南家◎長女≠(シングル+ダメ女+MG)

南家◎長女≠(シングル+ダメ女+MG)

ワタシ、南家◎長女。
今日も生きてます。


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ちょっと前のお話になりますが。。。
てか、下書きに入れててupしてなかったぁ💦

殿方と初めてのお花見デートしてきましたよ。
桜並木を歩き、
沿道のファミレスで乾杯。

そのあとはshopping。
お誕生日プレゼントを買って、夜は一緒にお誕生日会という名の飲み会へ。
最後はしっぽりカラオケ。

てんこもりの1日。
楽しかったぁぁぁヾ(o´∀`o)ノ


お花見デート、第2弾。
河原でのんびり、ひなたぼっこ。

来年はお弁当持って 「THE  お花見!」てのもできたらいいな。

しかしまぁ、桜っちゅーのは毎年毎年見事に咲きまんなぁ…感心しますわ。

儚く散っていく姿もこれまた美しい。

己の散り際も桜の如く可憐に…とはいきませんでしょうが、それが望みだったりします。


って、何の話ですか。


殿方とは相変わらず仲良くやっております。

お付き合いしてから喧嘩もなく。

まぁ、「あ?」とか「は?」とか「ん?」て思ったことはありますけど。
たぶん何度か。

いいのか悪いのか…そういうのもすぐどうでもよくなってしまうので。

数時間後にどうでもよくなってるようなことでいちいち文句言わなくてよかったなぁ〜なんて思います。

「なんだっけ?」てなっちゃうようなことで突っかかられる方も迷惑よねw


そうそう、先日。
パートナーを疑ってしまうだのいらんこと詮索しまう、怒ってしまうという女性たちと酒の席を共にしたのですが。

彼女達のそのエネルギーってすごいなって。

愛情故のものだと思うのですが。

疑うことや怒ることって、めっちゃくちゃめんどくさい上に疲れません???

彼女たちも「すごく疲れる!」と言っていました。
((なら、やめればいいのに…))と思ったことは内緒ですw

ワタシ、そういうことに神経すり減らさなくてはならないような状況に置かれたら、一目散に逃げ出しちゃう。
どんなに好きだろうと。

疲れること、めんどくさいこと
大ッッッ嫌い。

今だってそう。

会えない時も不安にさせない、疑う余地のない身の振り、彼はその点で完璧。
そういうところ大好きです。



いつだって穏やかに過ごしたい。

ただそれだけー


日々、その願いを叶えてくれる彼に感謝しております。





everythings gonna be alright...

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怒涛の4日間を振り返らせていただきます。
 
1日目
ムスメ祝卒業!!

ほんとかわいすぎる、うちのムスメ。
「写真撮るからローファーで出てきなよ」って言ってるのにピンクのスニーカーだし、シャツは出てるし。
ほんとね、そういうとこ大好き。
 
 
その後、謝恩会&二次会。
 
↓このあと号泣することも知らず、ふざけた顔して写真撮られるワタシw
 
先生とのお別れに大号泣の女子(うちのムスメ含む)がかわいすぎて愛おしくて、子供たちをハグしながらワタシも一緒に大号泣。
 
そのワタシの姿を見て大爆笑のママ友、
えっ!なんでなんで?とキョドるママ、
もらい泣きするママ…お母さんもいろいろです(笑)
 
てか、酒臭いオバハンが泣きじゃくりながら意味かわんないこと言って抱きしめてくるっていう苦行を強いられたにも関わらず。
後日「〇〇のママって超やさしい!」とムスメに言ってくれるお友達。
 
おまえら…
どんだけかわいいんだよぉぉぉ♡
 
 
 
2日目
そんなかわいい子達の最後の演奏会準備のお手伝いに。
天敵にイライラしたせいもあり、この時点でヘロヘロ。
息苦しさも出てきたりでわりとやばかった。
 
 
3日目
ムスメ演奏会当日
疲れを引きずったまま迎えました。
 
「(ソロ)絶対失敗しない」と言っていたムスコと違い、ムスメは超緊張しまくり失敗しちゃうタイプ。
 
心臓に悪かったわぁ〜
肉体的な疲労に心労が加わった感じ(笑)
 
失敗したっていいのよ、この日のために頑張ってたことはみんな知ってるしね。
 
とにかくムスメには小学校最後の演奏会を楽しんでほしい、ただそれだけ。
 
 
金管バンド、3年間よくがんばりました!
暑い日も寒い日も、晴れの日も雨の日も。
眠くて超絶不機嫌になりながらも、毎日7時半までに登校して朝練。
放課後練習、土曜日練習。
寝ていたい日、遊びたい日もあっただろうに。
 
正直、最後まで続けられると思ってませんでした。ワタシに似て、飽きっぽいしいい加減だし。
でも、一度も「辞めたい」と言わなかったムスメを尊敬します。
 
そして、4月からは中学校で吹奏楽部に入るようです。ムスコの後輩になります。
 
 
 
4日目
ムスコ出身中学校の演奏会。
 
 
ムスコは卒業生としてステージ裏で働いてました。
 
4月から入部を考えているムスメとお友達と行ってきました。
 
ムスコの一個下、今年の3年生は男子部員が多いんだけど、またその子たちがいい子ばっかで。
ムスメとも仲良くしてくれてるようで。
 
彼らの卒部セレモニーでは泣きました、ワタシ。
ムスコの時は泣かなかったのに(笑)
 
帰り際、「うわぁ、ありがとうございます!」とオバハン&ムスメとハイタッチしてくれる中学生男子。
 
おまえら…
どんだけかわいいんだよぉぉぉ♡
 
 
来年の今頃、
ムスコがステージ準備した会場でムスメが演奏…する予定。
 
なんかいいよね〜
想像しただけで…
 
興奮するぅぅぅ♡
 
 
 
 
ここ4年ほど、年度末はしあわせいっぱい。
あれもこれもそれもどれも、子供たちのおかげ。
感謝しております。
これがあと3年は続くのかな~
すっげぇうれしい(゚∀゚)
 
 
 
 
 
 
 
everything’s gonna be alright...
 
 

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久しぶりにたくさん一緒にいられるなぁ~♡と前日からウキウキしてた
愛しの殿方との約束の日。

会って数十分後にムスコから「学校でケガをした」とのLINEが💦


すぐに引き返して、ワタシは学校までムスコを迎えに。
そして、病院へ。

おかげさまで、ケガは大したことはなく。
とんだ人騒がせだったのですが。


会うのを楽しみにしていたのは彼も同じだったようで。

でも、すぐさま引き返して息子の元へ行くことを促してくれた彼はまじ
イイ男だなと。

こういう日もあるよ、と笑顔を見せてくれて安心しました。


これを「当たり前」と思う人が大半でしょうが、残念ながらそうでない
人もいるよね。男女問わず。

彼がそんな人じゃなくて良かったー



子供がケガをした、ということに敏感に反応してしまうのには過去に苦
い思い出がありまして。

一種のトラウマ。


ムスメの保育園時代。

園で口の中を3針縫うケガをしまして。

その頃、ワタシは転職したばかりで園に新しい会社の連絡先を伝えておら
ず、入社したてなため、自分の携帯のチェックをする余裕がなく…

園からの連絡を受けるのが遅くなってしまったのです。

お昼休憩のときにやっと着信に気づき、園に折り返し。

血が止まらないから病院へ連れて行きたい、と。




すごい倍率だったのにもかかわらず入社できた希望の会社。

入社数日で子供のケガで早退させてほしい、というのは正直言いにくか
った。

でも、ワタシがシングル子持ちということわかっている上での採用だし。
こんなことでイヤな顔されたりするようならそれまでの会社だし、クビ
にするならしてくれーと思い。


そもそも、子供より大事な仕事なんてないじゃん。


で、すぐに同行してくれてた上司に伝えて高速飛ばして子供の元へ。

でもね、病院での処置には間に合わなくて。

園の先生がずっと付き添っててくれたけど。
きっとものすごく痛くて、ものすごく怖かったと思うんだ。

それなのに涙一粒もこぼさなかったムスメ。

すぐに行ってあげられなかったことが本当に申し訳なくて。

ダメだ、思い出すだけで涙出る。



もう、それ以来。
子供のケガ・病気恐怖症。




今回は高校生のムスコのケガ。

自分で連絡してくる時点で“きっと大したことないな”とは思ったし、
そんな小さな子でもないんだけど。

行くよね。

どんなに楽しみにしていたことがあろうとなんだろうと。

もしも、行かないで彼と過ごしたとしたら。

ケガは大したことなかったにしても…
子供を優先しないで自分の楽しみを優先したことに罪悪感を抱かずには
いられず、この一件は「しこり」として残っただろうな、と。

後々、彼との関係に歪みができる結果になっただろうな、と。





彼がね、
「行かせないなんて選択肢はなかった」
「またいつでも会えるんだから大丈夫だよ」ってさ。

同じ方向を見てるのね。

それは何も今回に限ったことではないんだけども。





ムスコもムスメもね、それぞれが伴侶を見つけて。
任せられる人が現れるまでは。
子供たちが成人して大人になってもいくつになっても面倒みさせてもらいたいな、と。

困ったとき、大変なとき。
何もしてあげられないかもしれないけど、真っ先に飛んで行きたい、と。




逆にね、ワタシの方が面倒かけるかもしれないけどなww






everything's gonna be alright...


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先日、ひとり映画鑑賞した余韻に浸りっぱなしの南です。

毎日、サントラ聴いて涙。。。

あ、グレイテスト・ショーマンのお話です。




どこをとっても完璧
どのシーンも素晴らしい
どの曲も最高!

大満足な1本。

この感動を伝える語彙力がないことが悔やまれます…

が、そもそも。

頭で考えるのではなく“感じる”作品なので。

ぜひ、観ていただきたい!!






まぁ、そんなこんなで。

いつものクリニックへ行って参りました。


エレベーターホールでパシャリ📷✨


今回は診察ってより、書類をお願いしに行ったんだけど。


センセ 「これからどうするの?」

ワタシ 「ライフプラン?」

センセ 「まぁ、そんなところ」

ワタシ 「やっとやりたいって思えることが見つかって、勉強始めました」

~詳細は割愛~

センセ 「いいね!そうくるとは思わなかったなぁ…堅実!俺そういうの好きだなぁ~。がんばって!」


応援してもらいました。



センセ然り、応援してくれる人がいるってのはとってもうれしいです。




MGになって、手術中に心肺停止して。

その経験からー

どんなにがんばったって、希望を持ってたって、夢があったって。
人の人生なんて一瞬で終わるし。

要するに、「何をしても無意味」と。
「生きること」=「死ぬための準備」そんな風に思ってたのね。

超絶後ろ向き。超絶ネガティブ。



長かったな、ここにくるまで約5年か。

やっと抜け出せたみたい。



正直ね、まだ思うよ。

病気は関係なく、事故やら天災やら。
いつ命を落とすかわからない。それは誰しも同じなんだけど。

前を向いたところで、がんばったところで。
いつ死ぬかわかんないし…って。

でも、うっかりあと50年くらい生きちゃうかもしれないじゃん?
そしたらさ、今「何もしないこと」が何よりも無意味。


やらないで後悔するなら、やって後悔したい派なので。

 

 

 

 

 

 

幸いなことに。

子供たち、愛しの殿方をはじめ。

周りにいてくれる方々に恵まれてるので。

 

それを武器にね。

 

これからの人生も面白おかしく歩んでいきたいな、と。

 

 

 

 

また春が来ることだしね。

 

気持ちを新たに。

 

 

 

 

 

 

everything’s gonna be alright...


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ある時、いつだったか。

彼のご友人らとの飲みの席で。

愛しの殿方が、

「もしも、(ワタシの)子供たちと俺が溺れてて…全員は助けられないとしたら、この子(ワタシ)は子供たちを助ける。それでいいんだよ。そういうところがいいんだよなぁ…」と。


そりゃそーよ。


なんなら子供たち2人助けて、自分が死んだって全然いいし。

だってさ、ひとりの女性である前に「母親」じゃん?
彼をどんなに愛していても、どんなに大切に思っていても。

子供たちを助けるのは本能。

 

仮に、彼が父親であるとしたなら。

ワタシではなくて子供を助ける人であってほしい。


彼と特にそんな話をしたことがあったわけでもなかったんだけど、ワタシのことをちゃんとわかってくれてるってことがうれしかった。
自分勝手な薄情者だと思われてなくてよかったわ。

そして、ママなワタシを好きでいてくれることがとてもうれしい。






まぁ、実際にはみんなで同時に溺れるとかって日常的に有り得ない状況ではあるけども。



“何を優先するか”って局面には日々遭遇するわけで。

人によって、

仕事だったり、


家族だったり、
その中でも子供だったり、

パートナーだったり、

だったり。


趣味って人もいる。


家族そっちのけで遊び恋愛って人もいるでしょうよ。


なによりも自分優先って人。

 

さまざま。

その「何を」に“人とナリ”ってのが表れる。

どんな人なのかがわかる。


で、その感覚が違う人同士が付き合うのは難しい。

だから、なんとなく似通った人同士が仲良くなるのは自然なことで。

それが「類は友を呼ぶ」ってやつだと思うんだけど。

良くも悪くも。
 

例えばさ、

「子供優先」な人は「遊び優先」の人とは付き合いきれない(恋愛関係も友人関係も)。


その逆も然りで。


「遊び優先」の人は「子供優先」の人を“退屈”と感じるでしょうよ。


人というのは弱いもんで。

ただ単純に楽だったり、楽しげな方に流されてしまうことがあるのよね。

案外、居心地もよかったりしてさ。

でも、それが「良くも悪くも」の「悪」だったりするんだけど。


そのことに気づくのは、大切なものを失ってやっと。


ばーか、おせーよ!ってな。

 





誰がはじめに言ったんだかさ。
「他人は自分を映す鏡」とはよく言ったもんで。
「人の振り見て我が振り直せ」も同じかな。

 

「他人は自分を映す鏡」と「類は友を呼ぶ」。

この二つを考えてみることは、自分を客観的に見つめ直すのに最高の手段かと。


友達とはいえ「こいつないわ〜」て思うような人が周りにいたなら、自分も同類ってこと。

 




 

自分がどういう人になりたいか、どういう人でありたいか。


今、自分にとって。

尊敬できて、憧れでもある魅力的な人たちが身近にたくさんいるってことは。

理想の自分に近づけてるのかな、と。

 

 

…とはいえ、驕ることなかれ。

 

 

その大切な人たちのそばにいつまでもいられるように。

 

 

これからも弛まぬ精進を。

 

そして、自分らしさも忘れずに。







なんかちょっと…

2つの下書きを無理矢理ひとつにまとめたら、自分でも意味わかんなくなってきた。


とりあえず、

優先順位=人柄≒類友=自分

なんかそんな感じ?


ダメだ、終わり​───────!!!!









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久しぶりなので、もう一発。

 

先日ね、ワタシがなぜ怒らないのか、人と喧嘩しないのかってことについて愛しの殿方と語らいました。

 

イラッとくること

カチンとくることは当然あります。

 

が、だからといってその場で相手に食ってかかったり怒りをあらわにするようなことはしません。

 

それは何故かって。

 

め ん ど く さ い か ら 。

 

ただそれだけ。

 

相手に対する気遣いだとか、そんな素晴らしい話ではなく。

 

とにかくめんどくさいことが大嫌いだから。

 

ほんとそれだけ。

 

 

子供たちに対してもそう。

 

怒るのめんどくさい。

 

だから毎日「今日もお願いだからいい子でいてね、頼んだよ」と願うw

 

とはいっても、叱る時は叱りますけど。

 

「叱る」ことはめんどくさくないので。

 

となってくると、必然と親子喧嘩ってもの自体が発生しない故…

 

未経験なんです、親子喧嘩。

 

 

 

 

 

 

彼氏や元旦那やら。

怒ったり喧嘩したり、若い頃は散々やりました。

 

でもさ、結局そんなの全部時間の無駄で。

 

なんにも残らない。

 

ただ疲れるだけ。

 

今そんなスタミナあるなら家事したい。

 

 

 

よく「お互いを理解しあうための喧嘩」とかいうじゃない?

 

あれも全く理解ができなくて。

 

そもそもなんで喧嘩になったのさ?と元をただした時、

 

大抵が「価値観の違い」。

 

価値観ってそんな簡単に寄せれるものでも真似できるものでもないから。

 

どちらかの、若しくは双方の「妥協」があって仲を取り繕う…

なんかそれって違うよなーと思うわけです。

 

で、妥協ってのはー

 

要は「我慢」じゃん。

 

ワタシ、我慢てできない。

 

どんなに頑張ってもせいぜい2日。

 

死ぬ気になっても3日。

 

それだけ我慢嫌いなので、人に我慢させることも大嫌い。

 

ワタシごときのために我慢なんてしてくれなくていい、

ワタシもアナタのために我慢なんてしないから。

 

それが嫌なら去れ!

ワタシは去る!!!!

 

そんな感じ。

 

 

 

愛しの殿方とは、幸いなことに価値観が似てるのでもちろんぶつかり合うこともなく。

 

一緒にいてすごく楽だし楽しい。

 

最初はさ、「恋は盲目」的な感じで目を瞑ってる部分があるのかな?なんて思ったけど。

 

月日が経つにつれ、そうじゃないってことがわかり。

 

ますます居心地がイイ。

 

だからこそ、毎日毎日。

 

来る日も来る日も。

 

2人そろっていつも笑顔で。

穏やかな優しい気持ちで過ごせているんだな、と。

 

 

 

 

特別なことなんて必要なくて。

 

ただいてくれればよくて。

 

人を好きになるってこういうことなんだなぁ~…と、南35歳にしてやっと気づいた次第であります。

 

 

 

 

 

 

というわけで、3カ月強ご無沙汰だった「殿方シリーズ」ですが。

 

変わらず順調に仲良くやっております(゚∀゚)

 

 

 

 

 

 

everything’s gonna be alright...

 


テーマ:

涙の別れから、もうすぐで1年が経ちます。




実は…
この1年の間に貴方の姿を目にしたこともありました。

声もかけず、遠くから見つめるだけ…

貴方は私に気づきませんでしたね。

それでも、元気な姿、笑顔を見れただけで私は満足でした。



もうすぐ、“再会”のときがきます。

このときを待ちわびていました。

春が来るのが楽しみで楽しみで…

そのために密かに準備をしていたんですよ。

時間をかけてじっくりと。






桜が咲く頃、笑顔で会いましょう。

















お久しぶりです、南です。
いやぁ、すっかりご無沙汰してます。


相変わらず、細々と生きてます。



ムスメが春から中学生になりますヾ(o´∀`o)ノ

ムスコが卒業して、我が家としては1年のブランクがありますが。。。

ムスメ、お兄ちゃんと同じ吹奏楽部に入るってー♡

てことで、吹奏楽部顧問の先生と再会します。


ムスコは中学3年間、部活を通して上下関係や忍耐力、たくさんの人と関わる素晴らしさ…これから生きるために大切なことをたくさん学びました。
「だりぃ〜」と言いながらも学校とバイトは皆勤賞なところをみると、少なからず活かされてるのかなって思いますw

ムスメにも同じ経験をしてもらいたくて。

「吹部いいよね〜 」 「吹部入るとこんないいことあるよ〜」と、この1年間ムスメをマインドコントロールしてましたw

ムスメ、走るのが早くて運動好きなので。
「陸上部に入る〜!吹部、大変じゃん」と言い始めた時は…


:(´◦ω◦`):←ワタシこんなw


もちろん、本人の意思が一番大切だからね。
彼女がやりたいってことを応援したいので。


でもでも!!!!
考え直したらしく。
今は、「中学入ったら吹部入るからよろしく」と言われ。

ママ、うれしい(´∀`*)







年度末に向けて、小学校の金管バンドの演奏会が3回。

卒業式に誕生日…

ムスメのイベント盛りだくさん。

とびきりの思い出ができますように♪






everything's gonna be alright...


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2017年
忘年会 第1弾
都内某所 
親愛なる方々と♡


うまかったぁ~!
お付き合いは長くないものの、人見知りなワタシがすぐに好きになれた方々。希少。
思い出のカラオケ屋さんにも行けて大満足♪





忘年会 第2弾
都内某所
心友Cちゃんと♡


プレゼントもらったぁヾ(*>∀<)ノ゙

いやぁ、しゃべった笑った。
来年はもうちょい頻繁に会おうと決めたよね。
6時間くらいじゃ全然足りないしw
ほんと好き。
年明け1発目は占い行ってからの新年会の約束をしてお開きヾ(o´∀`o)ノ





忘年会 第3弾
都内某所
大好きなママ友達と♡

こちらもまた、しゃべった笑ったー
下の子が熱出しちゃって一人欠席(。>ㅅ<。)
フルメンバーじゃなかったのが残念⤵︎⤵︎
今回も「良き妻」「良き母」なキラキラした彼女たちと過ごせて幸せ♡
旦那様との馴れ初めなんかも聞けちゃって( *´艸`) 楽しかったー!
過去のステキな出会いあっての、今ある素敵な家庭✨
うらやましかぁぁぁ~♡





付き合いだの何だのではなく、
ぜーんぶ自分が好きな人しかいない宴。

楽しいに決まってるよねヾ(o´∀`o)ノ





2017年忘年会も残すところ、愛しの殿方との宴のみ♡


たーのーしーみー♡♡♡

お腹痛くしてる場合じゃないわッッッ(๑•̀ω•́๑)









てか、ヤバい。
これからXmasにムスコの誕生日、お年玉…

なんか寒気してきた:;((•﹏•๑)));:







everythings gonna be alright...

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2017年4月X日。

貴方が私を見つけてくれた。

たくさんいる人の中から。

私に辿り着いてくれた。

きっとそれは、「偶然」…だったんだと思う。


2017年4月4日。

私が貴方の存在に気づいて。




それからの私は、貴方のことが気になって気になって仕方がなくて。

今日はどうしてるかな?
体調は大丈夫かな?
仕事がんばってるかな?



もっともっと貴方が知りたい、

もっともっと私を笑顔にして欲しい…

そんな想いが “はじめの一歩” 。





あれから、8ヶ月が経った。




私は今も貴方を追っている。






でも、貴方は。



私のことなんてもう忘れてしまったみたいね。



この “出会い” は貴方のただの気まぐれ。。。



わかっていても、今日もまた。






私は貴方をーーー













to be continued…


テーマ:


「現実は小説より奇なり」

とはよく言ったもので。


自身に起こることもさることながら。


特に、男女関係。

これについては、面白い話で溢れてる。
面白いって一言で言っても、「funny」ではなく「interesting」に近い意味で。
興味深い話が多いのです。


「うわぁ!まじか!!」みたいな。


申し訳ないけど、
“自分がその立場だったらそうはなってないだろうな~”と、やや斜め上から人様を見てしまう傾向にあるのですが←これ、ワタシの嫌な部分ww



で、最近思うのが。

ダメな女が多いってこと←ワタシ含む。

若い頃って、「悪い男にだまされた」的な話がどちらかと多かったんだけど。

いつの間にか、逆転してない?

年齢的なものなのでしょうか…

「悪い女だなぁ~」
「女としても人としても終わってるわぁ~」なんて思うことの方が多くなってる気が。

それに付随して、
「えっ!それって旦那さん(彼氏)が気の毒じゃん」
「子供がかわいそくない?」なんて思うことも多々。

女性の社会進出が進み、定着し、女性が強くなっているということなのでしょうか←ちげーよw



幸い、今まで生きてきた中で。

とんでもなく悪い男というのは出会ったことがなく(気づきてないだけ?w)、まぁ、クソみたいな奴はいたけど。

そんなのもかわいいもんでね。

しいて言うなら、ワタシが出会った最悪な男といえば。
愛すべきクソ親父でしょうかね。

そうそう、思い出した。

ワタシが生まれてまだそんなに経ってない頃。
親父が40手前くらいだったのかな。
20若い店の女の子といろいろあって。
大騒ぎww

ほら、最低最悪。

その話の顛末は忘れちゃったんだけど、もしかしたら他にも兄弟おったりして(゚∀゚)シランケド




ハイ、脱線。



結婚しても子供いても。
恋愛したっていいと思うのよ。

期間の長さはともあれ、
「これちゃうかったな」と思うこともあるでしょうよ。

それは人間だれしもあること。

なんかそれって、他人がどうこう言えるもんじゃないし。

まぁ、要するに勝手にすればぁ?って話なんだけど。

たださ、男も女も関係なく。

責任は取らなきゃいけないよね。

落とし前くらいきちんとつけなさいよっていうさ。



でねでね、面白い話聞いちゃったんですわ。

平たく言うと、大人の合コンっていうのかな。

既婚者の合コン。
または、独身者参加OKな割り切り合コン。

友達の友達(といっても、ワタシも面識あり)が行ってみたそうな。

ホテルだか何だかのレストランでランチ合コン的なものに参加したとか。

その日はどうやらうまいメシしか食えずに帰ってきたらしいんだけどww



コワ━━(((( ;゚Д゚)))━━ッ !!!

と思いながらも、

なにそれー!たのしそー!!

と思いww



どんなもんやねん?と、ググりました。

どうやら、そんなものが流行ったのはちょっと前のことのようですね。
そういった会を主催する団体やサークルが存在し。

ときめきが欲しい、セックスレス、刺激がほしい…そんな既婚女性や、
結婚願望のない離婚歴のある女性(ワタシか!ww)が割り切った関係を求めて…みたいな。
実際に参加したらしい人たちの生々しいお話が出てくる出てくるww


で、一方男性の声として。

風俗やキャバクラに行くより安上がりで簡単にヤれるから、と。
時短!節約!!ww
男性の方が現実的というかなんというかww


【参加条件40~55歳】とかけっこう細かく年齢制限してはるのね。
35~ってのもあったよ、ワタシ行けるじゃんw







その友達の友達、彼女の今後に期待。

 

どんなオモシロ話が生まれるやら(゚∀゚)



いい大人なんだから何をしてもいいけどさ。

 

後ろ指さされるようなこと、子供たちを悲しませるようなことはもうこれ以上しないでほしいな~と思ったりもする。

でも、彼女の方がワタシより10歳以上も年上なので、口出しもしにくいし。

てか、別にそこまで仲良くもないし。

 

 

そう、ワタシには面白がることしかできないのです(゚∀゚)



てか、彼女の何が怖いってさ。

見た目が普通ってこと。

 

まぁ、年齢より若くは見えるし、お洒落だとは思うけど…

普通に奥さん、お母さんな彼女。

 

ひと皮剥いたらとんでもねーww

 

 


 

 

 

 

 

 

ひとりの人とさ、お互い想い想われ。

 

毎日毎日、何回も。

 

それを言葉にして伝え合えて。

 

ワタシって、

 

 

もしかして、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

しあわせ者なんじゃーん!

ヘ(゚∀゚*)ノ

 

 

 

なんて。

人と比べることではないけどね。

 

改めてそう思ったわけ。

 

 

 

 

 

 

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