今日の東京療術学院で気功の授業を受けていた時の話


先生が「気功をすると10歳くらい若返るといわれるけれど


私は最近20歳は若返ると思っています」


そして生徒の中で最高齢の私に「「どうですか?」


とふってこられました。



「40歳は若返ります!」と思わず答えてしまった私



・・・だって、実際20歳の頃より今のほうが疲れにくいし、


関節の可動域が大幅に広がったので


楽に色々な動作ができるし、


気持も安定して体調も良い

そして何よりワクワク楽しめているのだもの



あの頃に比べて出来ないのは恋愛くらい(きっぱり)

余り詳しい経緯は書けませんが

本日リアルマイミクで施術家のGさんより

スーパースティックなる施術家用の器具のお預かりと

それを使って施術をするための伝授をして頂きました。


スーパースティックは2種類を使い分けます。

先のとがったものシャープの2本は、鍼治療と同じ様に

東洋医学の経絡を意識したポイントをダイレクトに刺激、

あるいは2箇所をつないで効かせていきます。

もうひとつはラウンド用で面を攻めていくものです。

彼の組立てた症例別の施術法を取り入れながら

私なりに効果が上げられればと思います。


マイミク施術家さんはご自分の地元である山梨で

そのスティックを使い 、素晴らしい効果を上げており、

施術法を 全国に広めたい。病の痛みつらさをとってさしあげたいと の

思いを実践されています。

また、彼自身も大変な勉強家で毎週のように東京にこられ、

私の所属する東京療術学院のセミナーを始め、

あちこちのセミナーを受けていらっしゃいます。



またその「刺さない鍼」の療法を伝える施術家を増やしていきたい

そのために、まず東京でその療法を

実践出来る施術家を育てたいと思っておられ、

今回は、この私に、白羽の矢(笑)を立ててくださいました。

「キャンココ母さんの能力と併用し、施術時間短縮で効果を出し

更に高次元への療法として確立してほしい」と

期待を掛けてくださいました。



ご期待に添えるかどうかわかりませんが

私も今後、その療法を生かしての施術をおこないます。



自分の体は自分で治すの理念は変わらないので

相変わらず自分自身の錬功、皆さまとの気功のレッスン指導も

続けながら、更なるステップに引上げる施術

あるいは、自分で錬功までできない方の為に

気療整体と組み合わせていきます。
今日は久しぶりの休日で

浅草の姪っ子の家にお昼をご馳走になりに行ってきました。

元、看護士で現在子育て中の彼女は健康への意識が高く

東京の貯水池が放射能汚染の際は

いち早く幼子2人つれて、京都、神戸の友人の家に避難していたくらいです。

いまは浅草の自宅に戻っていますが

食材も子供の分は、無農薬野菜など取り寄せ

食生活も、以前から野菜、発酵食品、魚中心で

料理上手でいつも優しい味付けで、野菜、大豆、海藻中心の料理が並びます。



タジン鍋を使った、ローズマリー風味の何ハムと8種類の温野菜の蒸し、

超高級「のどぐろ」という焼き魚、三つ葉のおひたし、

ほうれん草のゴマあえ、アサリのすまし汁

自分で漬けた、ぬか付け

ご飯だけは玄米でなく美味しい白米だったなあ。



そういう食事を美味しく戴いた帰り道は

妙に身体が軽く楽だったけれど

身体に優しい食事を戴くと俄然身体の動きが良くなるみたいです。

彼女の子供達ほっぺピカピカはちきれそうで、健康でお達者だったし

今は亡き我が家のフレンチブルとボストンテリヤも

手作り食に変えてから、皮膚の状態、毛並み良くなり

目やにも少なく、体臭も殆どしなくなって

獣医さんに行く回数が減りました。

夏場は湿疹が出来て血が出るほど掻くので

ステロイドが手離せなかったけれど

手作り食になってから2年目には

痒みもでなくなりました。


食育って、本当に大切なんだと

改めて肝に銘じました。

本当に身体に響いて来ます。
気功は東洋医学の陰陽五行論の理論に基く健康養生法で

「10年20年はハナタレ小僧、30年でやっと1クール」

なんて言われているくらい奥が深いものだから

私なんぞ、まだまだピヨピヨひよっこもよいところだけれど

良い師について、きちんと錬功すれば、

半年くらいで身体が変わってきます。

姿勢が良くなるので、肩凝りや、腰痛がなくなり、

関節の可動域が広がり、気血の循環、代謝が良くなり

免疫力が上がり、疲れにくくなります。

私も早いうちからそんな自分の身体上の変化に気がついていましたが

「中心を保つ」「上虚下実」「気を巡らす」などの体の中の感覚については

言葉としてだけで通り過ぎていった感覚でした。

それが最近やっととらえられる様になってきました。

錬功を実践している中で「天や大地のエネルギー」が

自分の中に頂け、それによって起こっている身体の中の変化を実感できると

それが日常の動作の一つ一つに生かされてきます。

エネルギーの浪費がなくなるのでますます身体が軽い軽い!

とても元気です。


普通ならどんどん体力が衰えてくる年になって

こんなわくわくできて、元気になれることがあるなんて

と、嬉しくなってしまいます。


気ごころ気功研究会のレッスンに参加してくださっている生徒さんも

どんどん変化がみられ、50、60、70代でもそれぞれ若く,意欲的です。



こんな良い事をもっと多くの方にお伝えしたいなという思いが

先日募集のあった、北区の生きがい課のボランティア講師に

応募する事になり、今日面接でした。

3人の面接員にどんな事をどのようにやるのか説明してきました。




講座名は、「気功ヨガでセルフケア」

内容、回数、定員数 会場等は

今日で殆ど決まりましたが、正式には6月に契約となり、

秋から春にかけて開催していくそうです

マイミクさんからの転載です。


Junさんの日記で紹介されていました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1708623962&owner_id=213839

こんなのを見つけた

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肺に入った放射性物質を取り除くコロンブス


http://grnba.com/iiyama/


いま出来ることは,米の一番とぎ汁をペットボトルに口切り詰めて,室内常温で
1週間寝かせると,乳酸菌など発酵菌が増えて,酸っぱい水になる.
(臭かったら失敗.酸っぱいは成功.)
この酸っぱい水を噴霧器で霧にして吸い込む.翌日,肺臓から放射性物質が
痰=タンとなって出てくるからやってみな.
放射能対策には乳酸菌が最適!これは確かなんだが,1リットル五~八千円で
売ってる詐欺師と,買ってる馬鹿が関東には多いそうだ.

米の一番とぎ汁を1週間寝かせて発酵させた乳酸菌液なら,タダだよタダ.
タダ程安いものはないんだな,これが.

肺に吸い込んでしまった放射性のチリ.これを取り除く方法は,噴霧器を使って
乳酸菌液(米のとぎ汁)を吸込み,痰(タン)として出す!これは飯山一郎さんが
考えたコロンブスの卵なんだが,たしかに痰(タン)の線量を測ると出るのが分かる
放射能.騙されたと思ってやってみな,米のとぎ汁!

以上が「米のとぎ汁」の乳酸菌で,肺に入った放射性物質を除去する方法だ.

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http://kinokokumi.blog13.fc2.com/

1リットルのペットボトルに、
米のとぎ汁と、
ヨモギの天然酵母30ml(適当)と、
黒砂糖45g、天然塩小さじ1を入れ、
コタツに放り込むと、
ほぼ成功

すると思うぞ。

風邪も治るぞ。

肺炎も治るぞ。

暴言は治らないぞ。


お米だわね~~
前にご紹介した秋月医師の話も玄米だったし。
日本人は放射能には負けないかもと思う。

【リンクフリー】放射線から身を守る食べ物、家の守り方 。有難うございます。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1689744046&owner_id=4129556

●放射線を中和する食品をお探しの貴方へ
放射能は極陰性、焼き梅干、玄米、昆布、で中和されるようだ。広島原爆の時も知識ある人は焼き梅干で中和したと文献で読んだ。砂糖、小麦粉、牛乳を飲まないようにする事で放射能被害の症状悪化は防げる。しょっぱいもの、塩気のものを取ってください。

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)


●原発がある自治体に住まわれている貴方へ
原発がある自治体は保険所や役場にヨード剤を備蓄しているはず。子供のために早めに手に入れて、すぐ飲ませて。放出が始まってからでは遅い。甲状腺をヨウ素で一杯にしておかないと放射性ヨウ素を濃縮してしまうから 。
自治体の方の指示に従って飲用ください。

●食で放射能をなるべく放出する方法。
過去の広島や長崎の前列から。
砂糖類摂らない。 水分控える。 塩を努めて摂る。 海藻、味噌、玄米。 玄米にすり黒胡麻塩。 放射能は体を冷やす極陰性、自然治癒力が働く温める陽性の食を、そして放射能を排出する働きの食をできるだけ努めて摂る。

●今すぐできる原発対策をお探しの貴方へ
1 口を二重の濡れタオルでおおいます。
2 放射能を吸わないようにします。
3 からだをできるだけ帽子や衣服でおおいます。
4 風向きと直角に避難する。

●放射能にはヨウ素です。
「食品で取るならトロロ昆布」
食品でヨウ素をとるなら、副作用の心配はありません。特に多くヨウ素を含む食品は昆布で、ワカメの4倍くらい多く含んでいます。
普段から、昆布などの海草類をよく食べるようにすると共に、原発で事故が起こったと知ったら、食べやすいトロロ昆布などを多めに食べるのが、無理のない、健康的な対策です。
トロロ昆布は、乾いたまま一度にたくさん食べると腸内で膨張して危険なので、お吸い物などに入れて食べましょう。
    「ヨウ素をたくさん含む食品ベスト10」
    乾燥昆布一切れ1枚1グラム
    トロロ昆布大さじ販売1グラム
    乾燥ワカメ5グラム
    いわし中2匹96グラム
    さば1切れ100グラム
    かつお1切れ100グラム
    焼き海苔10枚3グラム
    ぶり1切れ80グラム
    塩鮭1切れ60グラム
    寒天1角の半分4グラム

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ちなみにレメディの中にも
放射能対策用のものがあります。

プルトン、セシウム、サポートHosha、サイロイド等


また、地震によるォパニックやトラウマニはアコナイト、
ストロニューム、アーセニカム


「そんなもの信頼できない」人もいるでしょうが

心配して緊張状態を続けたり、
思いわずらって 免疫力落とすよりいるよりは
「これなら自分にもできる」でいいんじゃない。