重症筋無力症、バセドウ病、子宮内膜症…病気に感謝と別れ。もう大丈夫。 -8ページ目

11/18処方 メスチノン(重症筋無力症)⑩

■11/19~ メスチノン錠60㎎ 

朝昼夕食後1錠ずつ/1回60mg、1日180mg 30日分(90錠)

5/17-26 2錠/日
5/27-6/14 3錠/日
(でもちゃんと飲んでないときもあった。5/17~6/14まで全70錠中61錠服用。)
6/15-24 休止
6/25,26 2錠/日
6/27-  3錠/日

8/20以降ほぼ1錠/日

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<メスチノンの働き>

・筋肉の収縮力を高めて筋力を回復させる薬

【注意事項】
・他の医療機関を受診する際は、この薬の名前を伝える
・腹痛、下痢、発汗、唾液分泌過多、縮瞳等の症状が

あらわれた場合は主治医に伝える
・呼吸困難、唾液排出困難、全身の脱力感等の症状が

あらわれた場合も伝える

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一応処方してもらっているが、朝以外は服用していません。

11/18処方 プレドニン/ステロイド剤(重症筋無力症)⑩

■11/19~ プレドニン錠5mg

朝食後3錠/1回1日15mg 30日分(90錠)

■11/19~ オメプラール錠10 10mg 

朝食後1錠 30日分(30錠)


■11/29、12/6、13、20 フォサマック錠 35mg

 起床時 4日分(4錠)

(飲み忘れで、11/1→11/2、11/8→11/9、11/15→17に服用)


プレドニン増加表
6/18-20 5mg×3日 
6/21-23 10mg×3日
6/24-28 15mg×5日 
6/29-7/3 20mg×5日
7/4-7/10 25mg×7日
7/11-7/17 30mg×7日
7/18-8/4 40mg×18日
8/5-8/19 40mg×15日

8/20-9/2 35mg×14日

9/3-9/22 30mg×20日

9/23-10/21 25㎎×30日

10/22-11/18 20mg×28日(4週)

11/19-12/16 15mg×28日(4w)予定


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<プレドニンの働き>
・炎症やアレルギーを抑える

【注意事項】
・主治医の指示なしに服用を中止してはいけない
・水ぼうぞうやはしかにかかっているおそれのある人との接触は避ける

<オメプラールの働き>
・プレドニンを服用時に、一緒に服用
・胃酸の分泌を抑える
・胃潰瘍、十二指腸潰瘍の薬
・消化管潰瘍の治療に用いる
・ヘリコバクター・ピロリの除菌の補助に用いる

【注意事項】
・他の医療機関で受診する際は、薬の名前を伝える
・水または白湯で飲む
・事前に砕いたり、口の中で砕いたりして飲まない

<フォサマックの働き>
・ステロイド服用すると女性は骨粗しょう症になりやすいので、その防止で服用
・骨の代謝を改善する
・骨粗しょう症の治療に用いる

【注意事項】

・服用後少なくとも30分は横にならない
(薬がのどにたまってしまう)
・30分間は水を除く飲料物の摂取や他の薬剤の服用は避ける
・水以外の飲み物での服用はさける

・ものを飲み込みにくいとか痛みを感じるとき、
又胸やけが起こる場合は、主治医または薬剤師に連絡する
・事前に砕いたり、口の中で砕いたりして飲まない
・約180mlの水とともに飲む

・週一回飲む薬で、毎日飲む薬ではない
・この薬を服用している間は、日常的に口腔内の衛生に努めること
・歯科に受診する場合はこの薬を服用していることを伝える
・歯やあご等に異常がみられる場合は、
ただちに歯科または口腔外科まで受診すること
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今後は慎重に減らしましょう。と前回の診察で主治医と話しましたが、

結局1錠(5mg)減量に成功クラッカー

現在プレドニン(ステロイド)は3錠になりました。


一時は8錠服用していたときもあるので、

やっとここまで来れた・・・という気持ちと共に

あと一息がんばろう、という感じです。


11/18、仮眠してしまった際に

目覚めに視界が一瞬(数秒)2重に見える症状がまた出た。


以前のように体の筋肉に力が入らないとか、、

まぶたが下がるとか、、

視界正面以外は2重にみえるとか、、、


これといって重症筋無力症の症状は何もなくなったけど、

仮眠からの目覚めで2重に見える時はあるのは少し不安。


最近ステロイドに似た働きをもつといわれる

甘草のハーブティコーヒーを手に入れたので

近々試してみる予定ですニコニコ


10/21処方 メスチノン(重症筋無力症)⑨

■10/22~ メスチノン錠60㎎ 

朝昼夕食後1錠ずつ/1回60mg、1日180mg 30日分(90錠)

5/17-26 2錠/日
5/27-6/14 3錠/日
(でもちゃんと飲んでないときもあった。5/17~6/14まで全70錠中61錠服用。)
6/15-24 休止
6/25,26 2錠/日
6/27-  3錠/日

8/20以降ほぼ1錠/日

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<メスチノンの働き>

・筋肉の収縮力を高めて筋力を回復させる薬

【注意事項】
・他の医療機関を受診する際は、この薬の名前を伝える
・腹痛、下痢、発汗、唾液分泌過多、縮瞳等の症状が

あらわれた場合は主治医に伝える
・呼吸困難、唾液排出困難、全身の脱力感等の症状が

あらわれた場合も伝える

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一応処方してもらっているが、朝以外は服用していません。

10/21処方 プレドニン/ステロイド剤(重症筋無力症)⑨

■10/22~ プレドニン錠5mg

朝食後4錠/1回1日20mg 30日分(120錠)

■10/22~ オメプラール錠10 10mg 

朝食後1錠 30日分(30錠)


↑前回分で余っているものについては、順に使っていく。

(自分判断ではなく、先生と要相談)

■11/1、8、15、22 フォサマック錠 35mg

 起床時 4日分(4錠)

(飲み忘れで、11/1→11/2、11/8→11/9に服用)


プレドニン増加表
6/18-20 5mg×3日 
6/21-23 10mg×3日
6/24-28 15mg×5日 
6/29-7/3 20mg×5日
7/4-7/10 25mg×7日
7/11-7/17 30mg×7日
7/18-8/4 40mg×18日
8/5-8/19 40mg×15日

8/20-9/2 35mg×14日

9/3-9/22 30mg×20日

9/23-10/21 25㎎×30日

10/22-11/18 20mg×28日(4w)予定


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<プレドニンの働き>
・炎症やアレルギーを抑える

【注意事項】
・主治医の指示なしに服用を中止してはいけない
・水ぼうぞうやはしかにかかっているおそれのある人との接触は避ける

<オメプラールの働き>
・プレドニンを服用時に、一緒に服用
・胃酸の分泌を抑える
・胃潰瘍、十二指腸潰瘍の薬
・消化管潰瘍の治療に用いる
・ヘリコバクター・ピロリの除菌の補助に用いる

【注意事項】
・他の医療機関で受診する際は、薬の名前を伝える
・水または白湯で飲む
・事前に砕いたり、口の中で砕いたりして飲まない

<フォサマックの働き>
・ステロイド服用すると女性は骨粗しょう症になりやすいので、その防止で服用
・骨の代謝を改善する
・骨粗しょう症の治療に用いる

【注意事項】

・服用後少なくとも30分は横にならない
(薬がのどにたまってしまう)
・30分間は水を除く飲料物の摂取や他の薬剤の服用は避ける
・水以外の飲み物での服用はさける

・ものを飲み込みにくいとか痛みを感じるとき、
又胸やけが起こる場合は、主治医または薬剤師に連絡する
・事前に砕いたり、口の中で砕いたりして飲まない
・約180mlの水とともに飲む

・週一回飲む薬で、毎日飲む薬ではない
・この薬を服用している間は、日常的に口腔内の衛生に努めること
・歯科に受診する場合はこの薬を服用していることを伝える
・歯やあご等に異常がみられる場合は、
ただちに歯科または口腔外科まで受診すること
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順調に減量中。

診察直前に相当な疲労があったので、仮眠からの目覚めの際に

視界が一瞬(数秒)2重に見える症状がぶり返してきた。


9月以降、重症筋無力症の症状無し、通常に戻っていただけに

油断は禁物だということが身にしみてわかった。

疲れがとれると、症状はなくなった。


今回も5㎎減量したが、今後は慎重に進めたほうがよさそう。

10/21処方 メルカゾール(バセドウ病)服用⑥

■10/22~ メルカゾール錠5㎎ 


朝2錠/1回10mg 56日分(112錠)


<今までのまとめ>
・6/15夜-7/15朝(計30日、180錠) 30mg/日 

・7/16-8/8(計24日、96錠) 20mg/日

・8/9-9/9(計32日、96錠) 15mg/日

・9/10-10/21(計42日、105錠) 12.5mg/日

(21日間、63錠)15mg/日

(21日間、42錠)10mg/日


・10/22-12/16(計56日、112錠予定) 10mg/日


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<メルカゾールの働き

甲状腺の過剰な働きをおさえる作用がある。

【注意事項】

発熱、咳、息苦しさ、吐き気、嘔吐、全身倦怠感、食欲不振、褐色尿、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、皮膚がかゆい、脱力感、紫斑、青あざができやすい、のどが痛いなどの症状が出たときはすぐに医師に相談する。

特に、発熱、のどが痛いなどの症状が現れたときは要注意。
すぐに知らせる事。

【特に気をつけたい副作用の症状】
38度以上の高熱、肝臓(AST,ALT)の数値が高い、関節が痛い、皮疹/じんま疹、尿の色が濃い、のどが痛い

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前回から6週間ぶりの診察。

血液検査の結果は、良好。ほとんどの項目で正常範囲内だった。

ここ数週間、出かけたり、忙しかったりして食事も脂っこいものも多かったので

少し心配だったが、正常範囲と聞いて安心しつつ少し驚いた。


ただ、忙しくすごしたり、ストレスが溜まると

自覚症状として動悸がしたり、甲状腺の腫れも気になるので、

そこは自分のコントロールが必要だと改めて気づいた。


次回は、2ヵ月後(8週間後)の診察。