でございます。

 

昨日は節分、本日は立春。

本当の新年が始まったような、希望に満ち溢れた

清々しい気持ちになりますね。

 

わたくしを10年間応援してくださっている方からいただきました、

縁起物の和菓子、鶴屋義信の「福ハ内」をいただきました。

お品の意味から、言葉にはならないその方の想いが伝わってまいりまして、

心底有難い気持ちになりました。

後日、どのような意味合いの伝統あるものか、

ご紹介できればと思います。

 

さて、本日も、パーティーレポートの続きをアップいたします。

 

パーティーにご出席くださいました方々から、

「未だ、興奮冷めやらないです、」「夢見心地です」

「楽しいひと時を毎日思い出します」などなど、

余韻を感じてくださっている嬉しいメールやお手紙を

続々頂戴しております。

本当に、有難い限りでございます。

 

昨日は、当協会のプロフェッショナルコース卒業生・在校生の

ご紹介までいたしました。

皆さまのお話が続きました後は、気分を変えていただきたく、

コンサートを入れました。

当協会の事務局でもあり、本業は声楽家の植田が、

一役買ってくれました。

上記お写真の華やかなワンピースからも、植田からのお祝いの

メッセージを感じました。

 

わたくしが、植田が受講生だった時から、

「私がパーティーをするときには、ぜひ、歌ってほしい」と言っていたことを

覚えていてくれ、歌をプレゼントしてくれました。

 

わたくし、植田の声・歌声が大好きなのです。(勿論、本人のことも好きですよ~)

 

お祝いの華やかな3曲を厳選し、披露してくれました。

当日のために、ご自身でピアニストも用意してくれました。

プレゼントしてくれた曲は、下記3曲です。

♪1曲目:『Una donna a quindici anni(女も15になったら)』
♪2曲目:『Vedrai carino(恋人よ、さあこの薬で)』

♪3曲目:『Libiamo Ne' Lieti Calici(乾杯の歌)』
3曲目は、タイトル通り「乾杯の歌」ということに関連いたします。
先日のブログでもアップいたしましたが、ご出席の皆さまを
緊張させない程度に、プロトコールの実践も入れていきたいとの
わたくしの想いもあり、植田が選択してくれた曲です。

現代では、乾杯ははじめに行われますが、実は晩餐会における
「乾杯」のタイミングは、古来正式な晩餐会などではメイン料理の後、
デザートの前のタイミングでございます。

とはいいましても現代ではよほどの場合でない限り、
本日のように最初に乾杯が行われますが、雰囲気だけでも皆さまと
お楽しみいただきたいという気持ちで、グラスを持って歌ってくれました。

曲の最後で、皆さまと植田が一緒にグラスを掲げた瞬間、
とても感動いたしました。
普段の植田とは、また違った雰囲気、違った声でステキでした。
参加者の皆さまからも、感動のお声をたくさんいただいております!

さきさん、歌のプレゼントを心から感謝しております。
温かなお気持ちをありがとうございます。
長く、働いてくださいね~^^

 

植田のコンサートの後は、古くからのお付き合いのある方4名様からの

祝辞を頂戴いたしました。

 

トップバッターを務めてくださったのは、10年のお付き合いがある

生徒さんであり、今はわたくしの相談役となってくださっている、

マダムKさま。

わたくしのことを、誰よりもご存知でいてくださっているだけに、

ひと言ひとことが、胸に染み入りました。

 

次に、はじめて当協会のプロフェッショナルコースをご卒業されました

yumikoさま。はじめの一歩を踏み出させていただいたことに、

深く感謝しております。

何年もの時を経た、ご無沙汰ぶりの再会に、涙がこぼれました。

お姿からもご想像がつくかと存じますが、この美貌が評価され、
モデル業もされていらっしゃいます。
先日、有名スタイリストの石田さまの新刊の表紙を飾られたほどなのです。
帰り際、お写真をご一緒に^^

(yumikoさんのFBからお借りいたしましたお写真です)
ファッションセンスといい、美しさといい、何年経っても変わらないのが
凄いですよね~。おばさん化している自分に反省いたしました・・・
yumikoさんのブログは、こちらです。
可愛いワンコちゃんのことも書かれてあります。
 
次は、今一番お世話になっている一流文具メーカー、
株式会社デザインフィルさまマーケティンググループ統括マネージャー
Nさまから祝辞をいただきました。
わたくしが尊敬するキャリアウーマンのお一人、Nさま。
お仕事そのものだけではなく、人の心を読むのも素晴らしいです。
わたくしの書籍、「マダム船田のエレガントな手紙の書き方」の
1節を引用して、お話くださいました。
(お写真は、書籍をお持ちくださってお話いただいているお姿です)

 

実は、その1節こそ、わたくしの手紙に対する一番の想いが

込められている文章だったのです。

鳥肌が立ちました・・・

この日を機に、更なるご縁を感じ、一層よい文例を書きあげようと

心に誓った次第です。

わたくしと、直接コンタクトを取ってくださっている、

Nさまの直属の部下でいらっしゃるNさまもご参加くださり、

感謝いたしております。

 

最後、祝辞のトリをお務めくださったのは、

インストラクター1期生の、朝倉ひさの先生です。

パーティーするなら、スピーチのトリは、

この方以外にはいないと思っておりました。

https://armonise.jimdo.com/

芯から思いやりがあって、内面の美しさが外見にも滲み出ている方

というのは、このような方のことをいうのだと思っております。

 

世の中一般的には、自分のことを如何に認められるかということを中心に

物事を考え言動なさる方が多いようにお見受けいたします。

ですが、朝倉先生からはそのようなお姿は全く見受けられません。

 

褒められても謙虚に、そんなことないんですよと、さらりとかわされ、

常にもっともっと学んで、向上したいという想いが、作りではなく真に

伝わってまいります。

わたくしが、本当に人として尊敬する方の一人です。

 

朝倉先生のお話の一つ、「船田人形が欲しい」ということに、

他の生徒さんたちもご賛同くださっているかたも大勢いらっしゃいました。

「ぜひ、船田人形ほしいです」と。

 

朝倉先生が仰る船田人形とは、わたくしの形をした飾れる人形があると、

気が引き締まり、日常でも立ち振る舞いに気をつけられるためのものと、

お話くださいました(汗)わたくし、そんなに厳しくないのよ~^^

 

ということで、最後の祝辞をいただいた4名様は、

わたくしにとり特に特別な方でございました。

 

パーティー最後の祝辞は、緊張されたり、落ちつかず、

美味しいお食事も存分に味わうことができなかったかもしれませんが、

皆さまならではのエピソードを交えた素晴らしいお話をしてくださり、

感謝いたしております。

 

最後は、またまた、わたくしからご挨拶をさせていただきました。

わたくしの人生をかけての、大きな大きな目標を語らせていただきました!

 

思いがけない発表に、驚いた方から、先生だったらそう考えるかもと、

予想がついていらした方、様々でしたが、叶う敵わない考えず、

邁進する所存でございます。

 

4時間にわたる長いパーティーにお付き合いいただき、

心から感謝いたしております。

 

また、会がスムーズに進み、ゲストに楽しんでいただけるよう

美味しいお食事とスマートなサービスをご提供くださいました、

ボウ・デパール青山倶楽部のスタッフの皆さま、

深くお礼を申し上げます。

 

この後、準備から当日と頑張ってくれたスタッフ、

そして、過去にスタッフで頑張ってくれパーティーに参加してくれた方、

受講生の方で、ブログなどで素敵にご紹介くださった方などなど、

特別編として、アップさせていただきます。

ついでに、わたくしが大泣きした前日(?)当日朝方(?)の大ハプニングなども、

お時間がございましたら、お話させていただきたいと思います。

 

引き続き、パーティーレポートをお楽しみいただけますと幸いです。

 

上記お写真は、終了後に撮影したものの一枚です。

(わたくしは、どこを向いているのかしら~笑)

 

手前左から時計回りに、わたくし船田、アシスタントmiki、

卒業生であり司会者のmari、そして事務局植田です。

 

そのほか、当校のビデオなど映像担当してくれている方、

ピアノ担当の方、たくさんの方のお力添えをいただき、

無事に終えることができました。

本当にありがとうございました。

 

日本プロトコール・マナー協会

オフィシャルサイト

http://www.protocol-manner.com/

 

 

 

10周年記念パーティーレポート・2

皆さま、こんにちは。

日本プロトコール・マナー協会の船田でございます。

 

昨日に続き、10周年記念パーティーレポートです。

 

この日は、アシスタントMiki.Hがカメラマンとしても

頑張ってくれました。

(手前味噌ですが、美人さんでしょう^^)

現在、Mikiが写真を整理してくれているところでして、

ところどころお写真がないご紹介になってしまいますが、

ご容赦くださいませ。

 

お食事中は、お世話になっている方々、協会認定インストラクター、

認定アドバイザーのご紹介をさせていただきました。

ステージ前にお越しいただき、わたくしのほうからお一人おひとりを

ご紹介させていただきました。

そのあとに、お一人ずつ、スピーチをしていただきました。

まずは、取引先の方やお世話になっている方のご紹介です。

左から、

■ピンクのワンピースをお召しの方は、

当校の生徒さんたちの間でも有名、当校のお花を担当くださっている

フルールジョリアール主宰の廣川朋子先生です。

http://jolie-r.hatenablog.com/entry/2017/01/30/130606

そのお隣の長身の先生は、当協会の公認会計士、森安理恵先生です。

森安先生のお陰で、法人化でき、安心してお仕事することができます。

http://www.moriyasu-cpa.jp/

そのお隣は、昨日の記事でご紹介いたしました、わたくしの救世主、

マグダレーナジュエル主宰の渡辺未智先生です。

http://ameblo.jp/magdalenajewel-320/entry-12242644924.html

中央は、当協会のコミュニケーション講座をご担当くださっている

国際セルフコーチング協会代表理事、畑中映理子先生です。

http://isco.jp/

続いてお隣は、わたくしのバレエの先生でもあり、尊敬する友人でもあります

ミルフィーユバレエ主宰、滝野とも香先生です。とにかくすべてが美しい、

美の達人です。http://millefeuilleballet.jp/

■今、一番お世話になっているといっても過言ではない

株式会社デザインフィル マーケティンググループ 統括マネージャーNさま。

http://www.designphil.co.jp/

新しいビジネス文例がサイトアップされましたので、ぜひご覧くださいませ。

http://www.midori-japan.co.jp/letter/

■わたくしが、はじめて外部のセミナーの依頼をくださった恩人。

カフェマダム・グラース主宰、鈴木昌子さま。こちらでは、鈴木さまお手製の

レストランのフルコースのようなアフタヌーンティーが楽しめます。

ご興味おありの方は、船田までご連絡ください。

■そして、一番右の方は、昨日もご紹介させていただきました、

株式会社ウィメンズラボの小林社長です。

http://womens-labo.jp/

 

それぞれの方ならではエピソードを交えた、スピーチを頂戴し、

皆さまが大切にしてくださっていることをひしひしと感じ、

なんて幸せなんだろうと思いました。

お忙しい中、スピーチのご準備、誠にありがとうございました。

 

次に、当協会認定プロトコール・マナーインストラクターと在校生の

紹介です。

右から、1期生の朝倉ひさの先生。最後に祝辞のトリを飾ってくださいました。

後ほど、詳細を改めてご紹介いたします。

http://ameblo.jp/hisarmonise/entry-12243246072.html

ひさの先生のお隣は、同じく1期生でサロン「ミミエデン」主宰のN先生。

http://ameblo.jp/yochimasa/entry-12243252992.html

現在、受講中で今年度にはご卒業予定の、Mikiさん、Harunaさん。

皆さまから、マナーへの想いや今後の抱負などを伺うことができ、

頼もしく思いました。

 

インストラクターの次は、当協会認定プロトコール・アドバイザーと

在校生のご紹介をいたしました。

 

お写真が在校生のものしか手元にございませんので、

卒業生のお写真は、後日アップいたしますね。

皆さま、本当に素晴らしいお考えや体験をスピーチしてくださり、

会場にいらっしゃる多くの方に、いろいろと刺激になったようで、

「素晴らしい先輩たちのお話を伺い、私も頑張ろうと思いました」という

ご感想をたくさんいただきました。

 

当校のロイヤルコースのウォーキング講座をご担当くださっている

リンパケアTAKARA主宰の菅井厚子先生も、当協会の認定アドバイザー

なのです。いつも柔らかな物腰で、生徒さんたちもわたくしも癒されながら、

健康でエレガントなウォーキングをご教示いただいております。

この日は、コーリングがスムーズに運ぶよう、ラウンジでのゲストの誘導の

お手伝いもしてくださいました。

とてもお気遣いあふれるやさしい先生です。

http://ameblo.jp/takara01303/entry-12242712782.html?frm_id=v.mypage-commented-article--article--blog--1--takara01303

 

ここまでで、26名様という通常のパーティーではありえないたくさんの人数の

方々をご紹介しスピーチをいただきました。

 

お聞きになっているだけの方は、飽きてしまうのではという心配もあったのですが、

「最初から最後まで興味を持って聞くことができました」という、ご感想をいただき、

ホッとすると同時に、それだけ、皆さまのお話が素晴らしかったのだと、

改めて嬉しく思いました。

 

わたくしからのお一人おひとりへのご紹介内容を、

もう一度お聞きになりたい方は、メールでお送りいたしますので、ご連絡ください。

 

 本当は、ご出席くださった皆さま、全員をご紹介したかったのですが、

お時間を考えますとできないことですので、またこのような機会を設け、

ご紹介できたらと思っております。

(それほど、当協会には素晴らしい方々ばかりなのです!!)

 

そして、この後は、わたくしが大きく期待をかけております、

静岡支部のご紹介&スピーチでした。

向かって左が、支部長の武藤さん、右が運営の豊田さん。

「緊張します~」と言いつつも、晴れやかな笑顔を拝見できましたことが、

とっても嬉しかったです。

 

支部を作ろうと思ったきっかけ、初めての静岡セミナーの様子、

これからの抱負と、立派なスピーチをしてくださいました。

 

静岡支部の皆さまには、支部のモデルケースとして、

頑張っていただきます!!!

よろしくお願いいたします。

 

ここまでで、随分とお話ばかりが続いておりましたので、

気分を変えていただきたく、コンサートをご堪能いただきました。

 

当協会事務局の植田は、本業が声楽家です。

ですので、ピアノの伴奏と共に、オペラを披露してくれました。

 

記事が長くなりましたので、ここからは次の記事にいたします。

 

長文をお読みくださり、ありがとうございます。

 

日本プロトコール・マナー協会

オフィシャルサイト

http://www.protocol-manner.com/

 

開業10周年記念パーティー、盛況にて終了

皆さま、こんばんは。

日本プロトコール・マナー協会の船田でございます。

すっかり、ご無沙汰してしまいました。

 

通常の講義をはじめ仕事をしながら、パーティーの準備は、

容易ではなかったです・・・

しかし、会場満席、温かなゲストの皆さまのご参加のお陰で、

盛況にて終えることができました。有難い気持ちでいっぱいです。

 

さて、皆さまが楽しみにしてくださっていたかと存じます。

本日からしばらくパーティー記事が続きますので、

どうぞお付き合いくださいませ。

 

会場は、カナダ大使館地下1階にございます

「ボウ・デパール青山倶楽部」です。

http://beau-depart-aoyama.jp/facility/

とてもラグジュアリーな空間です。

 

静岡支部の皆さまから頂いた大きなスタンドのお花と、

サティフィカを制作くださっている寺田先生からプレゼントに頂いた

ウェルカムボードで、華やかに皆さまをお出迎えすることができました。

このたびのパーティーでは、10年間続けることができましたのは、

生徒さまをはじめ関係者の皆さまのお陰ですから、ますは、

その感謝の気持ちをしっかりとお伝えすること。

 

その感謝の気持ちの伝え方は、自分のご挨拶の時の言葉だけで

伝えるのではなく、ゲストの皆さまに主役のようになっていただくことで、

感謝と愛を体感していただこうと考えました。

 

そして、これまでお世話になった方の紹介と、

今後の協会を担っていくかもしれないであろう、

当協会認定プロトコール・マナーインストラクターとアドバイザーご紹介、

そして静岡支部の紹介をしっかりとしようと考えました。

 

何より、皆さまに存分にお楽しみいただくためにはどのようにしようかと、

企画、プログラム作りにとてもとても時間がかかりました。

 

気持ちを伝えるためには、やはり手作りや手書きのものをいれたり、

手をかけることが大切です。

 

ですから、招待状からすべて手作りいたしました。

手作りであっても美しく、皆さまが手に取った瞬間

ワクワクするようなカラーとデザインを考えました。

ゴールドと赤の招待状です。

手作りしてよかったと思うほど、たくさんの方から

「素敵な招待状をありがとうございます」と、お喜びいただけました。

 

当日は、受付後、ラグジュアリーなラウンジで、

ウェルカムドリンクと共に、交流をお楽しみいただきました。

ご無沙汰ぶりの生徒さまとお会いできた瞬間、

既に涙が溢れてまいりました。

皆、お元気そうでよかったです。

 

開宴時間となり、メインダイニングまでの入場は、

晩餐会など正式なシーンで行われている「コーリング」

という形で行いました。

(プロトコールの協会ならではの体験もしていただきたいという想いも

ございましたので)

司会に一人ずつ名前を呼びあげられ、

わたくしと事務局植田のレシービングラインを通って

お席に着きます。

パーティーで、一度は自分の名前が呼ばれるのは

嬉しいものですよね。

アシスタントのMiki.Hが、ご案内係となり、スムーズにご着席いただけました。

 

その後、開宴の挨拶があり、わたくしからご挨拶をさせていただきました。

皆さまへの感謝の気持ちと、これまでの沿革、

そしてこれからどうしていきたいのか、ということをお話させていただきました。

 

以前にブログにも書きましたように、ひと言で申しますと

「マナーは愛」ということを、理論とスキルそして心で伝えていきたいですし、

伝える講師や、講師にならなくてもその人の存在そのもので、

それを伝えられる人材を育成することを考えております。

 

それは、人を大切にできる社会実現に貢献できるものと考えるからです。

熱く語りすぎて、持ち時間の倍近く話してしまいました・・・

 

そして、わたくしの挨拶の後は、南青山校と事務所をお貸しくださっている

たいへんお世話になっている株式会社ウィメンズラボの社長から、

祝辞をいただきました。

社長とスタッフのみが知るわたくしの姿から、今あるわたくしや協会のことに

繋げてお話しくださいました。

社長ならではのお話に、社長からの愛を感じました。

 

そのあとは、いよいよ乾杯です。

音頭は、マグダレーナジュエルの渡辺未智先生にお願いいたしました。

http://mg-jewel.com/

10年間、わたくしを見守ってくださり、心が折れそうなときには、

いつもアドバイスをくださり、お陰様で乗り越えることができた、

わたくしにとり救世主のような存在の先生です。

 

会場が一つになるような、乾杯の音頭を取ってくださいました。

 

その後、お食事とご歓談タイムです。

 

お食事中は、わたくしが各テーブルを回って、ご挨拶させていただきました。

全部のテーブルを回る時間が取れず、お伺いできなかったテーブルの

皆さま、申し訳ありませんでした。

 

そして、お食事中もっともお時間を費やしましたのは、

お世話になった方、認定インストラクター、認定アドバイザーのご紹介です。

記事が長くなりましたので、ここからは、次の記事にいたします。

 

日本プロトコール・マナー協会

オフィシャルサイト

http://www.protocol-manner.com/