優秀な部下を持ったときのつらさ
優秀な部下とできの悪い部下を持ったとき。
優秀な人材には、大変申し訳ないと感じます。
だって、ついつい仕事を優秀な人のほうに頼んでしまいます。
「仕事は優秀な人間に集まる」
とは、よく言ったものです。。
このあたりのギャップをしっかり埋めるように仕組みを作ることが、組織にとって大きな課題だと思います。
能率の良い時間帯
人によって、集中しやすい時間は違うと思います。
私の場合、朝の2時間程度が、頭が良く働いているかな、と思います。
自分としては、この時間でクリエイティブな仕事をすれば、もっとも効率が良いと思っていますが、現状はそうは行きません。
目の前には、必ず午前中に終わらせなければいけないもの、 かつミスの許されない仕事が待っています。
この時間をもっと有効に使いたいなーと思いつつ、どうにもならない状況です。。
意味のない(出口のない)議論
卵がさきか、鶏がさきか。
ということわざ(?)があります。
鶏は卵から生まれるけど、卵は鶏から生まれるものだし。。
どっちが先だ!?
っていうあれです。
この議論って、めちゃくちゃ意味がないですよね。
悩んだって、答えは出ないから。
でも日常でも、気づいたらこんな議論をしていることって良くあると思います。
今、自分は将来にとって有益な議論をしているのかどうか。
ちょっと考えてみてはどうでしょうか。