社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ -436ページ目

仕事がやりやすくなったなーと感じるとき

社会人1年目など、何がなんだかわからない状態だと、仕事なんてやりにくくてしょうがないと思います。効率よくこなしているか、非効率なのもわからない。。


仕事がやりやすいと感じるようになるのは、こんな感じになったらだと思います。


 ・どのように終了させなければいけないかわかっている。

 ・途中でどんな問題が起こりそうか、予想ができる。

 ・その場その場で適切に指示ができる。


これらを完璧にできたら、仕事なんてやりやすくてしょうがない!


そのかわり、面白みなんてほとんどなくなるでしょうけどね。。

だって、「どのように終了させなければいけないかわかっている」 = 「結果が見えている」ってことでしょ!?

好きなことと得意なこと

幸か不幸か、自分の好きなことと、得意なことが違っているケースってよくあります。


自分がこれがやりたい!と思っても、そこに才能がなければ続けることは難しくなります。


厄介なのは、得意なことがあってそれが自分がやりたくないなーと思うことだった場合です。


うーん、残念!としかいいようがありませんが。。


やはり好きなことと得意なことが一致しているのが一番です。


超プラス思考で考えるならば、「好きなことが得意になればいい!」ってことになりますね。。

力強さが感じられる

会社が成功するかどうかは、全て人にかかっていると思います。


組織で働く人に優劣はないと思いますが、特にキーパーソンの力によると思います。


組織を引っ張ることのできる人間が、どこまで引っ張りあげることができるか。


そして、そんなキーパーソンにどこまで人がついていけるかどうか。


要は、キーパーソンに「力強さ」があるかどうかが、一つの尺度だと思います。


おれって、力強いかな。。

腕力lには自信ないけど、脚力なら。。