南家◎長女≠(シングル+ダメ女+MG) -20ページ目

南家◎長女≠(シングル+ダメ女+MG)

ワタシ、南家◎長女。
今日も生きてます。

 
過去の薄っぺらな自分と。
 
 

 
 
 


 
 
 
とっても 「大切なこと」 を教えてもらった。
 
 
きっと、これからの人生がイイモノになる。
 
 
 
 

 




 

 
 
ひと山越えたぁー!って感じ。
 
 
 
 
 
 
 
 
やっぱりワタシ。
 
 
 
大丈夫だ(´▽`)
 
 
 
 
 


MG治療のため、

3年半、プレドニン(ステロイド)を服用しています。

最高で50mg。

長いことかかりましたが、この半年間はやっと5mgまで減量できてます。

しかし、副作用にはまだ悩まされてます。


特に、脂肪の異常沈着ってやつ。


顔・お腹・肩が太る。:゚(。ノω\。)゚・。

そこピンポイントで太るとかなぜ!?

そんなのウソだ~って思ってたけど、まんまとやられましたわ。




その他、ワタシにあった副作用。

イライラや不眠、
血圧・コレステロール値上昇、
食欲増進、

体重増加、
ニキビ はなくなりました。


 

 

 



そう、体重。


病気がわかって治療を始めて、

最初の約2年間で12kg太りました。


その後、

約1年半で8kg落ちました。 ←今ここ( ゚∀゚ )



特に何したわけでもなく。

 

でも、この2ヶ月はレモン酢を健気に続けてまして。

8kg中の4kgはこれのおかげ…かも???


どんどこ体重が増え続けてたのは薬のせいだったんだなぁ…と実感。

 

しかし、ここから先は努力が必要と思われ。

 

まぁ、焦らずゆっくり。

 

元にもどせたらいいなーと思っとります。

 



いくら治療のためとはいえ。

薬のせいで体型が変わり、顔も変わり、思春期にできたことのなかったニキビに悩まされ、

おまけに胸にでっかい傷痕までできて。

今となっては笑い話だけど。
子供たちに 「カオパンマン」とか呼ばれてたし(笑)

 

 

アラサー女子にとっては結構な痛手よね。

 

 

 

傷痕は仕方ないにしても。

これはもう個性だと思ってる(笑)

 

今後、

病状悪化→ステロイド増量って流れだけは絶対避けたいと思う日々。
 

 

 

 

 

 




みんな俺たちのことを認めようとしない

でも関係ないさ

俺には君がいるんだから


俺たちは闘えるから

そうさ やってやる

闘ってやるんだ

愛し合う権利のための闘いなんだよ


みんなが俺たちのことを認めない
二人がずっとやっていけるなんて思ってないんだ
俺は期待してるし祈ってる
二人がより分かり合えるように
君に群がる男たち
俺についてくる女たち
みんな自分のためにやりたい事やってる
自分と違うものを認めようとはしない

君についた嘘は全部
君のそばにいるための嘘
でも俺にも秘密があることを認めなきゃいけない
心の奥に秘めていた
だけどいつもその事を謝りたかったんだ
いつも心には君が一番にある
君を幸せにしたいんだ


全てが終わろうとしてる
もう俺とは話さなくなって
電話さえなくなり
俺のこと気にもかけなくなった
俺の最近の行動のせい
どうかしてたんだ
特に君に対して
女の影を君にちらつかせて
その子たちは君を傷つけようとチャンスを狙ってるのに
真実なんてそこにはなかったんだ
君に伝わってないのは
君が俺にとってどれだけ大切な存在か
どうしてこんなに愛しているのか






かれこれ7~8年聴き続けている大好きな曲。

同性愛者の応援歌、人種差別による障害のある恋愛の応援歌…などと言われてるようです。

そう言われてみれば…という感じ。

日本人のワタシからすると。

そこまでの深読みはできなかったなぁ、と。




サビの女性のコーラス部分、

「'Cause I got you babe」が、

どうしても。

「さーがーゎきゅーびん(佐川急便)」って聞こえてしまうワタシでした。

実はこれが言いたかっただけ(笑)







仕事の人間関係でちょっと考えごとを一つ。
 
 
ワタシは公私ともに、いつも周りの人に頼って生きているようです。
 
それが「依存か?」と疑問を持ったので、自分なりに整理。
 
以下、その結果。 個人的見解なのであしからず。
 

頼る≒{自立心+(信頼+敬意)+感謝}
根底に「自分でどうにかする」という強い気持ち、相手との信頼関係、お互いに敬意が、ある。
それ故に必ず「感謝」の気持ちがある。


依存≒(自己中心的+逃避+責任転嫁)
自分の思いの押しつけ。現実を受け入れられない弱さ故の逃げ。
何か起こったことに対して相手に責任を求める。悪状況になると人のせい。

 
 


 
今回悩んだ一件は、間違いなく。

「頼る」だったっぽい。

ってことで、決着。



お互い頼りきってた、たぶん。

そこでまさかのワタシの離脱。

 

いろいろうまくいかなくなってしまった状況。

本当に申し訳ない気持ちでいっぱい。

「こうなったことを、現場の人間は誰もかおりちゃんのせいなんて思ってないから安心して」

と、数人の方に言っていただきー







もう…














なんていい人たちなんでしょう。
これだから余計に罪悪感に苛まれるわけだけど。
 






どこへ行っても。

 

「人」に恵まれてること、ほんとに幸せに思います。







 
人にもモノにも”依存”しない、
 
「生きていく強さ」をもつ人は魅力的。
 
そういう人は自分をもっているから、周囲を見る余裕がある。
 
子供たちにもそういう人になってほしい。


っていうか、その前にワタシがそうなりたい。
 







頼り、頼られ。


誰かに必要とされる、


愛情深く、人間味溢れる人。


誰とでも良好な人間関係を構築できて、


いつまでも成長することができる、


柔軟性のある人。




ワタシの理想。


死ぬまでにちょっとでも近づきたい。








...
 

 

「だからぁ~、

  言ってるでしょ。

    

    もう…”かおりの”なんだってば。」

 

 

 

 

この上ない甘美と、

 

 

 

香りに包まれ。

 

 

 

一度でも手を出したら…

 

 

 

アナタはもう”かおりの”虜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いちごの話です。

 

 

 

 

 

三重県が開発したオリジナル品種、

 

「かおりの」(かおり野と表記されることも有り)。

 

「とよのか」 「章姫」 「とちおとめ」 「女峰」 など有名どころ8品種を交配、

 

酸味の少ない程よい甘さ、上品な香り、しっかりした果肉、収穫量が多い、病気に強い…と、最強のいちごらしい

 

まさに、いいとこ取り。

 

いちごが苦手な人もこれなら食べれちゃうらしい。

 

 

 

気になる。

 

残念ながら、ワタシの住む地域ではまだお目にかかれない。

 

 

 

 

 

山梨にいちご狩りに行くことになり。

 

調べたところ、「かおりの」栽培している農家さん発見!

 

しかーし、予約とれず。

(´□`。)

今回は断念。

 

「章姫」をたらふく食べてきました。

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いちご畑で働くミツバチさん。

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国道411、甲州裏街道をひた走る山道ルートを満喫(´▽`)

 

このルートの定番、柳沢峠での富士山。

 

あいにく雲がかかっていたのが残念だったけど。

 

 

 

帰りは道の駅 丹波山で休憩。

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やっぱり山梨好きだなー(´▽`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去に書いたかもしれないけど。

 

 

腹違いの兄がいるんです。

 

 

16歳だか17歳年上の。

 

 

兄貴は親父がハタチの時の子で、

 

 

ワタシは親父の2度目の結婚の時の子。

 

 

親父はうちの母ちゃんと別れた後に2度の結婚・離婚をし、
×4でこの世を去ったのだった…

ワタシはその壁を越えずして人生の幕を下ろすことになりそう。

 

 

ワタシにはその兄の記憶はありません。

 

 

向こうにはあるはず。

 

 

高校生の頃に赤ちゃんだったワタシに会ってる。

 

 

 

 

親父が死んだことを知った時、

 

 

初めて電話で話した。

 

 

相続放棄の手続きをしたんだけど、

 

 

必要な書類だとか手順だとかを事細かに書いたものや原本のコピーを郵送してくれた。

 

 

一通りの手続きが終わって、お礼の電話をした。

 

 

別に今更「兄妹ごっこ」をしようとは思ってはなかったけど。

 

 

一度でいいから会ってみたかった。

 

 

結果的には、

 

それを言う前に完全拒否されたんだけど(笑)

 

 

あの時の痛烈な言葉は今も忘れられない。

 

 

「僕たちは好きであの人のところに産まれたわけじゃない」 と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんかさ。

 

 

超イヤな奴じゃない?

 

いい歳して中二病か。

 

 

 

 

 

 

でも、ワタシはたまにこうして思い出してる。

 

 

向こうもワタシを思い出すことはあるのだろうか…

 

 

 

 

そして、疑問がもう一つ。

 

 

どちらかがこの世を去った時。

 

 

そのことは伝わってくるのだろうか。

 

 

 

 

 

親父の三回忌の時、お墓参りに行ったら。

 

 

立派に法要されてたんだけど。

 

 

こっちの連絡先知ってるのに、そういいう時すら呼んでくれないのな。

 

 

 

 

 

 

やっぱ、

 

 

 

超イヤな奴だわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

さすがワタシの兄貴。

 

 

 

 

 

 

 

 

たまには、まじめなお話。

 

 

 

これ、ご存知です?

 

 

義足や人工関節を使用している方、

内部障害や難病の方、

精神障害、

知的障害、

妊娠初期の方 などなど。

外見では分からない障害等をもっている方々が、周りに配慮を必要なことを知らせることで、援助を得やすくなるようにと東京都で作成されたもの。

 

 

ご興味お持ちいただけた方は、以下リンクへどうぞ。

 

東京都福祉局HP

ヘルプマーク

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shougai/shougai_shisaku/helpmark.html

 

東京都福祉局HP

ヘルプマーク (企業・事業所向け)

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/helpmarkforcompany/index.html

 

東京都 

ヘルプカードって知っていますか?-YouTube

https://youtu.be/3k-U3xXtcv4

  これ長いです…本当に興味ある人だけどうぞ。

 

 

 

 

石原都知事の時代にデザインされたとか。

 

なかなかPOPなデザインでワタシは好き。

 

 

東京都だけでなく、他の都道府県でも広がってきているとのこと。

 

yahooニュースでは、

「外国人観光客にも分かりやすい案内用ピクトグラム…経産省が変更案、「ヘルプマーク」も追加」(2017年3月24日) なんて記事が。

 

その前に国民のヘルプマークの認知度を上げるべきでは?と思ってしまいましたが。

 

 

 

ワタシ、これまでに二度ほど。

 

このマークのおかげで、席を譲っていただいたことがあります。

 

直立の姿勢を長時間保てないため、公共交通機関での移動が結構大変だったりするんです。

 

ずっと立ってなくちゃいけなくて。

 

…電車の中で倒れたりしたら、大勢の人に迷惑がかかる。

 

そう思うだけで、それがストレスとなり。

 

一気に具合が悪くなります。

 

そんな風に考えなきゃいいんですが…

最悪、途中下車したりしてどうにかこうにかやり過ごしてます。

結果、帰りがすごく遅くなったりします(笑)

 

その二度とも、席を譲ってくれたのは若い人。

 

大学生くらいかな?

 

2人とも、「気づかなくてごめんなさい」って。

 

とってもうれしかったです。

 

 

 

まぁ、ワタシなんかはまだいいんです。

 

なるべく公共交通機関を使わないでいいようにすることもできるので。

 

もちろん、どうしても…って時はありますが。

 

 

 

 

 

「ヘルプマーク」ってものを知ってる人がどんどん増えたら、

 

助かる人がどんどん増えて。

 

そうなってほしいなって思ってるだけ。

 

なにも、このワタシを助けてくれよっていうお話ではないのであしからず(笑)

 

 

 

 

 

 

 


細かい話は割愛しますが。



うちの子供たちの初プロレス観戦は2009年。



息子が小学校2年生、娘が3歳。
ちなみに、その頃ワタシは27歳。



ワタシを筆頭に、



息子も娘も「一途な浮気者」。



その時々で、いろんなレスラーに興味を持ったりしますが。



基本、一番好きなレスラーがいます。



息子が初めて好きになり、今も思いを寄せる(笑)のは。



究極龍 ウルティモ・ドラゴン 選手。



↓↓「見てー」とこの動画を持ってきた。






≧(´▽`)≦ ココロオドル~






これからバイト始めたら。



会場行って、



昔は高くて買ってもらえなかったグッズを買うんだって。



あんな小さかった子が…



感動ッッ!






お金で買えないであろう、



宝物。



入場時、ウルティモ校長から息子へプレゼント。



息子の部屋にずっと大事に飾ってあります。








子供たちがどんどん大きくなってくことはうれしいんだけど。



どこか寂しさも感じたり。



でも、たまにこうしてプロレス話で盛り上がり。



小さい頃と変わらない一面を見せてくれることで安心する。



久々に。



家族そろってプロレス観戦行きたいなー









...

 

貴方に身をゆだね、

 

 

 

私は好きなように動く。

 

 

 

私が満足するまで、

 

 

 

貴方はイカせてくれる。

 

 

 

何度も何度も。

 

 

 

いつでも。

 

 

 

いつまでも。

 

 

 

貴方の屈強で繊細な身体が大好き。

 

 

 

もちろん、見た目のかっこよさも大好きだよ。

 

 

 

 

 

 

 

そんな貴方との出会いは突然。

 

 

私は生まれて初めて、

 

 

一目惚れをした。

 

 

周りの言葉は聞かず、

 

 

後先考えず、

 

 

私は貴方に飛び込んだ。

 

 

貴方は何も言わず、そっと受け止めてくれたね。

 

 

 

 

 

 

 

あれから、

 

 

 

もう7年半―――。

 

 

 

 

 

 

決して、余所見をしたわけじゃないけど。

 

 

貴方がそばにいることが「当たり前」になっていた。

 

 

私が貴方のために何かしなくても、

 

 

貴方は私のもとを離れていかないだろうって。

 

 

 

 

 

 

私、馬鹿だよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来週こそ、 洗車 します。

 

 

 

 

 

 

そう、愛車の話です。

 

 

超ミラクルスーパー汚いの。

 

主に後部座席に乗る人たちが、汚す汚す…

 

 

 

 

 

ついに9万キロ突破~

 

 

いろんなとこ行ったなー

 

 

いつでもどこへでも行ってくれる、イケメンな愛車は最高の相棒です。

カエルっぽい顔って言われたっけ。

ワタシの車が世界で一番いい顔してると思ってるので。

けっこーショックだったわ(笑)

 

 

これからはもっと大切にしなきゃ(´▽`)