
『Lionel Richie』Lionel Richie (Motown)1982
コモドアーズのフロントマンとして活躍していた彼が、その楽曲のセンスを買われて様々なアーティストにペンを執ってきたのですが、このアルバムでいよいよソロ活動がスタートしました。
"Serves You Right"
マイケルの"This is It"でのプロデュースでも名を見かけるJohn McClain、同じく"Bad"の作者Greg Phillinganesがペンを執るナンバーでアルバムはスタート。
"Truly"
全米ナンバー1の曲。まさしくライオネル・リッチーの真骨頂。