脱★根暗宣言 -37ページ目

うろうろ

ほっとめーる



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あめーば



卒論



ついったー



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ついったー



あめーば



顔本



ほっとめーる



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学内さいと



卒論



べっど



携帯



あめーば







次は


水族館がいいな

ブログ

ブログは自分を表現する場所だ


その内容がなんであれ


何かしらの形で自分は表現されてしまう




「内側からくりーなっぷ(自己開示)」



「脱根暗(優しく)」




そんな意味をこめてのブログだったはず


ところがどうだろう


自分は一応表現されるものの


結局一番発散されなければならない


発散したいとおもっている


奥底に眠っているような


自力ではなかなかえぐりだせないようなものは


何一つとして表現できないのだ


そしてすべきではないと今でもどこかで思っている


それをすべき場所がブログだとは思っていないということ




そもそも根暗にとって外界とは戦場だ


うかうかしていられる場所ではない


ブログだって同じである


それを通して何かしらの判断や評価が下される


それは大きな恐怖を伴うものである


いかに自分のどろどろした部分を覆い隠すか


いかに自分の黒い部分を白く見せるか


いかに自分になにかしらの意味を見出せるか




それは大きな不安を伴うものである


自分は認めてもらえるのだろうか


自分はここにいてもいいのだろうか


自分は生きていてもいいのだろうか




「キレやすい若者」

「自意識過剰」

「ひきこもり」

「わがまま」

「甘ったれ」

「ダメ人間」




なんとでも呼べばいい


ただそんな自分を一番憎んでいるのが


許すことがどうしても出来ないのが


本人であるということは


知っていてほしい

変わっていくもの

踊ってきました!!!!



所属ダンスサークルの基礎練。ジャンルはジャズ。



ここ数ヶ月間、私が院試やら、卒論やらなんやらしてる間


後輩が踊っている姿をずっと眺めてきたけど


久しぶりに、元いた場所に帰ってきたっていう感覚でした。


自分が踊れる側に入れるの、不思議で、嬉しい反面、


やっぱり時代は変わっていくな~という実感が沸くのも事実。


自分の居場所だったものが、だんだんと違うものへと変わっていく。


それは歓迎すべきことなのかもしれないけど、


やっぱり少し切ない気持ちになる。




新しい居場所を探し始める時期なのかな。


私はこのサークルが好きだし


このサークルに入ったことによって色んなことを沢山学んだし


後輩も好きだし、まだまだそこにいたいけれど。




同じ川だけど、そこを流れている水が違うみたいに、


私は下流へと流されている途中なのだろうか。


私はその流れを遮る岩でありたいと思うのか。


流れ着く先はいったいどこなのかな。


大きな海なのだろうか。


それともまた違う川なのだろうか。




人には自分の欲望があって、


他人を思いやる気持ちがある。


その欲望と、思いやりが一致していれば葛藤はないかもれいないけど


そこに不一致が生じたとき、どうするのか。


自分の欲望を押し通すのか。


本気で他人を思いやるとはどういうことなのか。


本当は「思いやり」という名の元に傷つくのを恐れて逃げているだけなのか。





んーーーー。

深刻に

やばくなってきました。






卒論。






現在0文字。

方向性も定まらぬまま。

6日初稿提出。

本日3日(終わりかけ)。



4年の始まりには「卒論楽しみ♪」

とか言っていたわりに、

この状態。一体なにがどうしたんだ。



もっとコツコツ人間に生まれたかった。

ちゃんと努力して、頑張って、胸はれるような人間に。

なんて逃げてみる。

自分じゃない人間になろうったって、

考えてもどーしようもないのに。





胸張りたいなら自分が頑張るしかないのに。


私には何が出来るんだ。




わからぬ。




「貴方には貴方のよさがあるわ☆」




よくみかける言葉。


いつもは輝いて見えるのに、


今は妙に胡散臭く聴こえる。





見当たらぬ。

というか探しつかれた。

神様はちょっとくらいヒントをくれてもいいんじゃないかなんて。

甘ったれ発言をしてみる。

こういうときは

よかったと思えていたポイントすら

全て悪く見えるからおもしろい。




「皆それぞれ役割があるんだから、

       社会が理想とするものにならなくたっていいんだ」




なんて事を書こうとしている自分が。


社会の理想を追い求めては、


玉砕している。





という後で見て後悔しそうな日記を書いてみる実験!!!!!!!!!

ごはん

最近母親が働き始めたせいか



お昼ごはんを自分で用意して、部屋で一人で食べる機会が多く



といっても、自分で調理するわけではなく



昨日の夜ご飯の残り物をつまむ感じなのですが



とりあえず



ご飯食べるのが






めんどくさい






ここまでくると



私のめんどくさがり屋具合も末期。



お腹も適度に空くし、



生活を維持するためにも



ちゃんと食べなきゃと思うのですが



あまりのめんどくささで



食べ始めることが困難に。



こうやって世の若い一人暮らし世代は



コンビニ弁当やら、手軽に食べれるパンとかを詰め込んで



食べることの喜びを忘れて



日々を過ごすようになっていくのかと思うと



他人事ではないな・・・・と感じた今日この頃でした(鬱