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たまには、気分を変えて・・・


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本格芋焼酎  「一升五百文」  1杯 ¥450




実は、焼酎も結構売れてます。


シンプルな炭焼料理は和食、洋食にとらわれず自由なのが良いです。


CASBAはイタリアンのイメージが強いですが、けっこう何でもありですよ。 


そんな訳で、メニューには載せてないですが、私のオススメです。


この「一升五百文」、知る人ぞ知る、「香り、口当たり、後味」 素晴らしい芋焼酎です。





                             シェフ  伊賀 稔





黒ソイのアクアパッツァ☆

とっても大きな立派な黒ソイが、入りましたうお座


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昨年もたくさんの皆様に、ご好評頂きました音譜





アクアパッツァです波



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アクアパッツァとは「飛びはねる水」という意味の

イタリア伝統料理。

味付けはシンプルですが、魚の旨味を最大限に引き出します。

食べ応え充分な豪快なお魚料理ですクラッカー


ぜひ、一度、味わってみて下さい。とってもオススメですアップ

                           TOMO

水牛のモッツレッラチーズ

お餅のようにモチモチしたチーズ、「モッツァレラ」。
ピザやサラダ、パスタ料理などによく使われ、日本でもおなじみのチーズ。
イタリア料理には欠かせない食材のひとつです。

一般には牛乳製のものが多いのですが、ちょっと、めずらしい

水牛(ブッファラー)乳のモッツァレラチーズ

をふんだんに使って、ピッツァを作ってみました。


牛乳製の物と比べて、
チーズ自体にほのかな甘味があり、

後味まで濃厚なミルクの旨みを残しています。


ちなみに・・・。

水牛の乳を原料とするものを区別する場合、

モッツァレッラ・ディ・ブーファラ(Mozzarella di Bufala)と

呼びます。うし の乳で代用したものはフィオル・ディ・ラッテ(Fior di Latte)と言います。


水牛の「モッツァレラ」本来の味をぜひ、味わっていただきたく、

トマトソースを使わずに、シンプルに

水牛モッツレッラと生ハムとトマトだけを乗せてみました。


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水牛のモッツレッラチーズとプロシュートのピッツァ  ¥1350


ぜひ、味わってみて下さいねリンゴ


                                  TOMO

白ワインいろいろ。


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今回は、白ワインのみの試飲会です


6月に一斉にニューヴィンテージがリリースになり、それに先駆けての


試飲会です。


イタリアは北から南まで様々な葡萄が作られているので、味わいも様々・・・





カスバでは、そろそろグラスワインのアイテムが変わります。


白ワインは北イタリア ヴェネトのピノ・グリージョから


南イタリア シチリアのグレカニコになります。


味わいは、さっぱり系からフルーティでコクあり系になります。



赤ワインは、スペインのテンプラニーリョから


南アフリカのピノ・タージュになります


近年、非常に品質が良くなり、6月にはサッカーワールドカップもあり注目です。


                                   シェフ   伊賀 稔

もう4月なのに寒いですね



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もう四月なのに雪降ったりして寒いので、ちっとも春らしくない一皿です。


紫芋のニョッキ ベルモット風味のクリームソース  ¥980


※ベルモット=ワインを主体にハーブ、スパイスを配合したフレーバードワイン




春は出会い、別れの季節です。


CASBAでも転勤、転職などでお客様とお別れのご挨拶をすることもあり、


感傷的になったりもします。


初めてカスバに来てくださるお客様も多い季節です。


楽しみも多いですね。

                                  シェフ    伊賀 稔