同じだけど違う世界
↓ときどき読んでるブログの記事。
「甘えたい気持ちを隠すための強迫的傾向(こだわり)」
http://ameblo.jp/vailside/entry-10699456404.html
わかるわーーー!!www
めっちゃ偏るわーーーwww
不安になるわーーーーwwww
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ほんとに
「自信」があるときと、無いときとで
生きている世界は同じはずなのに
見えている世界が全く違って
戸惑いを隠せない。
自信一つでこんなに違ってくるのかと。
それがあれば、
どんな困難もとても興味をそそるアスレチックジムに見えるのに
それがないと、
その困難は一生抜け出すことの出来ない生き地獄のように見えるんだから
不思議だ。
だから自信が帰ってくるのを
ただひたすら待てばいいのかな
何が悪いとか、何かのせいで世界が酷いんじゃなくて
ただ単に私が今歪んだ眼鏡を通して世界を見ているだけなのかな
その眼鏡はいつの日か自然に外れてくれるのでしょうか
それとも必死に引き剥がさないといけないのでしょうか
自分で何も出来ないことのもどかしさが
何よりも耐え難い。
忍耐。
世の中は自分のコントロール下にあるなんて
大きな勘違いだ・・・。
待つしかないときもあるんだなきっと・・・。
きっとそれを耐えられたら
またそれが自信の源になるのかもしれないな。
自分は自分でいいって。
人と比べなくてもいいって。
実感できるのかもしれないな。
いろいろ
無事帰国していたけど直後に体調を崩し
精神的にも崩壊寸前になり
ブログも何度か更新しようとしたけど
何もやる気になれず今日に至る。
発熱以来体力が戻らずチャリ+階段で息切れする。
食物を口にすると胃がすぐに痛くなる。
人に励ましてもらっても効果が長続きしない。
電車で目の前の人にしがみ付いて号泣したい衝動に駆られる。
一人で泣く時間が多すぎて
虚しくなってくる
頼っていいんだっていうけど
頼り方がわかりません
人前で思い切り泣くとか
本当に無理
もう22歳なんだよ私
もう大学院生なんだよ私
もう大人なんだよ私
もう周りにいる人の誰よりも年上になってきてるんだよ私
弱音はいて、慰めてもらって
その時はなんか少しは安らぐけど
すぐに嫌な気持ちが戻ってきて
何も出来ないような
もう何もしたくないような気持になる
人の期待を裏切るのが怖すぎて
誰からの期待にも全力で応えられるように
自分で作り上げた自分へのプレッシャーで
結局押しつぶされてしまう
どうせ出来ない子って思われてるんでしょ
ダメな子って思われてるんでしょ
要は人を信じることが出来なくて
どうせこの人もあの人もわかってくれるわけないとか
そういうこと思ってるんだろう
わかってくれるわけないのもあたりまえだけど
でも意地とかプライドもあって
もう年も年だし
この年でそこまで甘ちゃんで
自分ひとりで何も出来なくて
精神弱い人なんて思われたくない
そんなプライドとかばっかりが邪魔する
まぁもうそういう人だってばれてもいるんだろうけど。
私まだ頑張れる
私まだ大丈夫
私まだ出来る
だから別に人なんて頼らない
全部綺麗ごとだったのか
頼るねとか、信じるねとか
そんなこといって
全部口だけじゃないか
なんも信じて無いじゃん
いっそのこと本当に私のこと何も知らない人に助けを求めたくなる
嫌われてもいい
一生そのあと会わなくてもすむならいい
でももうカウンセリングは卒業したいんだ
マジでメンタル弱すぎ乙
カウンセリングっていう発想がそもそも
他に信頼できる人いません宣言過ぎて萎える
中学生の頃はカウンセラーになるのが夢だったけど
その後自分がカウンセリング受けろって言われた時に
物凄い嫌悪感を持った事に気づいて、それはやめようと思った
この嫌悪感こそが
自分の中にあるメンタル弱い人への軽蔑の視線で
だからこそ未だに自分の弱さを受け入れられないでいる
私そんなに弱くない
ダメな子じゃない
一人で頑張れる
中高時代にガチで精神いっちゃってた時の方が楽だったかもしれない
弱い自分に酔っていられたし
そんな自分に甘えられた
まともな友達もいなかったから
普段から気を使うこともたいしてなかったし
日々暗いままで大丈夫だった
オンラインで似たような人境遇の人と辛い気持ちを分かち合って
リアルは死にそうだったけど
それでもそういうこと話せる見えない相手がいた
でも今はそう甘えているわけにも
どっぷり浸かっているわけにもいかなくて
いかに元気でいるか
いかにメンタル健康な感じをかもし出すかに必死だ
なにやってんだろほんと
ちょっと
南の島まで行ってきます。
もうなんか
疲れすぎて
やることありすぎて
脳内大混乱の最中なのですが
とりあえず
行って来ます。
「とりあえず」って
時に大切だよね。
人間
もっと切り替えが上手かったら
人生スムーズに進むのかもしれないと思うけど
まあ
スムーズならいいってものでもないと思うから
転びながら
生きます。
人生って
いかに転ばないように生きるかを習得しながら生きるより
転んだときにどう立ち上がるかを考えたほうが
危険や不安に満ちた世の中では
これまたスムーズにいくのかもだけど
どうも上手くいかず・・・
その危険や不安にその都度びくびくしながら歩いている。
あーーーー
無事帰ってこられることをどうか祈っててください!
強迫観念
日々目まぐるしく過ぎていく
時間も気力もお金も余裕もない
負け続きで
前が向けないときは
どうしたらいいのだろうか
もうそろそろ動けない
立ち上がるための余力が無い
でもそこに座り込んでいても
余計に辛いだけ
だから必死に立ち上がるけど
通りすがる人と少しぶつかるだけで
ふらふらしてまた転んでしまう
下を向いていればいいのか
全て投げ出せればいいのか
もはや病気なのかなと思う
病気であってくれれば
治療することが出来て
楽になれるのに
でも治し方がわからない
甘ったれだから
誰かが治してくれるのを待っているのだろうか
待っていても誰も来ないことも知っているのに
繰り返しやってくる強迫観念
ただ解放されたい
自分がこんな人間に生まれてしまったから
色々とだめなんだろうと諦めたくなる
本当は自分が悪いってこと
どこかで気づいてる
でも気づきたくないから
ごまかし続けてる
何度も何度も同じような不安で
何度も何度も追い払おうとして
何度も何度も返ってくる
疲れた
はやくも消し去りたい
衝撃的過ぎて
ここには載せたくない気がしていた曲。
期待に応えようとしすぎるんだよ
誰も求めていないものを必死に与え続ける
誰も欲しいなんて言ってないのに
ただ一方的に与え続けて
挙句の果てに見返りがないとダダをこねる
でもそれ以外に方法がわからない
自分が欲しいからまずは人に与える
もしかしたら私も与えてもらえるかもしれない
どうしたらもらえるの
そもそも何を求めているの
いつも方法を間違えて
ひたすら与え続けて
いらないものを押し付け続けて
自分の中は空っぽになってしまう
もう目を向けるのも
手をつけるのも
嫌になってしまうほどに
醜くなってしまう