脱★根暗宣言 -13ページ目

削れる

うはーもうなんか疲れたー

生理前のイライラ期を家の外で過ごすときの

精神の削れ具合はんぱねぇー

常に爆発しないように制御してるんだけど

そんな上手い事制御できる状態じゃないから

ちょいちょい漏れだして

雰囲気に現れちゃうからそれを必死で隠して。

なんかもう放射能か。





まじシネってなるねーあはは

死ねばいいのにって言える環境マジ大切。

まじ自分死ねばいいのにー死ねばいいのにー死ねばいいのにー

そんなこといっちゃだめよ><><

とかほんとどーでもいいコメントなんだなって

死ねばいいのにーって思ってるときに気づく。

死ねばいいのにーって思ってるから死なずに済むしね。




気持ち悪い

ほんと無理堪え難い~~~~

なんなんもー

なんでこうなったん?

気持ち悪い。

世界が思い通りにならないから嫌

自分が思い通りにならないから嫌




どんだけわがまま

あきれるレベル

全部欲しい

なんで私には無いのか

不公平

酷い

信じられない

こんな仕打ちない

なんで私はこんなんなの

ずるい

あれもこれもない

醜い

見ていられない

無理





こんな無能じゃ

認めないし

こんな醜くかったら

愛せない

私像

自分の感情に気づく事ってこんなに難しい事なんだなー

自分の事って本当に一番わかっているようで

一番わかってない。




気づいてあげられない気持ちや感情が

いつしか慢性的な疲労の原因になってる事にすら

気づいてあげられてない。

だからヘルプを求める事もできない。

だから自己管理をすることもできない。

そして他人を巻き込んだりして、

余計に自己嫌悪を引き起こすことになったりする。





あーーーー。




私は何がしたいんだ。

必死に守ってる私像って何なんだ。

そんなに大切なのか。

いや、大切だよな。

そんな簡単にやぶれるものなら

最初からしがみついてなんかいない。




何がしたいか。

そんなの悩みに悩めば良い話だ。

一生悩み続けるんだ。

自分のペースでやっていくしかないんだよな。

おかげさま

今日は疲れのせいなのか感情が開けすぎてて色々大変だった。

朝から被害妄想で号泣し、

雨の中走ったのに電車逃して駅のホームでめそめそ泣き、

映画見ながらそんな泣くようなシーンじゃないところでぽろぽろ泣き、

安心する瞬間にまた泣けてきて、

とりあえずひたすら化粧の落ちる日だった。




でもそんな日も必要。

大変だし、自分の感情に振り回されすぎて疲れるけど。

悲しいとか苦しいとか寂しいとか辛いとか怖いとか

そういうの感じられないと

嬉しいも幸せも楽しいも感じられなくなっちゃう。

開けてるって疲れるけど、

生きてる実感も得られるんだよね。





開けていられるってことは

私は少し安心しているのかもしれない。

自分の存在に。

「いいことは おかげさま
   わるいことは 身から出たさび ー相田みつを」

小さい頃から相田みつをがなぜか好きで

意味もわからないのに感銘を受けていた。

小学生の頃に詩集を買ってもらってとても大切にしてた。

最近はめっきり読んでないな。

「いいことは おかげさま」

最近本当にそう思う。

「わるいことは 身から出たさび」

昔はこれを歪めて受け取って自分ばかり責めていたけど

最近はそういう意味じゃないんだなって思う。




大切な人がいる事。

辛くもあり、幸せでもある。

生きるって大変。

でも大変であたりまえなんだろうな。

平穏に過ぎていくべきって思ってるから

不満だらけになってしまうのかも。

準備

どーせ自分が一番正しいと思ってるのよね。

他人は皆頭悪いと思ってるのよね。

まぁそれでもいいのかもね。

一つの価値観を振りかざして、

傷つけてしまうだろう。

正しいと思い込んで、

押し付けてしまうだろう。

でも相手の反応にちゃんと目を向けて

自分の意図した事だけじゃなくて、

自分のしたことが相手に与えた影響や意味と向き合えたら、

きっとそれはそれで意味のある事なんだろう。




傷つく準備。

批判される準備。

間違ってるって言われる準備。

整ってるなんて全然言えないけど、

そういう準備が課題だってことだけは自覚しておこう。

それには自信が必要。

それには私は私でいいっていう実感が必要。

優劣

実習が終わって、期末が終わって、ダンスイベントが一つ終わって、

夏休みのゼミが1回目終わった。

めまぐるしい日々。

体力がなかなか追いつかない。

1日中あちこち移動していて疲れてしまう。




疲れると攻撃的になる。

疲れるとネガティブになる。

人の嫌なところがよく見えるようになる。

すぐにイライラする。

自分の嫌なところもよく見えるようになる。

ちょっとした失敗が許せなくなる。




自分の悪いところ。

頑張ってる人を笑うところ。

自分には馬鹿にしているつもりはないけど

不快に思う人も多いだろう。

頑張ってるけど不器用な人が好きだし

愛嬌があって素敵だなって思って笑っちゃうんだけど

馬鹿にされてるって感じるんだろうな。

そしてもしかしたら自分の中に馬鹿にしてる感情があって

それが伝わっちゃうのかな。




自然に笑っちゃうから、どうしたらいいかわからない。

根本的に人を見下して生きてるんだろうな。

他人と比較して、

あぁ、大丈夫、よかった、私の方が上。

そうやって必死に自分の存在を肯定してる。

存在意義があるって、言い聞かせてる。

どうしてこうなった。

どうしてこんなことしなきゃいけなくなったんだ。

なんで比較して人より上じゃなきゃいけないんだ。

どうしてこうなっちゃったんだろう。




馬鹿にしたくないのに。

むしろ馬鹿なのは自分の方なのに。

わりとなんでもやれば出来た方だったから

不器用な人の気持ちがわからないのかな。

「なんでそんなことも出来ないの、簡単なのに」

「私はそんなの大して努力しなくたって出来るのに」

「皆大変だな~、私ってやっぱり優れてるのかな」

「私は皆より優れてる」

「私は皆に必要とされてる」

そう思ってるのかな。

薄っぺらい。

気持ち悪い。




排除したい感情って

こういうものだろうか。

認めたくない感情。

私はそんな酷い人じゃない。

私は心から善人なの。

人を見下したりなんてしない。

馬鹿になんてするはずもない。

嘘ばっかり。

比較、査定、優劣のレッテル貼り。

得意じゃん。大得意じゃん。

そうやって安心しないとやっていけない程度の人間なんだよな。

こうしてまた私は排除する。

見たくない物を、切り離そうとする。