あ
落ちていた
びっくり
知らない間に
落としていたらしい
気づいたら転がってた
でも周囲がカオス過ぎて
今の今まで気づかなかったみたい
ごめんね
ずっと大切にしてたのに
いい加減
大掃除でもしようかな
例えまた落としてしまったとしても
すぐに気づけるように
明日はー
大きなテスト一つとグループワーク一つと期末レポート。
そして、卒論の提出!!!!
ようやく製本されてくるのです。
これさえ提出できれば、卒業は出来そうですね。
院からの入学案内も届いたので、
そろそろ大学生活も終盤なのをひしひしと感じています。
とりあえず、疲れてしまったな
卒論終わったと思ったら
課題の嵐で
なんかもう
休みたいな
いい加減に
思春期も終わってほしい。
もう22なのに。
いつまで駄々こねてるつもりなんだろ。
いつまで不満をはき続けれてるつもりなんだろ。
なかなか上手くいかないなぁ
欲求不満耐性が皆無
世の中思い通りに行かないことだらけなのに
このままじゃ困るな
私も、周りも
ほんとは弱音とか愚痴とか吐かない
強い人間とかに憧れちゃったりしてるけど
私は甘やかされて生きてきたから
ちょっと向いてないみたい
上辺だけまねしてみても
すぐにボロがでる
迷惑をかける
余計に生きづらくなる
その繰り返しだな。
気づけば
また長期間ブログを放置している私
前回のエントリーから色々とありました
とりあえず、おかげさまで卒論のほうは何とか書き上げることが出来ました!
全く納得の行かない論文になってしまいましたが、
これは修論でリベンジしたいと思います。うむ。
それから生き方を見直したりも。
でも見直してると辛くなって
色んな大切なこと忘れてたなーって反省したり
私ってやっぱりすぐに調子に乗って
極端な方向に進んじゃうタイプの人間なんだなと再認識
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なぜ生きていなければいけないのか
きっといつになってもわからない
ただ生きることになっているからには
輝かせたいとは思うんです
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なぜそんなに当たり前のことが
自明性をもっていてくれないのだろうか
なぜ問い続けてもたどり着けないのだろうか
どこまでいけばいいのでしょうか
ここまで?いや、もう少し先まで。
止めたら終わりです
どうしましょう
あと少し行ってみます
こんなすすけた、小さな存在でも
誰かに気づいてもらえるでしょうか
誰かに立ち止まってもらえるでしょうか
それは、はやり高望みでしょうか
求める価値を持ち合わせていない
求めるには値しない
自覚はしていても
抑えきれなくなる
「人は皆それぞれに価値があるのよ」
なぜ同じ言葉は
時に人を希望の世界へと誘うのに
時に人をどうしようもなく失望させるのか
誰の邪魔もしたくない
ごめんなさい
空気を汚したくて
存在するわけではないのです
理想を語れば語るほど
自らを追い詰めることになって
いつだって場違いな気がしてきて
どこかへ行ってしまいたくなる
逃げてるのでしょうか
逃げているのでしょう
向き合うことは困難を極める
辛い?いや、まだ大丈夫。
欲望?いや、良く見えません。
ひっくりかえしてひっかきまわしても
これ?いや違う。
とにかく見えない
外部からの承諾を得なければ
外部からの承諾を得なければ
外部からの承諾を得なければ
保てない
だから外部からの承諾を得なければ
今すぐに得なければ
内部は枯渇している
だから外部からの承諾を得なければ
脱★チョコレート宣言
日々卒論の執筆に勤しんでいます。
まだ水族館にはいけていません。
書き終わるまで、我慢します!!!
なんせ24日(3日後)には製本手続きを済ませてしまいたいのだから、
水族館なんぞいっている場合ではない。
でも担当の先生にはちゃんとアドバイスをいただき
なんとか進めている状態です。
皆さん、卒論は、早めに書き始めましょうw
そんな中、今日歯医者の定期健診に行ってきたら
入り口は小さいのに、奥に行くに従って
深く広がっているというたちの悪い虫歯を発見・・・。
「神経ぎりぎりですねー。
とりあえず今日治療して様子を見て、
もしずきずきし始めたら神経抜きましょう」
といわれ;;
テンションが下がりまくり、
卒論が進みません;;
甘党なのがいけないんだと思って
今日から「脱チョコレート宣言!!!」
と思った矢先に
卒論が進まないイライラでチョコレートをむさぼり、
罪滅ぼしにキシリトールガムを噛みまくるという
愚かな私でした。
ずっと
正論と
感情が
脳内で喧嘩をしている
お互いに譲らないから
終わらない口論が一日中繰り返されて
脳内が常にパニック状態だ
どっちも脳内に抱えることが出来たらいいのだろうけど
お互いに我が強くて
自分だけが正しいのだと
自分だけが生き残りたいのだと主張する
そこには「共生」という概念が存在しない
どちらが正しいかなんて決めることは出来ない
きっとどちらも真実だ
そこでどちらかを選んだら
どちらかを犠牲にすることになる
脳内に沢山の犠牲者が蓄積されて
いつの日か反乱を起こす
そこに平和的解決は望めるのだろうか
両方を包み込むことの出来る
心を私は持つことが出来るのだろうか