第1302回 地味~~~な基本の積み重ねが、底力になる。
もし、トラップがまともにできない、サッカー日本代表選手がいたら、、、、
いるわけないですよね。笑
サッカーでは、トラップは基本中の基本。
トラップがまともにできなければ、アマチュアだと思います。
トラップは、サッカーの基本ではあるものの、試合を見ていると、そのトラップで差がついているなぁ~~って思う場面があったりするんです。
何も、相手をうまく出し抜くような、すばらしいトラップを連発しているわけじゃぁ、ないんです。
きちんと自分がコントロールできる範囲に、ボールをキープできているかどうかなんです。
本当に基本中の基本なのですが、やっぱりこういったところが、実力の差になってくるなぁ~~って思います。
今日は高校サッカーを見る時間があったのですが、、、
やっぱり、代表戦とはちょっと変わりますよね。
代表レベルの選手たちが、どれだけ地道な練習を積み重ねているのかが、、よくわかりました。汗
仕事も、地道な積み重ねが大切ですよね。
いるわけないですよね。笑
サッカーでは、トラップは基本中の基本。
トラップがまともにできなければ、アマチュアだと思います。
トラップは、サッカーの基本ではあるものの、試合を見ていると、そのトラップで差がついているなぁ~~って思う場面があったりするんです。
何も、相手をうまく出し抜くような、すばらしいトラップを連発しているわけじゃぁ、ないんです。
きちんと自分がコントロールできる範囲に、ボールをキープできているかどうかなんです。
本当に基本中の基本なのですが、やっぱりこういったところが、実力の差になってくるなぁ~~って思います。
今日は高校サッカーを見る時間があったのですが、、、
やっぱり、代表戦とはちょっと変わりますよね。
代表レベルの選手たちが、どれだけ地道な練習を積み重ねているのかが、、よくわかりました。汗
仕事も、地道な積み重ねが大切ですよね。
第1301回 新年の抱負も多いので。
ブログをはじめて、5年目に突入しました。
割と長いほうじゃないかなと思います。笑
ブログの更新が滞る時期があったものの(つい最近も。。。)、やめる理由があったわけでもなく、そして、アウトプットするという習慣を身に着けるためにも、
ブログを続けるというのは、意味があることだと思います。
2010年は、ブログの更新はもちろん、今までの自分が考えていた作業量を、倍に増やしていこうと思っています。
コレが、僕のひとつの目標です。
ほかにもいくつか目標がありますが、、体力的にしんどいかな。爆
せいぜい、がんばります!
これから1年、また新しい気持ちでブログを更新していきたいと思います。
割と長いほうじゃないかなと思います。笑
ブログの更新が滞る時期があったものの(つい最近も。。。)、やめる理由があったわけでもなく、そして、アウトプットするという習慣を身に着けるためにも、
ブログを続けるというのは、意味があることだと思います。
2010年は、ブログの更新はもちろん、今までの自分が考えていた作業量を、倍に増やしていこうと思っています。
コレが、僕のひとつの目標です。
ほかにもいくつか目標がありますが、、体力的にしんどいかな。爆
せいぜい、がんばります!
これから1年、また新しい気持ちでブログを更新していきたいと思います。
第1300回 後工程、前工程 両方お客様。
ふっと、事前の自分の記事を見て、
「よく、こんなこと書いてたな。。汗」
って思うことがあります。
「後工程はお客様」
って言う言葉が、製造業にはありますが、その精神というのは、非常に大事だと思います。
僕もこの精神をずいぶんと仕事に活かしました。
でもよくよく考えると、お客様は、後工程だけじゃないんですよね。
仕事をくれる人 = お客様
と考えれば、自分の前工程だって、お客様なわけです。
前工程の人が、仕事をしやすいように、自分の姿勢を変えるというのも、とても重要です。
たとえば、データをもらうときに、フォーマットに沿った形じゃないと受け付けない!というルールがあり、
そのせいで、前工程の人が、データをフォーマット通りに作り変えるために手間がかかっているならば、
どんな形でもとりあえずデータを受け取り、自分たちとしては、データをフォーマットに手軽に変換できるツールを考えれば、双方にとって、メリットがあるわけです。
「前工程もお客様」という風に考えれば、こうした発想も、生まれるわけです。
後工程はお客様。
前工程もお客様。
後工程だけじゃぁ、いかんですね。
「よく、こんなこと書いてたな。。汗」
って思うことがあります。
「後工程はお客様」
って言う言葉が、製造業にはありますが、その精神というのは、非常に大事だと思います。
僕もこの精神をずいぶんと仕事に活かしました。
でもよくよく考えると、お客様は、後工程だけじゃないんですよね。
仕事をくれる人 = お客様
と考えれば、自分の前工程だって、お客様なわけです。
前工程の人が、仕事をしやすいように、自分の姿勢を変えるというのも、とても重要です。
たとえば、データをもらうときに、フォーマットに沿った形じゃないと受け付けない!というルールがあり、
そのせいで、前工程の人が、データをフォーマット通りに作り変えるために手間がかかっているならば、
どんな形でもとりあえずデータを受け取り、自分たちとしては、データをフォーマットに手軽に変換できるツールを考えれば、双方にとって、メリットがあるわけです。
「前工程もお客様」という風に考えれば、こうした発想も、生まれるわけです。
後工程はお客様。
前工程もお客様。
後工程だけじゃぁ、いかんですね。