とりす歯科矯正(大人のための矯正歯科専門医のブログ) -37ページ目

昨年の二の舞か

 

 本日も朝から暑いです。そして今日で診療室のビルのエレベーター工事が3日目となり、本日も6階まで階段を登って診療室迄。朝から疲れました。

 

久しぶりの昨日の日曜日は、昼間からプロ野球中継をTV観戦しましたが、本来予定されていた先発から一転して何故と疑問詞がつく投手に変更し、先発を託した試合でした。

 

他に若くて勢いのある投手が沢山いるにも関わらず何故?こうしたベテラン投手と云ってもあまり工夫も、経験を生かしたといった内容は全く無く、かわす投球に終始し、案の定6回途中で3失点降板、急遽中継ぎ投手に交代してあとは中継ぎの活躍で無失点で抑えましたが、試合は1対3で負けてしまいました。

 

またもや監督采配で負けてしまった試合でした。中継ぎ陣が疲れている中少しでも先発が頑張り一回でも多く登板して中継ぎ陣を休ませることがこれからの終盤へ向かい重要な時期だと云うのに、これではまたもや中継に負担をかけた上に負け試合となるとより疲れも蓄積するというものです。

 

試合後の監督会見では「負ける試合もあります。次ぎ頑張ります。」でしたが、わざわざ負けるような采配をしたことに全く反省は無いようですね。これでは昨年のリーグ優勝を逃したパターンに似てきましたが、大丈夫なのかと心配になります。

 

若くてこれからと云った投手を先発させて負けたのは意味が違います。折角の才能豊かな沢山の投手がいる中わざわざ今年も同じパターンで何度も何度もKOされている工夫の無いベテラン投手を何故起用するのか?説明して欲しいものです。

 

そう云えば昨年は一度だけサヨナラ本塁打を放ったベテラン野手を使い続けて、その結果打線の繋がりをことごとく断ち、おまけに簡単なゴロをエラーして逆転サヨナラ負けまで喫しました。それからは連敗が続き優勝を逃したのですが、昨年も相当ファンからその野手の起用を酷評されたのですが、結局意地のように使い続けた残念な経緯があります。

 

今年は野手ではなく投手ですが、どうも昨年に似た選手起用に不安を感じてしまいます。いっその事今年も優勝を逃して監督解任ならその方がファンとしては安心かもしれませんがね。

マスコミは何が目的なのでしょうかね?

 

 当院の入居しているテナントビルでは本日より一週間エレベーターのメンテナンス工事だそうで、この間一切使用禁止となりました。ビルの6階にある私の診療室は、本日より一週間6階まで毎日階段しか利用出来ない環境はかなり厳しいですね。

 

この暑さの中での6階分の階段の上り下りは、正直相当な重労働で途中休み休みに登るというのが現状です。飲み物や食事ひとつとっても今までのように気軽に買って来る事も出来ない状況です。その上この酷暑は一挙に仕事前に体力を奪われてしまいます。

 

そんな最悪の環境の中で、本日からお仕事を頑張ります。せめて季節が夏ではなくもっと涼しい時期だったらまだ良かったのにとつい愚痴ってしまいます。

 

さて話は変わって、加計学園問題も結局は獣医師会の既得権を守る為の捏造だと云う事がバレたようですね。安倍総理の倒閣運動にマスコミ、野党そして一部の自民党議員もグルだった事が明らかになってきたようです。

 

そのせいか最近はあれだけ安倍政権批判を繰り返してきた昼のワイドショー等の司会者者や自称コメンテーターも随分トーンダウンした様な発言に変わってきたようですね。

 

唯一マスコミの中で産經新聞一社だけが他のマスコミと違った報道を一貫して続けていましたが、今迄は多数決宜しく多数意見報道が真実のように思った国民も沢山いるようです。しかし、こうした少数意見報道が実は正しかったと云う事に非常に重要な意味があると感じましたね。

 

民主党が政権を取った時も、マスコミは一斉に自民批判を繰り返し、国民を煽るだけ煽り見事に選挙で民主党に投票するように誘導して民主党は大勝利しました。しかし、悲しいかな民主党には政権を運営管理する能力が無く、無能振りを発揮して結局国民に呆れられて政権の座から滑り落ちてしまいました。

 

あの時の苦い経験を反省している国民に取って、今回のマスコミの安倍政権批判は全くあの時と同じ動きですね。ただ今回はマスコミに取って残念ながらネット世代が大変多く、所謂テレビや新聞だけに偏った情報ではなく全くの反対情報も自由に閲覧できることで、逆にネット世代からは、テレビ・マスコミが捏造情報を流している事がバレてしまったという皮肉な結果になったようです。

 

マスコミ報道では安倍政権支持率は30%を切って政権維持には危険水域を割ってきたと盛んに報道していましたが、先日ネットによる世論調査での安倍内角支持率は50%を軽く超えています。

 

昔のようにマスコミが国民に対する印象操作がやりづらくなった事は間違いないようです。確かに昔は新聞やテレビが嘘の情報を流すなんて考えた事も無いほどその情報は信頼されていたのですが、今では全くその信頼は失墜してしまいましたね。

 

ただただ安倍憎しの倒閣運動を行っているようにしか見えない今のマスコミに、まともな国民は賛同するとは思えませんがね。

 

これからも益々こうした新聞やTV離れが進むのではないでしょうかね。

旨い枝豆と冷えたビールの夏

本格的な夏を迎え、そして何よりも蝉の声が朝から聞こえるようになり、益々夏になった事を実感する昨日今日です。

 

昨日の休診日久しぶりに、朝ものんびりして過ごしました。じっとしているだけなら、風が気持ち良く居間を通り抜けますから、最高なのですが、しかし、少しでも身体を動かすと、やはり夏ですねジワリと汗が出てきます。

 

そんなゆったりした時間を朝から感じながら、遅めのブランチを頂き、時少し前には雑貨や食材を下位にスーパーへ出掛けました。

 

平日と云う事もあり、先週の3連休時と比べ渋滞も無く5分程度で目的地へ到着しました。のんびりと買い出しを済ませて帰宅しました。

 

兎に角暑い中を渋滞も無くスムーズに帰宅いたしましたが、早速枝豆を茹でて冷えたビールで休日の醍醐味を堪能しました。しかし、いつもの休日とは違い、野球中継がないのがいつもの休みと大きな違いで、昨日は、ナイター中継もありませんでした。

 

春の開幕から、休診日はホークスの中継を見ながらと云うのがパターン化して昔の親父のように枝豆とビールが無くてはならない暑い夏となっています。

 

 

梅雨明けました

やっと正式に気象庁が梅雨明け宣言致しましたね。

 

それにしても暑いですね。昨日は昼過ぎから空模様が一変してあれだけ青空が広がっていたにも拘らず、いきなり真っ黒な雲で覆われ、所謂ゲリラ雷雨となりました。2時間程度で雨も上がり、雲間には青空も覗くようになり、一安心と思っていますと、今度いきなり何かがぶつかり飛び跳ねるような音に窓際を見るとなんと彪が降ってきました。

 

一瞬「えッ!夏なんですけど」という思いと季節外れの彪には驚きました。この彪も20分程度でおさまりましたがその後小雨に代わり、多少気温も下がり暑さは和らぎました。

 

昔も夏には夕立がつきもので、雷雨が降る事はしばしばでしたが、ザァーと降ってさっと上がり、あとは直に青空が広がるといったパターンでしたが、最近の雨の降り方とはかなり異なり、激しくて長時間に感じますね。

 

こうした背景を受けてか最近は日本各地で雨による被害が届いています。今夏はあまりこうした被害が起きない事を願うばかりですね。

 

 

何を信じれば良いのでしょうか?

 

 梅雨も明けたと感じる酷暑が続く毎日です。連休が続き本日から仕事開始ですが、今朝は準備のため早めに診療所入りしましたが、この猛暑に熱せられてかビル全体が温室の様な熱さになっています。

 

急いで冷房を入れてから、準備に取掛かりましたが、一気に汗が出てきました。あわててタオルで汗を拭きながら、留守電、メール等のチェックを行いましたが、意外といつもの連休より少なかったです。

 

さてこの連休はさすがに森加計問題は少し下火なってきた感がしますが、まるで安倍総理個人が不正をした如く報道したマスコミと民進党、共産党野党は、どこ迄も安倍憎しといったところなのでしょうね。

 

それにしても野党が与党憎し特に安倍憎しは今迄の選挙結果等から理解出来るのですが、新聞やテレビ等のマスコミがまるで野党と一致協力するかのように一斉に安倍叩きをしています。何故なのでしょうかね?安倍叩きをやらなければマスコミが潰されてしまうかのようない激しい反応振りには何とも理解し難いのですがね。と同時に異様な感じすらしますね。

 

テレビと新聞だけでしか情報の得られない人は、当然自民不支持という動きになってしまうでしょうが、確かこうした動きは民主党政権に代わる時と非常に良く似ていますね。嫌それ以上に今回は露骨な気がしますね。

 

ここまでマスコミが印象操作をして一斉に同じ映像を流していますが、果たしてこうした操作に何%の国民が操られるのでしょうかね?

 

それにしてもネットでの反応は全く正反対というのも面白いですね。

批判する前にやる事があるのでは

 

 梅雨が明けたのか明けてないのか気象庁も判断がつかないようですが、例年よりは早く梅雨明け宣言が出るもようです。

 

それにしても今年の太平洋高気圧の形が例年とは異なり関東付近では凹んだ形状をしているそうで、関東北部は所謂フェーン現象が発生しやすいそうです。

 

確かに北関東は連日猛暑日と局所的大雨を記録していますね。今度は自分の所在地域で大雨が降るのではと云った危機感を感じますね。

 

酷暑もそうですが、連日安倍政権批判がマスコミで飽きもせず繰り返されていますね。こうしたマスコミも国会答弁で民進党や共産党同様に、批判だけはするが、代案は全く無いというのは共通点なのでしょうかね?

 

テレビで毎日毎日不平不満ばかり言って入るコメンテーターの顔つきが段々人相も悪くなっているように感じます。批判、文句、悪口ばかり言っていると顔つき迄変化すると云うのは本当のようですね。

 

もう少し穏やかな気持ちを持って解説出来ないものでしょうかね。テレビと新聞しか情報を得られないお年寄りには最低でも公平な判断ができるだけの情報は与えるべきだと思いますがね。

 

情報の良否を自分で判断出来る努力はするべきですね。

 梅雨明け間近との予報が出ていますが、このまま末を迎えるのでしょうかね?ダムの水って大丈夫なのでしょうかね?この時期になると毎年の事ですが取水制限のニュースが毎日のように流れますが、一向にこの問題は解決していないように感じますね。

 

さて暑くなりそうな今年の夏ですが、つい2.3日前駅周辺で、お年寄りが相当数でビラ配りをしていました。その中の一名が何でも安倍政権を許さないといった主旨の街頭演説をしていました。回りを通り行く一般人にビラを配布しているのですが、誰も受け取る気配もありませんでした。

 

ふと感じたのは、このお年寄り達は外からの情報としてテレビと新聞だけなのだろうなと思いました。左翼系新聞の一面を切り取った様な表現ばかりして大きな声で一般人へ呼びかけてはいるのですが、果たして意味を理解しているのかと疑いながらその場を離れました。

 

ネット上では真逆の意見が氾濫していることなど多分全く知らないのでしょうね。新聞社による世論調査による内閣支持率や不支持率をテレビや新聞で大々的に報道していますが、どうも数値が疑わしい気もします。

 

しかし、それにしても、ここ最近異常なほど野党政党や新聞・テレビのマスコミは安倍政権だけを標的に執拗な攻撃をしていますが、何故なのでしょうね?よほど安倍政権が支持される事は、彼等に取って都合の悪いことがあるのではと疑ってしまいますね。

 

麻生政権、福田政権でもあまり政治に関係無いことで揚げ足を取り、執拗な攻撃を繰り返し、ついには民主党政権が樹立されました。都議選において今回も民進党が過半数を取れるように応援したのでしょうが、見事に自民党の受け皿にはならず、代わりに都民ファーストが過半数を占めました。

 

この結果は、マスコミに取ってはある意味期待外れだったのではないでしょうかね。もう少し民進党が躍進すると思っていたようですが、都民もさすがに民主党政権では相当懲りたようで、いくら名前を変えても民進党と民主党は同じということは把握していたようですね。

 

確かに日本は民主主義の国で、色々な発言や意見を述べても許される国だと思いますし、それだけ素晴らしい国だと思いますが、安倍総理が都議選での応援演説の際に「あんな人達には絶対負けない。」といった発言にマスコミは一斉に一般人有権者に対して暴言だと報道しまくりましたが、「あんな人達」とは、一般国民ではなく、単に戦況妨害を行っている所謂プロ市民と云われる左翼集団で、その行動には品性の欠片も無い集団だったようですね。

 

こうした左翼集団を新聞やマスコミがこぞって擁護している事の方がよほど恐いですね。ネットによればこれらプロ市民団体は、安倍総理の街頭演説に集まった聴衆のごく一部で、拡声器等を用い演説の邪魔をしていたことが、情報として拡散されています。

 

こうしたネット情報とは明らかに異なるマスコミ報道はある意味において犯罪に近いのではないでしょうかね。マスコミも当然報道の自由はありますが、嘘に近い報道は拙いでしょう。そう云えば戦後延々と慰安婦問題を捏造した記事を書き続けてきた朝日新聞は読者向けには謝辞しましたが、読者でない日本国民には未だに謝罪していませんよね。

 

マスコミの代表とも言うべき存在だった天下の朝日新聞が、自らの過ちは放置して、他の事において断罪する記事だけは書き続ける様は、今のマスコミに対する不信感が募るばかりと云うのが正直な持ちですね。

 

さてこれからの政権の行方はどうなるのでしょうかね。少なくても日本人としての品格だけは失わない言動を政治家にはお願いしたいものです。

本日も暑いですね

今日も暑い一日になりそうですね。まだ蝉の声が聞こえないからか夏本番といった感じがしませんが、気温だけはすでに夏本番並みです。

 

九州北部では豪雨のせいで大変な被害がでていますが、明日に掛けても再び大雨の注意予報がでています。最近の豪雨は同じ場所に停滞して局所的に降り続ける傾向があるようです。一ヶ月の雨量をわずか一日で超えてしまうなど異常気象としか言えませんね。

 

それにしても被害に遭われた方々には気の毒としか言いようがありませんし、これ以上被害が広がらない事を願うのみです。こうした時はいつもですが、自衛隊の救援活動が頼みの綱と云っても過言ではありませんし、心より感謝するばかりです。

 

一日も早く復興を願うばかりですが、その前に梅雨前線がさっさと去ってしまって欲しいものです。

 

自然環境破壊はいつまで続くのか

 暑いですね、梅雨とは言え7月ですので雨が降らなければやはり真夏ですものね。暑い訳です。それにしても北九州や大分そして山陰で豪雨により災害がでていますね。ここ数年のこの季節はゲリラ豪雨など自然災害が多発するようになりましたが、これも温暖化の影響なのでしょうかね?

 

そんな中でフランスはニコラ・ユロ(Nicolas Hulot)新環境相は6日、地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」の目標達成に向けた野心的な計画の一環として、フランスは2040年までにガソリン車とディーゼル車の販売を終了させると発表した。

 

凄いですね2040年と云えば23年後ですが、日本の車業界はこのフランスの処置に対応出来る車をこの時迄に生産出来るのでしょうかね?またきっとEUを始め世界の流れとしてガソリンを使う車は少なくなるのでしょうね。

 

しかし、未だにアメリカと中国は環境破壊には非協力国として排ガスを垂れ流し状態ですが、こうしたガソリンを使わない車が主流になってくと否応無く切り替えざるを得ない流れになり、排ガスも減少するという一石二鳥的案ですね。

 

 

アメリカと中国はフランスに見事にしっぺ返しを食った感じですが、これは石油産油国にとっても相当な痛手となりそうですね。さてどこまで電気自動車が主流となっていけるのか?日本は生産に今迄と同様に対応できるのだろうか?

 

23年後はどのような世界になっているのでしょうかね?

自然環境破壊はいつまで続くのか

 ぺ返しを食った感じですが、これは石油産油国にとっても相当な痛手となりそうですね。さてどこまで電気自動車が主流となっていけるのか?日本は生産に今迄と同様に対応できるのだろうか?

 

23年後はどのような世界になっているのでしょうかね?

野球中継観戦でのビールが旨いです

台風3号の影響は昨晩だけでしたので、影響は最小限だったように思います。それにしても、窓を全て閉め切るとなんと蒸し暑い事かということで、今夏初めてエアコンを入れっ放しで寝ました。

 

久しぶりのエアコンはやはり涼しいのですが、やはり天然の涼風の方が寝やすいですね。

 

さてそんな昨晩は休肝日でしたので、アルコール無しでナイター中継を観戦しました。ホークスの完勝で、育成出身の新人石川投手が7回無失点の完璧な投球で、オリックスを降しました。しかし、ホークスは育成出身の選手が大活躍で今年はすでに4名が一軍定着して頑張っています。

 

育成選手を抱えている球団は結構聞きますが、そこから一軍に這い上がり活躍している選手はホークス以外聞いた事がありません。

 

しかし、育成からエース級の投手や正捕手が出てきているホークスは確かに、2軍3軍の施設も充実して良い指導者も沢山いるようです。こうした施設に大金を投資して育成する事は、甲子園に出場できなくて、また甲子園で活躍出来なかったプロ野球を目指す選手にとっても新たな目標の場になっているようです。

 

何処かの球団のように金銭により他球団からの主力選手の獲得で、目先の戦力アップを図って優勝を目指すなら、時間を掛けてじっくり育てることを考えた方が良いのではないでしょうかね?

 

同じ大金を出すにも、個人選手に出すのと複数の選手の教育のために出すのとではあきらかに教育の為に出す方がチームにとっても将来性がありますよね。確かに教育はその成果が出る迄は時間もお金も掛かりますが、その結果は常勝チームとなり、ファンは増えて人気も高くなるのは必然だと思います。

 

その結果球団経営は黒字となり、選手にも充分な額の契約更改も可能となりますしね。弱いチームはファンが離れてしまうのが道理ですし、球団経営も赤字になるでしょうしね。

 

最近のプロ野球を見ていると、昔とは随分様変わりしているにも関わらず、未だに昔の栄光にしがみつき現実を直視出来ないプロ野球関係者やファンがいまだにいることに時々唖然としてしまいます。

 

セリーグとパリーグファンの認識や意識にも大きな開きがある事を感じますね。昔はセリーグの横浜ファンだっただけにこうした感覚をより強く感じますね。

 

今は昔と違いホークスを応援しながらのビールは最高です。今日は休肝日解禁日ですので楽しみです。