9/22処方 メスチノン(重症筋無力症)⑧
■9/23~ メスチノン錠60㎎
朝昼夕食後1錠ずつ/1回60mg、1日180mg 30日分(90錠)
5/17-26 2錠/日
5/27-6/14 3錠/日
(でもちゃんと飲んでないときもあった。5/17~6/14まで全70錠中61錠服用。)
6/15-24 休止
6/25,26 2錠/日
6/27- 3錠/日
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<メスチノンの働き>
・筋肉の収縮力を高めて筋力を回復させる薬
【注意事項】
・他の医療機関を受診する際は、この薬の名前を伝える
・腹痛、下痢、発汗、唾液分泌過多、縮瞳等の症状が
あらわれた場合は主治医に伝える
・呼吸困難、唾液排出困難、全身の脱力感等の症状が
あらわれた場合も伝える
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前回に続き、、、
一応もらってはいるが、朝以外はほとんど飲んでいない。。
飲まなくても体調は変わらない(=悪くはならない=飲まなくてよい)
と判断しています。(自己判断です)
お医者さんは薬に抵抗がないので、飲ませることを進めますが、
私はなるべく薬を飲みたくない派なので必要最低限を飲みます。
ステロイド剤は扱いが難しいので自己判断はしませんが、
メスチノンは対処療法でいくら服用しても副作用がないとお医者さんはいいます。しかし、服用する以上副作用が何もなく、自分の身体が必要なものだけ取り込んで、不要なものをきれいに体から排出できているかは疑問です。
そのため、私はなるべく不要な薬は服用しないようにしています。
9/22処方 プレドニン/ステロイド剤(重症筋無力症)⑧
朝食後5錠/1回1日25mg 30日分(150錠)
■9/23~ オメプラール錠10 10mg
朝食後1錠 30日分(30錠)
↑前回分で余っているものについては、順に使っていく。
(自分判断ではなく、先生と要相談)
■10/11、18、25 フォサマック錠 35mg
起床時 3日分(3錠)
プレドニン増加表
6/18-20 5mg×3日
6/21-23 10mg×3日
6/24-28 15mg×5日
6/29-7/3 20mg×5日
7/4-7/10 25mg×7日
7/11-7/17 30mg×7日
7/18-8/4 40mg×18日
8/5-8/19 40mg×15日
8/20-9/2 35mg×14日
9/3-9/22 30mg×20日
9/23-10/21 25mg×30日予定
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<プレドニンの働き>
・炎症やアレルギーを抑える
【注意事項】
・主治医の指示なしに服用を中止してはいけない
・水ぼうぞうやはしかにかかっているおそれのある人との接触は避ける
<オメプラールの働き>
・プレドニンを服用時に、一緒に服用
・胃酸の分泌を抑える
・胃潰瘍、十二指腸潰瘍の薬
・消化管潰瘍の治療に用いる
・ヘリコバクター・ピロリの除菌の補助に用いる
【注意事項】
・他の医療機関で受診する際は、薬の名前を伝える
・水または白湯で飲む
・事前に砕いたり、口の中で砕いたりして飲まない
<フォサマックの働き>
・ステロイド服用すると女性は骨粗しょう症になりやすいので、その防止で服用
・骨の代謝を改善する
・骨粗しょう症の治療に用いる
【注意事項】
・服用後少なくとも30分は横にならない
(薬がのどにたまってしまう)
・30分間は水を除く飲料物の摂取や他の薬剤の服用は避ける
・水以外の飲み物での服用はさける
・ものを飲み込みにくいとか痛みを感じるとき、
又胸やけが起こる場合は、主治医または薬剤師に連絡する
・事前に砕いたり、口の中で砕いたりして飲まない
・約180mlの水とともに飲む
・週一回飲む薬で、毎日飲む薬ではない
・この薬を服用している間は、日常的に口腔内の衛生に努めること
・歯科に受診する場合はこの薬を服用していることを伝える
・歯やあご等に異常がみられる場合は、
ただちに歯科または口腔外科まで受診すること
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本日の診察時間、賞味3分。
特に副作用もないし、悪化も見られないので、
握力だけ計り記録し、終了。
ステロイドも30㎎→25㎎に減量成功![]()
9/9処方 メルカゾール(バセドウ病)服用⑤
■9/10~ メルカゾール錠5㎎
2.5mg減量
偶数日 朝2錠/1回10mg 30日分(60錠)
奇数日 朝3錠/1回15mg 30日分(90錠)
<今までのまとめ>
・6/15夜-7/15朝(計30日、180錠) 30mg/日
・7/16-8/8(計24日、96錠) 20mg/日
・8/9-9/9(計32日、96錠) 15mg/日
・9/10-10/21(計42日、105錠予定)
(21日間、63錠)15mg/日
(21日間、42錠)10mg/日
薬の余りもあるが、順に使う。
9/10は2錠服用。
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<メルカゾールの働き>
甲状腺の過剰な働きをおさえる作用がある。
【注意事項】
発熱、咳、息苦しさ、吐き気、嘔吐、全身倦怠感、食欲不振、褐色尿、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、皮膚がかゆい、脱力感、紫斑、青あざができやすい、のどが痛いなどの症状が出たときはすぐに医師に相談する。
特に、発熱、のどが痛いなどの症状が現れたときは要注意。
すぐに知らせる事。
【特に気をつけたい副作用の症状】
38度以上の高熱、肝臓(AST,ALT)の数値が高い、関節が痛い、皮疹/じんま疹、尿の色が濃い、のどが痛い
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8月の診察から、丸一ヶ月。
血液検査の結果も順調。
しいていうなら、コレステロール値が高くなってきた。
これは、ステロイドを飲んでいる副作用がでてきた証拠。
今後高くなれば数字をコントロールする薬を服用する可能性もあるが、
ステロイドの薬を減らしていけば数字も良くなるとのこと。
であれば、ステロイド剤も徐々に減量できているので、
飲む必要はないと思っている。
1ヶ月につき、1錠ずつ減量して行く予定だったが
今回は0.5mgの減量に成功。
完全にこの病気をやつけるため、
早く減らしすぎてぶり返すよりも、
慎重に減らしていったほうがよいのかもしれない。
9/2処方 メスチノン(重症筋無力症)⑦
■9/3~ メスチノン錠60㎎
朝昼夕食後1錠ずつ/1回60mg、1日180mg 21日分(63錠)
5/17-26 2錠/日
5/27-6/14 3錠/日
(でもちゃんと飲んでないときもあった。5/17~6/14まで全70錠中61錠服用。)
6/15-24 休止
6/25,26 2錠/日
6/27- 3錠/日
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<メスチノンの働き>
・筋肉の収縮力を高めて筋力を回復させる薬
【注意事項】
・他の医療機関を受診する際は、この薬の名前を伝える
・腹痛、下痢、発汗、唾液分泌過多、縮瞳等の症状が
あらわれた場合は主治医に伝える
・呼吸困難、唾液排出困難、全身の脱力感等の症状が
あらわれた場合も伝える
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一応もらってはいるが、朝以外はほとんど飲んでいない。。
飲まなくても体調は変わらない(=悪くはならない=飲まなくてよい)
と判断している。(自己判断です)
9/2処方 プレドニン/ステロイド剤(重症筋無力症)⑦
朝食後6錠/1回1日30mg 21日分(126錠)
■9/3~ オメプラール錠10 10mg
朝食後1錠 21日分(21錠)
↑前回分で余っているものについては、順に使っていく。
(数日分余っていた場合、いつから薬を増減したら良いかわからないので、自分判断ではなく、先生と要相談)
■9/20、27、10/4 フォサマック錠 35mg
起床時 3日分(3錠)
プレドニン増加表
6/18-20 5mg×3日
6/21-23 10mg×3日
6/24-28 15mg×5日
6/29-7/3 20mg×5日
7/4-7/10 25mg×7日
7/11-7/17 30mg×7日
7/18-8/4 40mg×18日
8/5-8/19 40mg×15日
8/20-9/2 35mg×14日
9/3-9/22 30mg×20日
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<プレドニンの働き>
・炎症やアレルギーを抑える
【注意事項】
・主治医の指示なしに服用を中止してはいけない
・水ぼうぞうやはしかにかかっているおそれのある人との接触は避ける
<オメプラールの働き>
・プレドニンを服用時に、一緒に服用
・胃酸の分泌を抑える
・胃潰瘍、十二指腸潰瘍の薬
・消化管潰瘍の治療に用いる
・ヘリコバクター・ピロリの除菌の補助に用いる
【注意事項】
・他の医療機関で受診する際は、薬の名前を伝える
・水または白湯で飲む
・事前に砕いたり、口の中で砕いたりして飲まない
<フォサマックの働き>
・ステロイド服用すると女性は骨粗しょう症になりやすいので、その防止で服用
・骨の代謝を改善する
・骨粗しょう症の治療に用いる
【注意事項】
・服用後少なくとも30分は横にならない
(薬がのどにたまってしまう)
・30分間は水を除く飲料物の摂取や他の薬剤の服用は避ける
・水以外の飲み物での服用はさける
・ものを飲み込みにくいとか痛みを感じるとき、
又胸やけが起こる場合は、主治医または薬剤師に連絡する
・事前に砕いたり、口の中で砕いたりして飲まない
・約180mlの水とともに飲む
・週一回飲む薬で、毎日飲む薬ではない
・この薬を服用している間は、日常的に口腔内の衛生に努めること
・歯科に受診する場合はこの薬を服用していることを伝える
・歯やあご等に異常がみられる場合は、
ただちに歯科または口腔外科まで受診すること
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今日から神経内科の先生が変わり新しい先生に。
早く薬の量を減らしていきましょう、ということで今日も薬が減りました![]()
もちろん体の調子を診ながらですが、
私の場合は何も副作用もなく、前回減らしてからも
目の調子はそのままとても順調に良いので、
問題なく減らすことができています。