久々更新!
自分で「久々更新!」なんていうのもいつも見てくださっている方々に申し訳ないのですが、
それにしても放置しすぎですよね……。
さっきABCDプレイしていて分かったんですが、どうもマウスが馬鹿になってきているみたいです。
左ドラッグでクリーチャーをフィールドへ……と思っていたら、
手札の中をポインタが移動する途中でドラッグが外れ、
別のカードを引きずりだして、詠唱場には出すつもりの無かったクリーチャーが。
キーボードで操作すれば「フィラデルフィア実験」などが来ない限り
クリーチャーの詠唱についてはそれほど問題ないんですけど、
マウスの左ボタン(?)が上手く動かないとランドスペルの配置で困るんですよねぇ。
大会までにはなんとかしないとなぁ。
それ以上に参加するだけの時間取れるかが心配だったりもします。
話題は飛びますが、、、
というか、主観丸出しの変な話なんですけど、皆さんにお尋ねしたいことがありまして。
対戦終了後の一言、
「乙です」
「おつです」
「おつです~」
ってどう思われますか?
マナー論を語りだすとこれはまぁ“炎上”の気配がするわけですが(苦笑、
どこまでなら「丁寧語」だと捉えられるかっていうことなんです。
個人的には初対面の方に「乙です」って言われちゃうとちょっとビックリしちゃいますねぇ……。
初対面で「おつです」もちょっと驚いてしまう。
しかし「おつです~」だとなぜか、なぜか妙な人間っぽさ?を感じてしまったり。
じゃあ初対面じゃなきゃフランクな言い方でもいいのか、というとこれも難しい話で……。
自分の中でも基準が曖昧で今ひとつはっきりしたことがいえないんですけど、
ただ1つ私が強く意識しているのは、
ABCDのスレは2ch上に存在していても、ABCDの対戦はその外で行われている、ということでして、
2chでのやり取りのルールと対戦時のやり取りのルールは別だよなぁと。
もちろんこんなモノは自分に対してのルール以外の何者でもないわけで、
他の方はどんな風に思ってらっしゃるのかがちょっと気になった次第です。
久々の更新で内容がこれじゃあリハビリにはちょっときつ過ぎたかも?
こういう話がもっと楽に出来るようになったらいいのかもしれないですけどね。
Version01.68
気がつけばもう次のバージョン、そして新たなカード。
いつもお疲れ様です、jxta様。
まずはドローストック関連の追加カードから見ていきたいと思います。
●ピンクの象 Summon 3(-) / 400f 象の召喚 Atk=1 , HP=1
いずれかのプレイヤーがドローストックを使用するたびにそのプレイヤーに3点のダメージを与える。
●狡猾な河童 Summon 5(水) / 300f 妖怪の召喚 Atk=2 , HP=2
ターン終了時にドローストックを保持していない全てのプレイヤーに1点のダメージを与える。
この2枚はドローストックの使用をためらわせる効果を持っています。
ダメージ受ける損害とストックを使用しない損害のどちらに天秤が傾くか。
相手が頭を悩ませるようなデッキ構築が出来れば面白いと思います。
しかし、自分もドローストックを使用する時にはそれなりに覚悟しなければならないあたり、
一筋縄ではいきませんね。
「狡猾な河童」のコストは複数出すにもちょっと重いかもしれませんし、う~ん、
好きなんですけどね、こういう効果。
●赤国エージェント Summon 4(炎炎) / 300f 兵士の召喚 Atk=1 , HP=2 先手
対戦相手がドローストックを保持していない場合、赤国エージェントは戦闘中(+2 / +0)の修正を得る。
●首無しライダー Summon 5(闇) / 400f 妖怪の召喚 Atk=3 , HP=2
対戦相手がドローストックを保持していない場合、首無しライダーはブロックされない。
首無しライダーが場に出たとき、あなたは手札を1枚捨てる。そのカードはランダムに決定される。
これらは相手にのみドローストックの使用をためらわせることが出来ます。
自分は悠々とドローストックを使用できる点で上記二種と違っていますね。
「狡猾な河童」もそうですが、ドローストックを使用すると悪いことが起きる、のではなく、
ドローストックを持っていないことで悪いことが起きる、というのがポイントかな。
なかなか強力な効果ももっていますので、闇や炎のデッキを使うだけで、
相手は初めから持っているドローストック1つの使用をためらう可能性があるのではないでしょうか。
逆に闇・炎属性を持つデッキを相手にする場合はストックを使用しづらくなりますね。
カードを引かせない、もしくは引くのを遅らせるだけで、ずいぶん試合が違ってくるように思います。
●ファントム・リム LandSpell 3(光光) / 500f
上に配置されているクリーチャーは戦闘中(+X / +X)の修正を得る。Xはあなたのドローストック数と等しい。
これは上記4種とは全く趣の異なるカードです。
つまり、自分のドローストック使用を制限するカードだということです。
ドローストックを得る為に何かカードを使って、さて、ストックを消費してカードを引く方がいいのか、
引かずに場に出ている(かどうかわかりませんが)「ファントム・リム」の+X修正を上げる方がいいのか。
再び天秤ですね。
光属性のみだとドローストックを得にくいこともあって、現状では扱いの難しいカードなのかも。
ドローストックを得る為にカードを使って、ストックを使わないということをやると手札が枯れそう……。
自然にストックが増やせる、無駄の無いカードをデッキに組み込むか、何か工夫が必要になりそうですね。
◎バンニップ Summon 9(風風風風) / 200f 山羊の召喚 Atk=4 , HP=4 伝説 , 貫通
バンニップが場に出たとき、バンニップは(+X / +X)の修正を得る。
Xは対戦相手のドローストック数の2倍と等しい。
これもまた全く趣向の違うカード。
能力を生かすなら相手のドローストックを予め増やしておけるようなカードが必要ですね。
まとめ。
「対戦相手が~」というカードでデッキを組むなら、
ドローストックを使うも地獄、もっておくのも地獄、というジレンマに落としいれたいところですが、
「もっておくのも地獄」カードが「バンニップ」「サイバーテロ」くらいなもので、
しかも、「使うも地獄」にしようにも、「赤国エージェント」「首無しライダー」は
1枚でもストックがあれば地獄を回避できるカードで、
相手がストックを使うたびにこちらが有利になれるのは「ピンクの象」「象男」の2枚。
「ピンクの象」は自分もストックを使いづらくなりますので、扱いは慎重に。
ただ、前述の通り、ストックを増やす為のカードを使いながら、自分もストックを使えないのでは、
ただカードアドバンテージを与えるだけに終わってしまいます。
自分がドローストックを使いやすいという視点からは「象男」にライトが当たります。
ってことは「バンニップ」+「象男」+「手札加速」デッキ、、、?
なんとなくMPが重いような、というか逆なんですね、
場を作りきってから相手にドローストックを与えないといけないので、
「象男」を場に出してからじゃないと「手札加速」しづらい、
できれば「手札加速」の段階でMP9(風風風風)を確保しておきたい。
そこまで状況を作りこんで相手の攻撃を耐えられるのかなぁ…?
あぁ、考えれば考えるほどジレンマからは遠ざかってしまいますね、
むしろ私がジレンマにおちいりそうな気配。
素直に「赤国エージェント」か「首無しライダー」を入れて(入れなくても十分機能すると思いますが)
相手のストック使用を制限するのが、今のところ最も分かり易い答のように思われます。
しかし……せっかくの追加カード、何らかのコンボは狙いたい(笑
○構造欠陥 Sorcery 4(水水) / 300f
対象のランドスペルは「ターン開始時にあなたに2点のダメージを与える。」効果を得る。
これ面白いですね~、これからランドスペルの地位の浮き沈みと評価を共にしそう。
問題は相手のデッキに何枚ランドスペルが入っているか、ということでしょう。
●胡散臭いビッグフット Summon 3(風) / 10f 妖怪の召喚 Atk=1 , HP=1
胡散臭いビッグフットが場に出たとき、
クリーチャー1体を対象とする全ての詠唱中ソーサリーは可能ならば胡散臭いビッグフットを対象とする。
カードテキストをを見たとき、こんな効果実現できるんだ、と妙なところに興味がいってしまいましたが、
こういうカードが低コストで存在することで対戦中の思考も大きく変わるというもの。
MP3ながら序盤のみならず、むしろ後半にこそ生きてくるその渋い効果は私のツボを刺激しまくりました。
◎防衛拠点 LandSpell 7(光) / 10f
ターン終了時に防衛拠点の上にクリーチャーが存在しない場合、防衛拠点の上に警備兵を召喚する。
詠唱10fなんだ、と感心している場合ではないですね。
MP7ある状況で「警備兵」を「カーレンの見えざる靴」を絡めて毎ターン出して、、、
そこからもう一工夫がなければMP8で双頭のプラナリアを出したくなるのが人情……。
しかしその一工夫にこそ楽しみが詰まっているのは……言うまでもありませんよね?
さてどうしてやろうかなぁ?
●働き蟻 Summon 3(-) / 200f 蟻の召喚 Atk=1 , HP=1
○軍隊蟻 Summon 5(-) / 400f 蟻の召喚 Atk=0 , HP=1
戦闘中場に出ている蟻1体につき(+1/+1)の修正を得る。
◎女王蟻 Summon 9(-) / 1000f 蟻の召喚 Atk=4 , HP=4 伝説 , 貫通
→召喚[3MP / 100f]
対象のあなたのフィールドに働き蟻を召喚する。
・捕食[2MP / 50f]
対象のあなたのクリーチャーを完全破壊する。女王蟻は(+1 / +1)の修正を得る。
コンセプトデッキを組もうにも、基本的に戦闘要員が「軍隊蟻」しかいないのがつらいところ。
これから「蟻」がワラワラと追加され、デッキ内のクリーチャーのほとんどを「蟻」に出来れば、
「軍隊蟻」も一目置かれる存在へ昇華するはず。
「女王蟻」は伝説ゆえ、結局出しても1枚まで、生産能力も1ターンに1枚までで、
「女王蟻」を出せば相手を上回る速度で展開できるわけでもなさそう。
やはり追加待ち、なのかなぁ?う~ん、追加待ち、という言葉はあまり使いたくないなぁ。
◎吸魂円陣 LandSpell 7(闇闇闇) / 500f
ターン開始時に対戦相手は1HPを失い、あなたは1HPを得る。
コストの重さをどこまで許容できるデッキの作りになっているか、その辺りが問題になりそう。
当たり前の話ですが、出してからターンがたてばたつほど効果は大きいので、
どれだけスムーズに出せるか、その後、状態を維持できるかが工夫しどころかな。
~独り言~
MP3(闇闇闇闇闇闇)とかでも面白かったかも?どうせMP7前後無いと出せない計算ですし。
多色との相性は最悪のカードになっちゃいますけどね(苦笑。
個人的には「狡猾な河童」もMP2(水水水水)1/1とかでもアリはアリ、なのかも。
ドローストック、ランドスペルというシステムに色々タッチするカードが増えたのは単純に面白いですね。
しかしなぜか最も目を引いたのは「胡散臭いビッグフット」。
MP3でも後半しっかり機能してくれるのは心強い。
それどころか、MP3なら「超進化」「緊急進化」用のMPを残しておくことも可能なわけで、
彼がやってのけてくれる仕事は限定的であるがゆえに、期待よりも大きいのではないかなぁと思います。
まぁ全ては現状での憶測。
バージョンアップに伴う1つの儀式みたいなものでしょうか、
やっぱり長くなってしまいましたが、お付き合いいただいてありがとうございました。
バーンに対抗してみよう
皆様いかがお過ごしでしょうか。
最近は赤い帽子のヒゲオヤジに夢中になってしまいまして、
ABCDの方へ顔をあまり出せていません……。
それでもバーンに対抗するデッキを考えることは一応続けておりまして、
一応の頭の中での結論が出たので、デッキにして試してみることとしました。
今回は試験運用予定のデッキを作成過程から書いてみます。
対バーンデッキ。
やはり意識する相手がある以上、それがどのような相手か考える必要があるわけです。
バーンはMP加速+手札加速がデッキの心臓ではないかと私は思っていまして、
動き出したら「対抗呪文」「呪文掌握」では対処しきれないんじゃなかろうか、と思うのです。
そこでこの心臓部に絞って対抗策を考えることにしました。
・MP加速 ← クリスタル破壊 or 魔力加速を呪文掌握。
・手札加速 ← 車爆弾や手榴弾を呪文掌握 or 手札破壊。
とまぁすぐに思い浮かぶ案はこれくらい。
この中でも、今回取り上げたいのは「手札破壊」。
手榴弾+車爆弾によるドローの連鎖を壊すにも、
大量のMPが必要なカードを使われる前に壊すにも、かなり適しているのではないかと思ったからです。
考えが大体まとまってきたのでデッキの作成へ。
まず「手札抹殺」4枚。これは確定。
中盤に余るデメリットよりも序盤に打てることのメリットを重視しています。
よってデッキは闇と水の二色。
どちらかをタッチにしてしまうと早い段階で二属性揃うかが怪しくなるので、
「手札抹殺」を軸にすえて作成する以上、ほぼ同程度の濃度を持たせて二色にしたいところ。
軸が決まったら、次に、クリーチャーの選択。
ここでは「オゴポゴ」「不死骨格」「子鬼」「首無しプラナリア」を選び出してみました。
「オゴポゴ」は言うまでも無く、手札破壊コンセプト実現へのカード。
Atk2も嬉しいところですが、詠唱の長さが少し気になりますね。
「不死骨格」は車爆弾の耐性を期待。
「子鬼」はダメージレースで負けない高いAtkを生かしたいところ。
二色の不安定さを克服したいなら「腐肉象」もありだと思いますが
「闇水鉱」もダメージ食らいますし、バーン相手にHP1失うことが気になったのでとりあえず「子鬼」で。
実はあまりHP1が影響しなさそうだとわかれば即座に「腐肉象」に切り替えですけどね。
「首無しプラナリア」はフィニッシャーとして採用、といったイメージです。
「時の旅猫」まで搭載しておいて、ファストキャストの「ミサイル」や「手榴弾」で
あっさり決着を付けられないようにするという選択もアリかもしれません。
後は補助カード。
少々クリーチャーが闇に傾いてしまっているので、
上手くバランスを取りたいところではあるのですが、
これがなんとも難しい……水でイメージに合致するカードがなかなか見当たらない。
とりあえず「呪文掌握」を3枚。この枚数はかなり適当ですが、
再構築デッキ相手に「弐周目」を頂こうなどと無意味に欲張るとこれくらいは欲しかったので。
流行の「ロボトミー」「手榴弾」も食えますし、悪くは無いはず、きっと…。
闇から「水晶の髑髏」を確実に投入したい思いがあるので、これも確定。
Atk1の差でもダメージ量はずいぶん違うはず。ドローもついてて二色ゆえの事故を防止することも期待。
この段階でほぼデッキとしては形になっているかな。
Card Num : 40枚
Crystal - 14枚(10枚)
4 水のクリスタル
6 闇のクリスタル
4 闇水鉱
Summon - 16枚
3 不死骨格
4 子鬼
2 時の旅猫
3 首無しプラナリア
4 オゴポゴ
Sorcery - 7枚
4 手札抹殺
3 呪文掌握
LandSpell - 3枚
3 水晶の髑髏
クリーチャーがやや少ないが気になりますが、
バーン相手ならクリーチャー除去はMP5の「車爆弾」とバトルスペルを気にしていればOKで、
それらは手札破壊でつぶせると、期待しておくとします。
あとはこれを実際に動かしてどこまでバーンに対抗できるか、という検証に入らねば。
まだCPU相手にも動かしていないのでデッキとして完成度は0%。
いわばプロトタイプ、ってとこでしょうか。
いらないパーツは外して組み替える段階へ入っていきますが、
デッキに対してご意見あらばぜひ気軽にコメントまでどうぞ。0%ゆえ、どんなことでも参考になります(笑。
バーンが熱い、文字通り。そんな倒置法。
よく見かけると思いませんか?
バーンデッキ。
デッキの動きとしては、手榴弾、劣化マグネシウム弾、短距離弾道ミサイルを活用し、
相手のHPをほぼソーサリーのみで削りきります。
MPを大量に消費するミサイルなどのサポートに魔力加速、魔力幇助、
対クリーチャーカードに焼却、車爆弾を搭載していることが多いと思われます。
なぜ今更このデッキを取り上げたかといえば、
どうにもこうにも、このデッキに当たるとなかなか勝てないから……。
例え勝ったとしても、相手が事故なのかしら、と思ってしまうひねくれっぷり。
つまるところ私事ですが、ここは私のブログゆえこんなこと書いても許されるわけですね。便利~。
きっと、呪文掌握やら対抗呪文があればそれなりに戦えるでしょうケド、
水以外の大半のデッキには入っていないですし。
勝てない理由を考えるに、こちらが水を使っていないと、
バーンに合わせたプレイングの手持ちがない、ということかなぁと。
バーンに勝つにはどうしたらよいのでしょうねぇ…
およそイメージするには、毎ターンクリーチャーを出して、相手の除去手段を使わせ続け、
ダメージソーサリーを使わせないことなのでしょうか?
いや、しかしそんな攻防をしているうちにこちらは息切れ、
相手は車爆弾のおかげで手札潤沢、無色のクリスタルも絡んでMP潤沢、
そこから先は悪夢のミサイル攻勢な予感がします。
Atk1のカードを出し続けても無視してMP加速していくでしょうから、
相手の除去手段相応か、それを上回るサイズのカードを出し続けるしかないかなぁ。
で、もう少し具体的に思いつく対抗手段。
バギーで一発殴る→溶岩巨人→突撃兵、くらいの中~大型クリーチャーの流れを作るか、
闇の高Atkクリーチャーを場に垂れ流し続けるか、
前線基地でのアクティブイン(ただしここでも大型に限る)か、
復活持ちを大量に製造するか(ここでも大型が望ましい)。
基本的なことろでは水で掌握+対抗か。
多分バーンをよく使ってらっしゃる方ほど「これをされると痛い!」という弱点を理解しているはず……。
バーンと互角に戦える「デッキ」もしくは「プレイング」にお心当たりの方、
コメントいただけると非常に嬉しいです。
コメントが無かった時は……今後もしばらくは対バーンに思考を集中することになりそう?!
バトルスペル?ソーサリー?
どうも「紫鏡」はバトルスペルではないような。
……この文だけだと意味不明すぎますね。
デッキを組む時の話なんですけど、「突然死」と「紫鏡」どっちにしようかなぁ~と悩むより、
「ロボトミー殺人事件」「キルリアンのオーラ」「即死」などと見比べて、
どうバランスとろうかと考える方がデッキをすっきり組める気がするんですよね。
そういう意味で、「紫鏡」はバトルスペルの枠にいるカードというよりも
ソーサリーの枠に入るカードだと考える方が私にとっては自然なんだと、なんとも奇妙な思いに至ります。
きっと賛同者いないよなぁ。いや、むしろそんな考えは当たり前……だったりするのかな?