まさかね。
「永遠」なんてあると思わなかった。
ずっと一緒。
いつまでも離れない。
そんな私たちの出逢いは偶然。
…もしかして必然だった?
あなたは私をずっと待ってくれていたのかもね。
時として、私はあなたの存在から目を背けてしまう。
それでもあなたは、
私のそばを片時も離れない。
でもね、ごめん。
やっぱり私はあなたを愛せない。
私を開放して。
自由になりたい。
↑わかりにくくてごめんなさいね。
びょーきの話です。
MG=じゅーしょーきんむりょくしょー
ふざけてすみません。
重症筋無力症、ですね。
難病指定されてるアレです。
ワタシの永遠のパートナー。
ブログタイトルに掲げてるわりには、
そのこと書いてないなぁ…と思い。
まずは、服用中のお薬のご紹介。
◆マイテラーゼ 20㎎
筋力を回復させるらしい。
数年メスチノンを処方されていましたが、お腹を壊しやすくなったと言ったらマイテラーゼに切り替わりました。こっちの方が合ってる気がする。でも、苦い。
◆プログラフ 3㎎
所謂、免疫抑制剤。
ネオーラルの副作用がやばかったのでプログラフに切り替え。
◆プレドニン 5㎎
所謂、ステロイド。
なかなか5㎎以下にならない悩みの種。
50㎎飲まされてた時に比べれればマシだけど。見た目の副作用がなかなか収まらないのが本当にイヤ。 まじで本当にイヤ。そして、苦い。
◆ダイフェン
免疫抑制剤(プログラフ)を長期服用しているため、肺炎予防で処方されてるらしい。
錠剤がデカい。具合悪い時は飲み込めない。
◆ベネット75㎎ (月1回)
ステロイド長期服用しているため、骨がもろくなるのを防ぐために処方されてるらしい。
これ飲むとお腹痛くなるから嫌い。
ベネット以外は毎日薬を飲まなきゃいけない。
んだけど。
まぁ、忘れるよね。
頭痛くて頭痛薬を飲むのと違って、
効果が劇的にあるわけではないし。
飲まないからって、その日に倒れるわけじゃない。
そしてなにより、
薬飲んだからって治らないわけで。
意味あんのか?って思うことがしばしば。
「闘病」なんてとんでもない。
真っ向勝負なんてしたら、ワタシはすぐに潰れちゃう。
あれしちゃダメ、これしちゃダメ。
いうこと聞いたら、全部我慢したら治るんですか?
治んないよね。
だったらさ、好きなように生活させてよ。
とは言ってもだ。
具合悪くなると、悲しむ人がいることは痛いほどわかってるので。
無茶はしません。
そこはちょっと大人になった。
ちゃんと心得ています。
さて、お天気いいし。
わんこ連れて近所を歩きましょうかねー
・・・
タイトルの漢字しりとりやめました(笑)
もともとそんなに語彙力がない&まったくつながってない内容のこともしばしばあったのでねー
いやぁ、久しぶりにだいぶ酔っぱらいました。
記憶あります。
暴れてません。
脱いでません。
って、当たり前か。
自家製 梅ブランデーがおいしすぎて…
ロックでいただいたのですが、
グラスになみなみ入れてくれるのね。
なんか得した気分。
というか、おかわりの連続でめんどくさがられたのかもしれんな。
あのまま続けてたら、
最後はジョッキで出してくれたんじゃないかっていう。
次への期待。

今までお話したことないママ達とも乾杯できてよかったです。
二次会は気の合う仲間とファミレスで。
うるさいと怒られつつ、
スーパー楽しいひと時過ごしました。
ガストのワインが安くてびっくり。
役員だとか保護者会だとか。
仕事しながらだとスケジュール難しかったり、
体調悪くて参加できなかったり。
正直、「無理無理無理!!!!」って思うこともあるけど。
子供たちがいるからこその、
ママ達とのつながり。
これまた何にも変え難い。
・・・
地元の仲間と、
第2回肉会。


メンバーは、
かれこれ人生の半分以上友達してる人たち。
と、うちの息子。
娘っちは次の日の朝練が気になりすぎて欠席(笑)
惜しくも、
目標の料理100人前に一歩およばず。

(レシート長っ!)
地元の仲間は大事です。
ワタシが引っ越したため、
遠くはなってしまいましたが。
こうやって集まって、
昔みたいに馬鹿話して。
まぁ、息子は軽く引いてたけど(笑)
仲間同士の結婚があるかと思えば、
生まれてこの方独身を楽しむ輩に、
行ったり来たりバタバタしたワタシ。
ほんと、人生イロイロ。
そう、そのご夫婦に赤ちゃん産まれるの。
もうね、めちゃくちゃ楽しみで。
自分の孫が産まれる感じ(笑)
ワタシはもう妊娠リタイアなので尚更うれしい。
小学生の頃から知ってる二人がパパとママになるなんて。
こんな素敵なことないよね( ´∀`)
二人を見てるとすごく幸せな気持ちになる。
ありがと。
...
ワタシの大好きな曲。
リリースされて今年で10年らしい。
なんだか。
もっと前からずっと昔からこの歌に支えられてるような。
歌詞もMVも、
恋愛もの!って感じなんだけど。
ワタシにとってはそれだけじゃなくて。
イイ時もダメな時も。
この曲聴かなきゃ始まらん。
しかし、ファーギーってステキ❤
・・・
大岡越前の名裁き
「子争い」って知ってます?
ある時、2人の女が1人の子を連れてやってきた。
互いに「自分こそこの子の本当の母親です」といって一歩も譲らない。
そこで大岡様はこう言った。
「子の腕を持て。お前は右じゃ。そちは左を持つがいい。それから力いっぱい引き合って勝ったほうを実母とする」
女たちは子供の腕をおもいきり引っぱりはじめたが、子供が痛がって泣くので、一方の女が思わず手を放した。
勝った女は喜んで子を連れて行こうとしたが、
「待て。その子は手を放した女のものである」
と、大岡様は言うのだった。
勝った女は納得できず、
「なぜでございます。勝った者の子だとおっしゃられたではありませぬか」
とはげしく抗議した。
そこで大岡様はおっしゃった。
「本当の母親なら子を思うものである。痛がって泣いているものをなおも引く者がなぜ母親であろうか」
↑は親子の話だけど、
どんな人間関係にもあてはまる話なのではないかと。
深いわぁ~
自尊心の低い、
自己愛の強い人。
そんな風にはなりたくない。
自分ももちろん大事だけど、
その自分の周りにいる人をもっと大事にしたい。
それがさ、
結局自分のしあわせにつながるわけで。
家族も、恋人も、友達も、関わる人すべて。
自分の存在があることで、
困らせたり、悩ませたり、傷ついたりするのなら。
愛をもって、
ワタシは引き下がりたい、と。
それで、その人が笑えるなら。
ワタシはいくらでも泣きますよ、と。
ワタシって、「仏」かもしれん。
てか、明日は入学式。
早く寝なきゃー
(。・ω・)ノ゙
もうすぐ愛すべきクソ親父の誕生日だなぁ~なんてふと思い。
思い出したことをひとつ。
おそらく3~4歳のころの話。
親父とお出かけするとき、
忘れ物があるとか何とかで「お店」に寄った。
車にいなよって言われたのについてった。
そう、昔から人の言うことが聞けない(笑)
親父が店のドアを開け、
ちょこんと顔を出すワタシ。
「きゃー!社長の娘さん?」
「かわいい~!」
「いくつ?」
と、半裸のお姉さん達がわらわら集まってきた。
「汚ねぇ手でうちの娘にさわるな!」
と親父が一喝。
この一連の出来事の意味が分かったのはだいぶ大きくなってから。
まぁ、なんつーの。
親父はいかがわしいお店を経営していたんですね。
そして、だいぶ大人になった今思ったこと。
幼少期の贅沢三昧は、
そのお姉さんたちががんばったおかげであったんだということ。
そんなことワタシが考える必要はないんだろうけど。
なんか嫌ぁ~な気持ちになった。
そのお姉さんたちはきっと今50歳前後といったところか。
うちの親父と関わったことは忘れ、
幸せな生活を送っていてほしい。
ほんと。
いつまでもモヤっとさせるよね~
今年はちゃんと墓参り行きましょうかね。
行く度に、
片足引っ張られるから行きたくないんだけど。
・・・




