南家◎長女≠(シングル+ダメ女+MG) -21ページ目

南家◎長女≠(シングル+ダメ女+MG)

ワタシ、南家◎長女。
今日も生きてます。

 
すーごく当たり前のことですが。
 
 
 
話をするってことがすーごく大切なんだな、と。
 
 
 
改めて思いました。
 
 
 
自分 対 関わってくれるすべての人たち
 
自分 対 子供
 
自分 対 親
 
自分 対 恋人
 
自分 対 友達 
 
自分 対 上司・同僚・後輩
 
自分 対 ご近所さん  
 
自分 対 誰か     …
 
 
 
 
 
特に身近な人たちに対しては。
 
 
 
つい、
 
 
 
「ワタシの考えてること、言わなくてもわかってくれてるだろうな
 
「アナタの言いたいこと、聞かなくてもだいたいわかってるよ
 
 
 
なんて思ってしまうことがある。
 
 
 
もちろん、それが大正解なことは多い。
 
 
 
だけど、あえて。

 

 

 

それを言葉にして 「話す」 ことが大切なんだなーって思う今日この頃。
 
 
 
 
 
 
 
 娘の小学校の先生が言ってたこと。
 
「よくできたね」
 
「すごいね」
 
子供を褒める時、言いがちな言葉。
 

でも、褒めるってそれだけじゃない。
 
相手が言ってほしいことを言ってあげる、これが「褒める」。
 

 

だから、その相手をよーく見ていないと。
 
「褒める」ことができない。
 

 

見たり聞いたり。
 

全部をわかった上で。

 


極端な話。

 

 

上っ面の言葉じゃ、いくら言葉を投げかけても意味がない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

褒める、叱る。

 

 

喜ぶ、悲しむ。

 

 

笑う、怒る。

 

 

安心、不安 …

 

 

いいことも悪いことも。

 

 

すべて。

 

 

心から共感したいから。

 

 

上っ面の、取り繕った言葉で済ませたくないから。

 

 

たくさん話がしたい。

 

 

 

 

 

 

もしかしたら。

 

 

うざったかったり、重たかったりするのかもしれないけど。

 

 

大切な人たちには、そんなワタシのワガママを許してほしい。

普段、そんなにワガママ言ってないはずだから(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 
 

 

 

「毒と仏教とワタシ」

 

 

http://ameblo.jp/caori0621/entry-12265244463.html

 

 

 

あれ以来、ちょこちょこ「煩悩」というものについて調べてみたり、考えてみたりしています。

 

 

 

そう簡単に理解できるもんではございませんね。

 

 

 

すっかり溺れてしまってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな中で、面白いものを発見。

 

 

 

「書くだけで煩悩を取り払うことができる」と、

 

 

の創作(?)漢字。

 

 


苦 平 耳 舌 鼻 悪 意 眼 浄 染 女 子 身

画数なんと…

1 0 8 画

今日こそPOPな感じ( ゚∀゚ )

まだ途中だけど…

 

 

 

 

 

眼 耳 鼻 舌 身 意 迷いを起こさせる六根(6) に、

好 気持ちがよい
悪 不快
平 どちらでもない  の3つを掛けた18の煩悩

 

さらに、

 

浄 綺麗

染 汚い         の2つを掛けて36の煩悩

 

さらにさらに、

過去・現在・未来の3つを掛けて、108の煩悩となる、と。

 

 

 

 

 

 

 

煩悩については、

 

 

 

今日はここまで―

 

 

 

 

 

 

「カラオケ行きたいなぁ…」

 

 

 

つぶやくワタシに。

 

 

 

「今週末行くよ~」と。

 

 

 

「じゃあ、かおりも連れてって!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…勘弁してくれ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、息子。

 

 

 

わかってるよ、

    冗談だよ( ´⊿`)y-~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

おうちでglobeの昔のライブ映像を観ながら、

 

 

 

ひとり熱唱。

 

 

 

急に一人に させるなんて
さっきまで隣に いたのにね...

唇の感触も 汗のにおいも
かすかに残っている 一人待っている

うしろ姿 見送りながら
また一つ 大きなため息
風で扉が 閉まる音
そのたび体が 応えてる

外の風が いつもより冷たい
隣りに誰かが それだけで…

 

globe  

calls from the public

 

 

 

 

信じたくない出来事を
あなたはいつもどうやって
のりこえてきましたか?
惰性とか妥協とか堕落とか

落ちる感覚がたくさんの
希望に満ちあふれていたはずの純粋さを
泥まみれにしてしまったその時
誰があなたを救ってくれたのでしょう?

 

globe

OVER  THE  RAINBOW

 

 

 

 

宇宙中さがしても
見つからない 手に入らない
嬉しい事って そんなに
世の中 秘密や嘘も しかたない事
Nobody can find the answer そうでしょ?
あせらずに でも今日もまた終わる1日

globe
Nothing ever makes me happy

 

 

 

 

 

30過ぎて、

 

 

 

やっと歌詞の意味がわかったってことが多い。

 

遅い?

 

 

 

gobeとか大黒摩季とかドリカムとか、特に。

 

要するに。

意味も分からず…

好きってだけで長年歌ってたわけだ。

 

 

 

改めて歌詞に注目すると、新たな発見があっておもしろい。

 

 

 

 

 

 

 

 

時間があるうちに。

 

 

 

いろんなこと思ったり考えたり。

 

 

 

いろんなこと見つめなおして。

自分自身のことも。

 

 

 

この先、後悔をしないように。

 

 

 

今できることをひとつひとつ。

 

 

 

着実に一歩一歩。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・

 


すっかり昼顔劇場予告に取り憑かれてます、南家一番娘 ワタシです。


ドラマの時と違って、上戸さん演じる紗和ちゃんもワタシと同じ「 × 」仲間となり。


妙な親近感(゚∀゚)って、そんなことはないんですが。


でも、ワタシには3年ぶりに再会して激しく求め合うような人が。









いない。



3年前、何をしていたかすら覚えとらん。


入退院繰り返してる頃?


…ということは。

いま会えば、めでたく「3年ぶり」な方々がいそう(゚∀゚)

「昼顔」には縁遠い、上司やら仲間やらがほとんどだけど(笑)








大人になると、


家庭や仕事、日常に追われ。


月日がなんとなく流れてっちゃう。


友達とついこの前会ったと思ってたら、


実はもう1年半経ってたよ、とか。


3年前に引き裂かれて再会するまで。


紗和ちゃんと北野先生はその年月を、


それぞれどんな感じ方をしたのかなーなんて考えてました。



ハイ、脱線。



今日、書きたかったのはコレ
 ↓↓↓↓
昼顔スピンオフ❤ホオズキさんがブログを始めました(゚∀゚)



ホオズキって誰やねん、と思いながらも。



更新楽しみにしてるワタシ(゚∀゚)








たまには、



「悲劇のヒロイン」気取ってみようかしら。

 

昼顔の煽りを受けて。
 

 

 

 

 



不安や痛み、苦しみ、寂しさに押しつぶされそうになって、

 

 

逃げたくなる時がある。


 

 

でも―――

 

 

 

 

一緒ならそれすらも楽しみたい。


人生に無駄なことはひとつもないから。


不安    痛み   苦しみ   寂しさ  …他にもあるかな?

 


これらをただの負の感情として捉えて、



虚無感に浸るのはナンセンス。

カッコ悪い。



せっかくなら。


乗り越えられなくても…すれっすれのとこを見事に 「乗り切り」 たい。







…悲劇のヒロイン、どっか行っちゃいました。






結局ね、今日も “前” を向いてんの。



「そなただけを想い…

     わらわは今日も無事じゃ。

           心配にはおよばぬ」 的な。

 

 

 

これがワタシにできる唯一のこと。

 

 

 

 

 






 


今日もあさっても。




この先もずっと。













 
たとえば。
 
 
 
 
自分の意にそぐわないことが起きたとしても。
 
 
 
 
それはひとつの結果で。
 
 
 
 
それに至る経緯の中に、
 
 
 
 
必ず納得できるものがあるはずだから。




全部を受け入れられる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
きっとなーんにも間違ってない。
 
 
あなたもワタシも。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日も笑顔でいられたのは。




お互いを信じてるから。
 
 
 
 
 
 
 
もしも、
 
 
 
 
信頼関係が壊れることがあるなら。
 
 
 
 
きっとそれは ”去るとき” 。
 
 
 
 
でも、嫌いになるからではなくて。
 
 
 
 
ワタシの弱さ故。


 
 
 
 





 

レタリング技術の低さ(笑)
手は10分足らず、文字は1時間以上かかったー
レタリング、昔は得意だったのにな。
っていうか、もっとコミカルな感じをイメージしてたのに。

駄作。 きのうの毒りんごの方がワタシらしくて好き。
だけど、せっかくだからupしちゃう。
親指だけは上手じゃない?笑

 
 
 
 
 
 

...
 

 
のはずが。
 
 
 












 
なんだとぉぉぉぉぉぉぉ!?
 
 
 
 
母ちゃんもついてくるだと!?
 
 















 
 
娘っちと約1年ぶりの映画デート❤
 
 
 
 
去年に引きつづき。
 
 
 
 
ドラえもんとクレヨンしんちゃんのチケットいただきました(´▽`)
 
 
 
 
「娘と行ってきな(゚∀゚*)b」と。
 
 
 
いつもいろいろとお気遣いいただいて、本当助かります。
 新天地でがんばっていらっしゃるかしら(。・ω・。)♪
 
 



 
ワタシ、ドラえもん映画が大好きなんです。
 
 
 
いつもと違う、強気なのび太。
 
 
 
いつもと違う、やさしいジャイアン。
 
 
 




ドラえもぉぉぉぉぉん!!!!
 
 






ラストはいつも、



のび太に負けない泣きっぷり。
 
 




 
しかし今日は違った。







ラスト間近のシーンのしずかちゃんがいい加減すぎて…



思わず吹いてしまった。



ワタシよりいい加減な女よ、あの子。



娘も小声で、



「今のなくない?笑」と。







そんなこんなで笑って帰ってきましたとさ。



チャンチャン♪






あなたを好きになって
私は疲れ果ててる
信じられないでしょうね
ボロボロになって傷つくところを
他の人に見られるなんて
でも何と思われてもいいの
あなたが好きだから
みんなが引き離そうとするけど
他の人はわかってない
今まで私のハートには血が通ってなかった
私がそういう風にしてたから
でもあなたに会って
身体に血液が流れはじめたの

今は温かい血が身体をめぐってる
生きてることを感じてる
あなたがそうしてくれた



Leona Lewis - Bleeding Love






Big Girls Dont Cry(Fergie)同様、



かなり前からほぼ毎日聴いてる。



にもかかわらず、



歌詞の意味を知ったのはつい何日か前。






皮肉だ。






でも、これからも聴き続けたい。






 

久々のらくがき。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「自己愛」という名の”毒りんご”。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「自」 「己」 「愛」 の3文字と、

 

 

 

ひとつの”自己愛” に飲み込まれてしまった 「 (複数の) 人」 の4文字。

 

 

 

大きすぎた ”自己” と.

 

 

 

窮屈そうな ”愛” そのものと、

 

 

 

その ”人たち” 。

 

 

 

 

 

 

ワタシなりにいろんな意味を持たせてますが、

 

おそらく伝わらないので、割愛。

 

 

 

 

 

 

自分で書いときながら、

 

 

 

見てて苦しい(笑)

小一時間、ボールペン1本で書いたから雑だし(笑)

 

 

 

また書く気になったら、

 

 

 

この「自己愛」と「人たち」を解き放ってみたい。

でも、残念ながら全然イメージ湧かない。

 

 

 

 

 

 

 

 

わが家の飼育委員 兼 植物係り:母ちゃん

 

 

 

今年は少々控えめな春花壇。


 

この家を買った時から気になってんだけど。このスペース広すぎてもったいない。

息子がバイクか車に乗るようになったら、ガレージの一部として広げたいと密かに計画中。

 

 

 

今は毎日、

 

 

来月あたり咲くであろうバラについてるアブラムシと日々格闘。

 

 

「早くカマキリ産まれないかなぁ~」 と言いながら。

 

 

そう、わが家の花壇と庭にカマキリの卵があるんです。

 

 

今年は確認できてるだけで、3つ。

 

 

去年も盛大に孵化し、2階の網戸がカマキリbabyで埋め尽くされるという珍事発生。

 

 

…というか。

 

カマキリって、アブラムシ食べるの?

それって、テントウムシじゃないの?
 

 

 

 

 

先日も記事にしました、のらぼう菜をつかってお昼ごはん。


 

のらぼう菜と春キャベツのペペロンチーノ 

 

大好きなアンチョビたっぷり(´▽`)

 

 

わが家が唯一、100円ショップで買う食品。

 

アンチョビ。

 

量がちょうどいい使い切りサイズ。

 

まとめ買いしてストック。

 

小腹が空いたときとかに、サクッとアンチョビポテトとか(´▽`)

 

簡単便利。

 

 

 

 

 

 

のらぼうシーズンの終わりが近い…

 

 

春って短ぁーい。

 

 

でも、夏が来る―――!!!!

 

 

きっと夏は来る~
がんばってるんだーかーらー

ぜったい来る~

 

年をとるのは~

素敵なことっですぅ~

 

いじけーない ねたまーない まちがってなんかなぁぁぁい

 

こんなワタシを~ かわいいヤツだと~

だーきしめーてくれるのはぁ~

優しいパパと~  親友だけー

 

そーいーえーばー ママもおじょーさまぁ~♪

 

 

ワタシのバイブル、大黒摩季 女史でした。

脳内再生を書き起こしたので、歌詞は間違ってるかもしれません。

 

 

ボケボケしてるとほんとあっという間。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつまでも終わったことを気にしていてもしょうがないんでね。

 

気を取り直して。

 

といっても、書き溜めてたもののupですが。

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 


子供たちと行ったファミレスでの話。
 
 
小6の娘は、ナイフとフォークを使うのが苦手。
 
 
それを見た高1の兄貴。
 
 
軽くイライラしながらも、ちゃんと教えてた。
 
 
このところ、兄貴はすっかり妹の生活指導の先生(笑)
 
 
それを言うと、
 
 
「うちの親はね、

   なーんも教えてくれないんだから。

     責任果たしてないから。
         だから、自分でいろいろ覚えてかなきゃ…」
 

 
みたいなことを妹に語りだす。
 
 
 
 
 
 
まだまだ青臭いのぉ、息子よ。
 
 
 

 


 
それがワタシのやり方だとも知らずに。
 
 
 

 
その成果がしっかり出てるのが、
 
 
 
そう、なんだよ。
 
 
 
 
 
 
小さい頃から、良い意味で突き放してきました。
 
 
 
男の子だから特に。
 
 
 
大きくなった時に一人でいろんなこと対処できるように。
 
 
 
物怖じせずに他人と関われるように。

 
 
 
飲食店では自分のオーダーは自分で店員さんに伝え、
間違えた時は自己責任
 
学校での「わからないこと」(勉強も生活面も)は自分で聞きに行かせ、
連絡帳は極力使わない
 
話せる程度の具合の悪さの時は医者に自分の状態を話させ、
本人が一番わかってるから
 
間違いFAX受け取った時は送信元に電話して事情を話させ、
一種の社会勉強
 
欲しいものがあった時に在庫があるかどうかを自分で問い合わせさせ…
行ったけどなかったみたいな、非効率なことはさせるため
 
などなど。
 
 
 
大人がやれば ”なんてことない” ことを、
 
 
あえて子供のうちから ”なんてことない” にさせたくて。
 


息子の父親がそういったことができない人だったんでね。
そういう風に絶対なってほしくなかったの。

 

 

今ではすっかり、 ”なんてことない” になってる。

 

 

頼りになる~(´▽`)

 

 

 

 

 

いつかこのことに自分で気づき、

 

ワタシに感謝する日が…

 

くるのだろうか?笑

 

 

 

 

 


見放してるのとは違うんですよ。
 
 
愛をもって、
 
 
彼を信頼しているからこその「突き放し」。
 
 
困ったことがあればすぐに助けられる距離で。
 
 
 
 
 
 
そんなことを小さい頃からしてるからか。
 
 
どんどん「ひとり」が得意になっていった息子。
 
 
小学校高学年の時から 「ひとり映画鑑賞」 「ひとりプロレス観戦」 をし、それが今では当たり前に。
 
 
中1で「ひとりディズニー」デビューしたときはさすがに驚いたけど。

乗りたいものにひたすら乗って、食べたいもの食べて、欲しいもの買って。

すごく効率のいい遊び方してきやがる。一切の無駄がない。
 


 
ひとりをめーちゃくちゃ楽しんでる。
 

 

 
去年はふらっと渋谷の楽器屋さんへ出かけ、
 
 
その足で水道橋へ。
 
 
たまたま好きなプロレス団体の興行があるとかで。
 
 
開場まで時間があった彼は、
 
 
東京ドームシティでジェットコースターにひとりで乗り、
 
 
たまたまイベントをしていた橋本環奈ちゃん握手会にひとりでならび、
びっくりなのが、特に好きでもなんでもなく「ヒマ」だったからならんだらしい。
すっかり可愛さにハマって帰ってきましたが(笑)

 
 

時間潰しにスタバでひとりでお茶をし、

 

 

デスマッチをひとりで堪能してきた。
 
 
そんな中学生、想像すると笑える。
 
 
しかも、それが自分の息子だと思うと尚更。
 
 
 
 
 
 
予想以上に逞しく育っているようです。
 
 
 
 
 
 
あ、息子は。
 
 
友達がいないとかではないです(笑)

 

 

家族ともお出かけするし。
 
 
友達とみんなでワイワイする楽しさももちろん知ってます。
 
 
大勢で何か一つのことを成し遂げる素晴らしさも知ってます。
 
 
とは言っても、高校入って友達できるかなぁ…とか気にはなりましたよ。
やっぱりいろいろ心配じゃん。
 
 
でも、入学式から1週間、
 
 
ちゃっかり軽音部でバンド結成して帰ってきました。
 
 
 
母ちゃん安心したゼィ( ゚∀゚ )