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ニュー BMW 523i/523i ツーリングがデビュー

いよいよ、新開発の直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを

搭載したニューBMW 523i / 523i ツーリングがデビューです。


今日、デビューフェア(11月19日(土)・20日(日)) のはがきがディラーから来ました。


「車」って楽しいね。

4気筒ターボ、8ATの実力はいかがなものなのでしょうか。


新開発のエンジンは、最高出力:135kW〔184ps〕/5,000rpm、最大トルク:270Nm〔27.5kgm〕

を発生します。

燃費もニュー 523iは14.4km/ℓ、ニュー 523i ツーリングは13.6km/ℓというクラストップレベル

の低燃費だそうです。

「コンフォート」「スポーツ」「スポーツ・プラス」の3つのモードに加え、より燃費に優れた

「ECO PRO」モードを新たに搭載し、エンジン・オート・スタート/ストップ機能も兼ね備えます。


「駆け抜ける喜び」とエコをいかに両立させているのか楽しみです。



大船渡市の津波

車ブログなのですが、震災の記録を残すためにも少し書いておきたいと思います。


岩手県大船渡市で津波が起こった時の様子を写した写真を頂きました。

映像でも見ましたが、本当に巨大な津波でした。


「車」って楽しいね。


3月11日の津波の様子です。

手前が山側で向こう側が海です。本来避難所になるはずの大船渡小学校まで水浸し

になってしまいました。


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町の中心部はほとんど水に浸かってしまいました。

木造の家がどんどん流されていきます。


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3月28日の写真です。岸壁は船が入れるようにいち早く復旧作業が進んだようです。

道路も通れるようになってきました。


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大船渡小学校を町側から見た様子です。

瓦礫と悪臭がすごい。


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工場の屋根の上に車が…。こんな所まで水がきたのか。


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11月の様子です。瓦礫が取り除かれ、だいぶきれいになってきました。

これからどのような都市計画がなされるのか、気になる所です。

主要なところには信号も立ちました。


写真は一部ですが、今見ても怖ろしいですね。

この地では、未だに行方不明の方が大勢います。

本当に悲しいことです。



遠野市「かっぱ渕」へ行く。

今回も遠野レポです。


遠野と言えば「河童」。

早速、捕まえに行きたいと思います。


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ここは、河童がでるという「かっぱ渕」です。


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遠野物語によると

その昔、馬に悪さする河童がいて人間に捕まってしまいましたが、2度と悪さしないことを

誓って、川に戻ることが許されたそうです。

河童はそのお礼としてとてもよく効く薬を置いていったそうです。


それにしても、遠野の河童は顔が赤いのか…。


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???

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河童釣りの竿です。エサはもちろんキュウリがついていました。


「車」って楽しいね。

ちなみに河童は、

「カッパ捕獲許可証」がないと捕まえることができません。

200円で販売されていました。有効期限は1年。

さて、捕まられるのか!?

お店の方に聞くと「最近は捕まっていない」とのことでした。


結果は、…でした。


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ここは、かっぱ渕の隣にある常堅寺です。
河童が守り神になっているお寺です。


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本堂の前にも河童がいます。

昔、このお寺が火事になった時、かっぱ渕に住んでいる河童たちが一生懸命に水をかけ、

お寺を守ったそうです。その故事にちなんでいます。


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そのためか、河童がいたるところに。


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これは、カッパこま犬です。


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頭のお皿にはお賽銭が。

それにしても、これはカッパか?犬か?そのハーフか?

謎が深い「カッパこま犬」です。


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トイレも河童の厠です。

一応、気になって入ってみましたが、中は普通のトイレでした。


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河童の交通安全です。その名も安全太郎。

河童という妖怪は、この町では神様となって大切にされているようです。




遠野市の「遠野ふるさと村」へ行く。

次は「遠野ふるさと村」に行きます。


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遠野物語百周年の文字が入った妖怪の絵柄のバスが走っていました。

今日はお客さんもまばらです。


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ここはタイムスリップしたような場所です。


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かつての農村の風景が広がっています。

村には、小川が流れ、水車がまわり、畑があったりします。


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江戸中期から明治中期にかけての曲り家を移築し、ひとつの集落を再現しています。


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誰かがすんでいるような感じです。


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馬釜です。


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馬への愛情が感じられますね。


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郷土のお祭りである「雨風祭り」に使うそうです。

すごいわら人形です。

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室内の様子。


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「大野どん」の家です。


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曲がった木材も上手く梁に利用していますね。


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この村内では、「まぶりっと(守り人)」というインストラクターが、農作業をはじめ20種類

以上の体験指導を行い、気軽に山里の暮らしを体験することができます。


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馬が飼われていました。

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さて、疲れてきたので茶店で休憩です。



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お店の壁に遠野の方言が貼られていました。


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面白いですね。


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注文したのは、遠野名物のこの2品。

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「けいらん」と「へそっこ団子」です。

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中にアンが入っています。


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肝いりの家です。「ざしきわらし」が住んでいたとか…。


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立派な蔵です。


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室内も立派なものです。板が輝いていました。


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とても人懐っこい馬が住んでいました。ヒヒーン。




遠野市の「伝承園」に行く。

ここは、遠野の農家の生活形態を再現した民俗伝承施設「伝承園」です。


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天皇・皇后両陛下もいらしたそうです。

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国の重要文化財である南部曲り家「旧菊池家住宅」です。

こちらは家の裏側です。


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「雪隠」トイレです。当時のトイレは家の外にあります。

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穴に落ちないようにロープを握って用を足すそうです。

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これは、トイレットペーパーの代りの代物です。

糞ベラです。


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使用後は下に入れます。

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こちらは、お風呂です。鉄砲風呂と呼ばれています。

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いろいろなお風呂がありますね。

週に2・3回入浴していたそうです。


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曲がり屋はその名の通り、曲がった建物で、左側が馬小屋、右側が母屋になっています。

遠野は馬の産地です。馬を大切にしてきたのですね。


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天井がススでいい色合いになっています。


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これは何でしょう?


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まゆ玉です。この地域は養蚕が盛んだったようです。

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ここで、昔話をお聞きになったそうです。

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入り口で、河童の麦わら帽子を借りることが出来ます。

この方もかぶっています。

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当時の暮らしぶりがうかがわれます。


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ここで寝ていたのでしょうか?それとも布団置き場?


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遠野にはオシラサマの伝説があり、各地で御祭されています。


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馬と娘の悲しい物語ですね。


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「御蚕神堂(おしらどう)」です。

ここに千体のオシラサマが安置され、部屋全体が神秘的な雰囲気に包まれています。

人々の願いをこめた布が、オシラサマに何重にも重ねられています。


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オシラサマは桑の木でできた馬と娘の人形です。
頭からすっぽりと布をかぶせます。


つづく。

民話の里「遠野市」に行く。

遠野市は日本における民俗学の開拓者、柳田國男さんの著書『遠野物語』で

大変有名なところです。


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「河童」などの伝説が町のあちらこちらにあります。


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「とおの昔話村」です。柳田氏の像がありました。

その後ろは彼が宿泊した宿です。


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移築された高善旅館です。現在は「柳翁宿」と呼ばれています。

他に映像で昔話を楽しめる「物語蔵」、日本全国の昔話を集め、数々の資料を展示する

「とおの昔話資料館」など民話ワールドが広がっています。


ここは、受付(フロント)でしょうか。


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2階もありました。


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柳田氏も宿泊した客間です。


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1F配膳室? 食器類が並んでいます。

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こちらは、蔵を改良した資料館になっています。


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「語り部館」です。町中が和風のレトロな建物になっています。

ここでは、遠野の昔話を聞くことができます。

方言で聞くお話はなんとも言えない良さがありますね。


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さて、お昼です。伝承園の食堂です。囲炉裏がありました。


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遠野の伝統料理「ひっつみ定食」です。ひっつみはすいとんのことです。

それから山菜にそばです。

田舎風味で、味の方は薄味ですね。

個人的には鶏肉とか入れてもらえると嬉しい…。



つづく。


岩手へ支援物資を届けに行ってきました。

もう何度目になるでしょうか。

東日本大震災以降、支援物資を届けに岩手にたびたび来ています。


これは、みなさんの善意によって集められた冬服です。

夜はストーブが必要な気温で、肌寒くなってきました。

そのため、コート類などはとても喜ばれました。


「車」って楽しいね。

荷物満載で後ろが見づらかったあせる


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ここは、三陸海岸にある大船渡市駅です。

右側の緑色の部分がホームでした。

線路も途中で切れています。


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駅前だったところです。以前にくらべると瓦礫もだいぶ片づけられました。


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地元のスーパーマイヤと大船渡プラザホテルです。

このあたりは冠水するようで(地盤沈下のため)泥だらけです。


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駅前の建物です。


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時計は津波のあった3時25分を指したまま、止まっていました。


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さいとう製菓の「かもめの玉子」の看板まで、水がきたそうです。


「車」って楽しいね。


今も、瓦礫の撤去が続いています。

3年はかかると話している人もいましたが、早い復興を望みます。

「車」って楽しいね。

神奈川にいると、最近は放射能の報道ばかりしか聞こえてきませんが、震災からの復興は

まだまだ始まったばかりという感じです。もうすぐ8カ月が経つというのに…。


現地ではボランティアを募集しています。

地元では、みなさんの力が必要とされています。


僕もまた12月に行きたいと思います。



BMW認定中古車フェア in 東京ビッグサイト

6年ぶりに開催されるという中古車フェアがあるというので、営業の方の激励もかねて

見に行ってきました。



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会場の様子です。

ディラー十数社が参加しているそうです。


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300台は確かにスゴイですね。


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BMW Performanceで固めた3シリーズとグッズ販売。

グッズはもう少し出して欲しいですね。

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シリーズごとに並んでいます。

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懐かしいE46も

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写真にはありませんが、後ろの方にX3・X5・MINIのコーナーがあります。


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バイクのコーナーです。スタッフの多さにビックリです。

すぐに声をかけられます。


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商談ルームです。


では、気になった車たちです。

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Z8はいつ見ても素晴らしい!

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赤のレザーもなかなかです。


X6Mです。


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スゴイ迫力。


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「BMW Performance」
5シリーズ用も出して欲しいです。


ALPINAのB6です。

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マフラーのサウンドが聞いてみたい。

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美しいクーペです。


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ボンネットのダクトです。こういうのが好きなんですよね~。


最後に…


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うちのです。

ナビの調子が悪い以外は絶好調です。


まだ、ある程度の金額で売られていたのを見て、ちょっと安心しました。

裏切らずに乗り続けるから安心してね。




洗車などしてみました。

夏場は暑かったので、妥協して、時々(いやかなりの頻度で)、スタンドのお兄さんに

頑張ってもらっていましたが、洗車が趣味の僕としては、今日は頑張ってみました。


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最近は、エアコンの効いた待合室で、カー雑誌などをコーヒーを飲みながら読むのが

すっかり身についていたので、大変です。


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まずは、水道代を気にせず、ホースで水をバンバンかけます。そして、泡立てたスポンジで

汚れを落とします。(洗うのに熱中していて写真がありません。)汚れやキズなどを確認しな

がら、水で洗い流して洗いの部は終了です。


そして、ゴールドグリッターをつけたセーム皮で拭き取っていきます。

これがなかなかの匂いなんですが、意外に気に入っています。中毒症状かも…。

ボディが、いい感じでなめらかになっていきます。

ちなみに窓ガラスでもなんでもOKです。これは便利です。


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今回はホイールを奥様が頑張って洗ってくれました。

お蔭で、奥まできれいになりました。(しかし、この後、腰痛に汗

溶剤が4本でほとんどなくなりました。(使いすぎじゃ…)

前回、鉄粉除去剤が入った(あのパーマの香りのやつ)ものを使用したので、

今回は、通常のクリーナーを使用してみました。


ところで、Mスポのホイールは間が狭すぎて指が入りません。F10のホイールは入るのですが、

これはダメです。そこで、歯ブラシなどを使って頑張りました。

激落ちくんを歯ブラシに巻いて使用するといい感じで落ちてくれます。

本当にこのブレーキダストなんとかならないのでしょうか。


「車」って楽しいね。

洗車道具の一部です。


自分で洗車をすると愛着がさらに増しますよ。いろいろな角度から眺めたりして。

タバコは吸わないのですが、フーと気持ちだけ一服しています。

しかし、キズを見つけた時のショックは大きいです。少しのことで大騒ぎしています。


最近、涼しくなってきて洗車日和です。みなさんもぜひ、どうぞ。




Z4 sDrive20i が11月に発売予定?

「Z4」に、直列4気筒 2リッター ツインスクロールターボエンジンに8速ATを搭載した

「sDrive20i」を11月に登場させるそうです。

うちのディラーでは、中旬なのか、いつなのかははっきり決まっていないようですが…。

キャンペーンの予定もないとか。Z4ファンとしてはちゃんとして欲しいところです。


「車」って楽しいね。

Z4では、初のエコカー減税対応ともなる噂です。

ちなみにお値段は、Z4 sDrive20i クルージング・エディションが519万円也。

燃費は、10・15モードで11.4km/Lから12.8km/Lへ、JC08モードで11.2km/Lから13.4km/Lへと

約20%(JC08モード)向上。


しかし、直列6気筒 DOHC 2.5リッター+6速ATの「sDrive23i」がラインナップから消える

そうです。

また、直6が消えていく~。 汗

4気筒のとてもスムーズなエンジンなので、楽しみでもあり、ちょっとさびしいような、です。