電話営業始める前にやる事といったら、まずはプロファイリングからでしょう!


前回の続きです。


いかにして電話を握った瞬間にトップの融資営業マンになったかですが・・・。


まず、私は顧客リストお客さんの個人情報を入念にチェックしプロファイリングしました。


性別、年齢、以前に電話を話した時の態度等。


以上の情報で、大体興味ありそうな話題は想像つきますよね。


例えば、20代女性で消費者金融でお金を借りそうな人といえば8割くらいの高確率でブランド好きの女性とか旅行好きが多いです。まー、ギャンブル等にはまって借りる人もいますが少数です。



30代男性既婚者なら、車とか飲みとか大体想像つきますね。


プロファイリングさえ出来れば、お金を借りる事に関して興味が湧きそうな言葉って想像つきますよね!?


又、後で更新します。


続きは、こちらに移動しました。⇒http://cashingyes.seesaa.net/



面白そうなんで貼っときます

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電話握った瞬間から、融資しまくりでした!


暇なんで更新します。


私は米国の大学を卒業し、某大手消費者金融に入社しました。


そこでの営業は、電話で融資をすること。


まっ、既存の顧客か睡眠顧客に融資するだけなんですが


おもに個人顧客へ融資の電話をして、融資の平均成功率は平均で2割程。優秀営業マンで3割程でした。


先輩社員より、とりあえず電話してみろと初めて融資の電話してみろと電話してみると3分程で300万の電話融資に成功してしまったのです。


その後も平均8割から9割の確率で融資を成功し、すぐにトップ営業マンになりました。


私が優れていたというよりは、他の営業マンのレベルが低すぎたのです。


主に他の営業マンが使っている話法は、お願い営業。


”融資枠が100万残ってますので50万だけ借りてもらえませんか?、他社より金利を安くしますので、300万全額借り換えてもらえませんか?”


誰もが話すような金太郎飴話法です。


金融マンにとっておきゃくさんに訴える武器は、はっきり言って金利しかありません。だから、みんな金利の話ばっかりしてました。


毎回、同じ事言われてしまっては、お客さんも借りる気起きませんよ。


眠くなったので


続きは明日、又書きます。

一般的な、サラリーマンなら自己負担額30%と高額療養費※のおかげで負担は、さほどかかりませんので医療費がかかるから医療保険に入るといった目的では加入すべきではないと思います!


実際、サラリーマンが病気で医療機関に行ったとしても自己負担額30%のおかげで、殆ど費用は発生しないと思います。例えば、風邪で医者にかかったとしても3千円以上費用がかかる事はないでしょう。

又、70歳未満の方で以下の条件を超える場合は高額療養費が支給されます。


・上位所得者(被保険者の標準報酬月額が53万円以上) : (10割相当医療費-500,000円)×1%+150,000円

・一般(被保険者の標準報酬月額が53万円未満) : (10割相当医療費-267,000円)×1%+80,100円

・低所得者(市区町村民税の非課税者等) : 35,400円


じゃー、どんな目的なら医療保険に入るべきなの?


1.リッチ入院がしたい人

入院した時、どうしても個室やゴージャスな部屋を希望という人は、差額ベッド代(平均1日5千)を払う為に医療保険に入っとくべきでしょう。


2.住宅ローンがあり、貯金もない人

住宅ローンがあり、貯金もない人が長期入院した場合、当然会社の有給休暇も使いきってしまいますし収入もなくなります。生活については嫁さんがパートでも出てくれればなんとかなります。しかし住宅ローンの負担分までパート収入でまかなうのは無理でしょう。早く亡くなってしまえば団体信用生命保険(ほぼ強制加入)がありローン残額は完済されますが・・・。そうもなかなかならない場合は? そんな時、医療保険があればローン返済に充てる資金になります。入院1日あたり5千円の医療保険でも入っておけば5千×30日(1か月)=15万。十分なローン返済資金になります。


それ以外の方は、無理して保険に入る必要はないんじゃないでしょうかねー??




※:窓口で支払う医療費を一定額以下にとどめる目的で支給される制度。1ヶ月間(同月内)に同一の医療機関でかかった費用を世帯単位で合算し、自己負担限度額を超えた分について支給されるもの。