とりす歯科矯正(大人のための矯正歯科専門医のブログ) -36ページ目

長い雨ばかりの夏期休暇でした

 久々のアップです。

長い夏期休暇も終えて本日から仕事開始です。折角の夏期休暇最初から最後迄雨に見舞われ予定していた計画が残念ながら全て見直しという結果になりました。

 

こんな事人生で初めての経験でしたが、ある意味で貴重な経験が出来たとも云えます。今迄の夏休暇とは全く異なり、ほとんど自宅で過ごし、折角の休み気分を味わうために外に食事に出掛ける程度が休暇らしい時間の過ごし方でした。

 

しかし、雨と云う事で徒歩での行動は制限されるためどうしても車の利用となり、お酒は勿論厳禁のため、アルコールフリービールで我慢と云うパターンでした。何となくフラストレーションが溜まると云うのも正直な所でした。

 

それにしても湿度が高くジメジメした蒸し暑い天気でしたから、エアコンは必須ということで、ほとんど一日中ONの状態でした。御陰で夏らしい暑い日射しと海から吹き込む爽やかな風を感じながら、冷えたビールで休日の醍醐味を味合うことが出来ませんでした。

 

こうした毎日の天気が刻一刻と変化する中でいつでも醍醐味を味わえる為に、枝豆とビールは準備していたのですがね。

 

それにしてもこの休暇中はTVによる野球中継観戦で時間を過ごす事になりました。パリーグの首位争いは益々目が離せなくなり、面白い展開になってきましたが、そんな中で水を差すような工藤監督の采配は今後の一番の不安材料ですね。

 

特に彼の選手を信頼していないような一喜一憂の表情は、味方には不信感を、相手には隙を見せていることに繋がっていることも理解していないようです。つい先日の日ハム戦で、代打大谷が告げられるとベンチ内で慌ててブルペンに電話したり、右往左往している監督とコーチ陣がいました。

 

マウンドには中継ぎの素晴らしい投手がいると云うのにその投手を放置したままの右往左往は、おそらくこの中継ぎ投手にも自分を信頼していないという不信感を植え付けたと推測しますね。かなり嫌そうな表情をしていましたね。

 

監督はもっとどっしり構えてあまり一喜一憂しないで冷静さを保って欲しいものです。これだけの戦力を有していながら今年も優勝を逃すようだと工藤監督はおそらく辞任するしかないでしょうね。

ノロノロ台風5号がやっと去りました

 

 いやはや蒸し暑いですね。台風5号がやっと去ってくれましたが、湘南地方は昼過ぎからは晴れマークにはなっていますが、湿度の高い強い風が拭いています。昨日夕方と、今早朝に非難勧告警報が携帯電話にけたたましく鳴り響き、多少身構えていた割には、比較的普通の台風一過といった感じでしたね。

 

しかし、最近は携帯電話による警報や警告といった緊急情報も流れるようになり便利にはなりました。昔はTVでこうした緊急情報を流していましたが、TVの無い状況ではこうした緊急情報も伝わらなかったのですものね。

 

携帯電話の普及に伴う一つの貴重な情報源となりましたが、逆に携帯電話が無くては毎日の生活に非常に不便さを感じる時代になったとも云えますね。

 

そんな携帯電話ですが、年々新機種が出てその機能もどんどん進化?し、なかなかついて行けない機能が満載と云ったところですね。そんな中で上手に情報を選択して利用する事が大事になってきたように思います。

 

 

またもや離党

 

 蒸し暑さを感じなら、過ごしていましたが、今日はもう8月も5日目を迎えました。暑い暑いと思っていても今度は気が付けば寒い寒いと云った感じで時間が経過しているように感じますね。

 

さて停滞し続ける台風5号は鹿児島の奄美大島付近で50年振りの大雨を記録したそうです。24時間で380mlに達しているそうです。雨による被災が心配されます。この台風の影響はまだ長引くようですが、少しでも早く通過してもらいたいものです。

 

自民の支持率が回復傾向にある中で、民進党は代表が辞任し次期代表戦を目の前に控えた次期に今度は細野氏が離党と、民進党もその存在感がどんどん失われているように感じますね。

 

国会中継でも民進党議員の発言は、感情的で反対や拒否だけを大声で訴え代案は無しと云う政治家としてあり得ない姿をさらし続けています。あれだけマスコミがバックアップしているにも関わらず、国民の支持を失っている事に気付いていないようです。

 

政治家には矜持を持って日本の国益をしっかりと守って欲しいものですね。

度が過ぎるワイドショーの偏向報道

 

 梅雨の戻りらしいのですが、曇天かと思いきや急に雨になったりで非常に蒸し暑い憂っとうしい天気が続きます。

 

そんな中昨日第3次安倍第3次改造内閣が発足したね。兎に角マスコミによる偏向報道により安倍内閣の支持率が多少下がったようでしたが、内閣改造前には支持率40%台に回復していました。今回の改造内閣で再び支持率は戻りそうですね。

 

最近の昼のワイドショーは酷いものですね。たまの休みにTVを付けると、いきなりワイドショーの司会者が感情剥き出しの倒閣発言を繰り返している場面に遭遇致しますが、一昔前はワイドショーとは言え、司会者は冷静で感情を露に批判したりする場面は見た事もありませんでしたがね。

 

こうしたTVに出て来る司会者や出演者、解説者の発言で感情的な批判、不平不満を繰り返す人は、自分の意見が論破されると不貞腐れたり捨て台詞を吐いたりと何とも情けなさしか感じませんが、こうした番組が本当に視聴率が高いのでしょうかね?またこうしたTVのCMスポンサーにも視聴者からクレームが結構きているそうで、中にはスポンサーを降り企業も現れているそうですね。

 

目に余る偏向報道をしたマスコミには、それなりの法的処罰が必要なのではとも思いますね。森友学園問題であれ程マスコミが担いでいた籠池理事長は結局詐欺で検察に逮捕されてしまいましたが、こうした一連の流れに大いに関与したマスコミは犯罪者と手を組んで安倍降ろしのため色々な報道をしてきた訳ですが、こうした一連の報道に対する謝罪もなければまるで関係無かったかのような態度は如何なものでしょうかね?

 

また加計学園問題の前前川次官に関しても、なぜ彼が文科相をクビになったかは明らかにされていませんが、どうも天下り斡旋の前に解雇になっていたというネットニュースが流れています。正直信頼出来るような人物では無かったようですね。

 

さて今後のマスコミの報道が楽しみですね。

反省の無い監督

昨日の雷雨凄かったですね。診療後多少は小降りになりましたが、それでも道路を歩くと雨水が跳ねて靴やズボンを容赦なく濡らしてしまいます。これでは自宅に到着した頃にはズボンも靴もずぶ濡れになるしかないと判断したその時、丁度空車のタクシーが目の前に現れました。

 

ラッキーと思い直ぐに手を上げて無事余り濡れる事も無く無事帰宅出来ました。滅多にタクシーが捕まらない場所で空車が来たのは本当に珍しい事です。いつもこうした雨等悪天候の時はまず捕まった記憶がほとんどないほど、空車が通ることはまずありませんからね。

 

夕飯も終え、一息つき、野球観戦でホークス戦を見ましたが、何となく負け試合を予感させる試合内容でした。しかし、後半に同点に追いつき試合を振り出しに戻したのは良かったのですが、このところ疲れが蓄積している中継ぎ陣をまたしても迷監督は惜しげも無く酷使し、結局12回裏に疲れからたまに切れも球威もない変化球を打たれサヨナラ本塁打で負けてしまいました。

 

昨年も全く同じような負け方で優勝を逃していますが、そこに反省や工夫が見られないのにはむしろ驚かされますね。先発陣は6回迄、あとは中継ぎ陣で抑えて勝利するというパターンだそうですが、中継ぎと云って片を作らなければすぐ投げるって分けにはいきませんので、毎試合投げ込んでスタンバイしているのは、試合で実際には投げなくても疲れは蓄積していくものです。

 

この迷監督は、自分も投手出身なのになぜか投手の心理が理解出来ないようですね。2年前にはメジャーも経験した投手コーチがいたのですが、このコーチと意見が合わず翌年には日ハムへ移籍して見事な投手采配でリーグ優勝そして日本シリーズでも勝ちましたね。

 

そのコーチ曰く、投手陣特に中継陣をいかに休ませながら疲労を蓄積させない起用法が大事であり、メジャーでは特にその起用法には神経を使っていると云う事です。しかしホークス監督は、昔ながらの起用法で常時ブルペンにスタンバイさせていつでも投げれるように投球練習をさせているそうです。

 

これでは例え一回しか投げなくてもブルペンでの投球を入れると相当な球数を投げている訳ですので、毎日となると先発以上に多くの球数を投げることになります。当然疲れは溜まる一方ということで、夏場に掛けて疲労困憊では良い投球は期待出来ないのは当たり前ということで、昨年は見事に優勝を逃した訳です。

 

しかし、今年も全く同じ起用法とは驚きました。少し工夫をして二軍にあれだけ豊富な若い人材がいるので、こうした投手を起用し、疲れの溜まった中継ぎ陣を休養させるのかと思っていましたが、一向にそんな気配がないどころか、今迄も足を引っ張るベテラン投手を再び一軍登録しています。

 

どうもホークスの監督は若手が信用出来ずにベテランばかりを起用しますが、今年もこれではこれから失速して優勝を逃がしそうな気配の采配をしそうですね。

 

またもや来年と同じかと思うと応援にも力が入りませんね。一試合一試合反省してその対応策を考えないといくら豊富な人材がいても試合に勝てないですよね。ましてやその才能あふれる若手を使わなければ、最初から負けるのは判り切っていますよね。

 

さてクローザーが訴えた事を監督は理解出来るでしょうかね。

日本大丈夫か?

 

 毎日暑い夏が続きます。稲田防衛相が辞任した途端に北朝鮮が弾道ミサイルを発射しましたが、今回のミサイルは計算上確実にアメリカの西海岸の主要都市まで射程内に入るそうです。

 

即ち、ロスやサンフランシスコに核攻撃が可能である事を証明したそうですね。しかし、日本では未だに加計問題など北の脅威等どこ吹く風といった平和ボケ議論がなされていますね。

 

今回のミサイルは北朝鮮が、アメリカ本土を確実に攻撃出来る核を手に入れた証拠だそうです。そして今アメリカの空母カールビンソンと同じく空母レナルドレーガンがどこにいるのか明確に判っていないそうですが、朝鮮半島を両方から挟むように展開しているのではと言われています。

 

また日本の三沢など米軍基地内で新築建設ラッシュが見られるそうで、韓国内の米軍基地から米兵の家族を安全に移送する準備ではとも言われています。

 

今回のミサイル発射は、直接アメリカ本土を核攻撃出来るということですから、アメリカが一線を超えたと判断したならこのまま静観するとも思えませんがね。

 

日本周辺では慌ただしい緊迫した状況のはずですが、メデイアもマスコミもほとんど触れる事無く未だに、加計学園など不毛な議論をしています。何とも議論する優先順位が全然違うように感じますがね。

 

正しい情報の選択って意外と難しいものです

 

 やっと本日よりエレベータのメンテが終わり正常運転を再開しました。御陰さまで歩いて6階迄の上り下りをしなくて済むようになりました。しかし、未だ両足とも筋肉痛はしっかり残っています。

 

28日夜に北朝鮮が弾道ミサイルの発射を行いました。いつでもどこでも時間も選ばずに攻撃出来る事をアピールしているとの報道です。しかし、防衛相が辞任した直後にこうした北朝鮮の挑発的動です。これに対して、日本では未だに森友、加計学園問題や自衛隊の日報の非開示など正直日本そして日本国民にとって何も利益どころかむしろ不利益になることを野党は追求しているとしか思えませんね。

 

最近はTVのワイドショウーも少し風向きが変わってきたようで、批判が安倍政権一辺倒から野党側へも批判が出てきて流れが変わりつつある事を感じますね。というよりネット情報が逆に国民に広く知られるようになった事が大きな要因なのかと思いますね。

 

マスコミが一斉に安倍政権不支持が増え支持は30%を切り危険水域だと大々的に報道していましたが、ネットでの調査は全く逆で支持率は50%を超え不支持は30%を切っている事が報じられています。全く逆の結果がでています。

 

今の世の中、情報は溢れるほど氾濫していると云っても過言ではありませんが、それらの情報の中で正しい情報を選択することが非常に大事ことだと思いますね。

蓮舫代表が辞任しました

 

 このところ梅雨の戻りの様な曇天がつづき一層の蒸し暑さを感じましたが、本日は真夏らしいというか青空が広がる暑い暑い一日の始まりを予感させます。

 

いよいよ本日でエレベータのメンテナンスが終了予定ですが、一番辛いのは朝一番の階段を登ることです。6Fの診療室に到着後、部屋が蒸されて暑い中を急いでエアコンを入れますが、その間冷却される迄汗が吹き出てきます。それも本日で終わりかと思うとホッとします。

 

それにしても階段の上り下りがこんなにも辛いとは思いませんでした。両足ともすっかり筋肉痛で普通に歩くのも多少痛みを伴い歩きづらいですね。

 

さて民進党蓮舫代表が昨日辞任表明をしましたね。さすがに都議選の大惨敗の責任を野田幹事長だけに取らせて、自らは代表のまま人事刷新で乗り切れると判断していたようですが、さすがに内部から相当の反対があったようで、人事刷新は不可能になったようです。

 

今迄の民進党の国会での発言を通して、ただただ安倍政権憎しの倒閣運動目的な発言行動には、冷静さを失いヒステリックに何でも反対、そしておまけに共産党と連携するという選挙に勝ち残るには手段も選ばないという姿勢は日本国民の大半は呆れ返ったと思いますがね。こうした矜持の欠片も無い振る舞いには、さすがに内部からも批判が出て当然だと思いますが、果たしてここまで支持を失った党を誰が引き継ぎ立て直して行けるのだろうか?

 

日本には二大政党はなじまないと言われていましたが、そうなんでしょうかね?北朝鮮が再びミサイル打ち上げ準備をしているという情報が入ってきています。そんな中今度は稲田防衛相の辞任が発表されました。臨時的に安倍総理が防衛相を兼務するようですが、日本国周辺の不穏な動きにきちんと対応できるのかと心配になります。

 

 

マスコミ対ネットの戦い

 

 昨晩小雨が降っていましたが、朝には雨も止み曇天になっていました。ところが仕事に出掛ける為に玄関を出て、江の電の駅へ向かう途中からポチポチ降り恥じ得ましたが、傘を取りに戻るのが面倒でそのまま駅へ向かいました。

 

藤沢駅についた時は霧雨から小雨へと変わっていましたが、そのまま診療室迄急ぎ、本日で5日目となる、階段での登りとなりました。さすがに少し筋肉痛もあり6怪までに上りはかなりハードにかんじるようになりました。

 

無事到着し、セコムを解除して入室すると暑さだけでなく湿度も高くムッとすると同時に一気に汗ばんできました。エアコンを入れても直に涼しくなるわけでもありませんので、タオルで汗を拭きながら、アイスコーヒーを飲みながらPCのメールのチェックを行いました。

 

小一時間経過した頃には室内も涼しくなり汗も引きました。

 

昨晩ニュースで参院予算委員会の25日の閉会中審査の模様を流していました。民進党代表の蓮舫が安倍総理に質問をしているシーンでしたが、この蓮舫って人物の質問の仕方や話し方は、正直凄い不躾で相手を不快にさせる失礼さを感じてしまいますね。仮にも野党第一党の代表としての謙虚な態度で質問出来ないのでしょうかね。何ともヒステリックな品性を欠いた物言いは今後国民の支持を得られるとも思えませんね。自分に甘く他人に厳しいという性格がそのまま出ているように感じますね。

 

蓮舫と云えば民主党政権時に事業仕分けでスパコンの研究費を削る為に放った「一位でなければ駄目なのですか?二位では駄目なのですか?」の言葉は余りの無知振りには唖然とさせられましたね。そして同じように宇宙開発の為の宇宙ロケット開発で頑張っているJAXAの予算も削減しようとしました。また先日大雨の為に被害にあった地域での見舞い行き、自身が仕分けで廃止したダム建設がなされなかった為に被害が拡大したにも拘らず、被災者住民に大丈夫でしたかは、さすがの被災者住民も激怒したそうです。

 

今日本の周辺では安保に関し手大変な事態を招く危険性が指摘されていますが、なぜだかモリ、かけそば問題などを延々と大事な時間を割いて議論していますが、野党は全く日本国民の事を考えていないようで、「安倍憎し」だけの倒閣運動を繰り広げていることに嬉々として時間を浪費しているようにしか見えません。

 

もし北朝鮮がミサイルを打ってきたら?もし日本でもテロが起きたら?尖閣諸島や東シナ海や南シナ海で何か有事が生じたら?などなど一触即発的な事態が続く中、くだらない議論ではなく、今後の日本国民の安保に関して真剣に議論してほしいものです。

 

今の民進党は、国会と云う場で、交付金を騙して受け取っていたペテン師や不祥事を起こして官僚をクビになった人物の個人的な恨みを利用して、国会の場で証言させることをしていますが、そのために我々の国税が国会開催のために莫大な税金が使われています。正直モリかけそば問題のモリは論外そして加計は不足している上に獣医学部が全く無い地域での開設は諸手を上げて賛成すべき事なのにも関わらず、獣医師会の既得権益を守るために野党が必死に安倍総理を責めているようにしか見えません。

 

どうも獣医師会から献金されている政治家がいるようですが、これもマスコミでは一切報道されていません。ネットでは名指しで情報が流されていますのにね。

スイカが届きました

 

 本日は曇天ですが、蒸し暑いですね。今日でエレーベーターメンテのためにストップして4日目となりますが、日々を重ねるに従い上り下り特に上りが辛いですね。両足共に筋肉痛になっています。あと三日間の辛抱です。

 

さて、そんな中を昔のスタッフがわざわざスイカを届けてくれました。毎年の事ですが私と家内では食べきれないほど大きなスイカ2個を階段を登って届けてくれたのです。届けてくれたのは女性で正直驚きでびっくりでした。

 

毎年の事ですが、そのお気遣いには心から感謝と御礼申し上げます。

 

と云う事で本日は車できました。勿論スイカを運ぶためにですが、それでも2個は持ち帰る自信がありません。

 

一個は院内の冷蔵庫で保管するのが良いかもしれません。エレベーターがこんなに便利なものだったと痛感するここ一週間です。ある意味慣れと云うものは恐いですね。ついつい感謝する気持ちを忘れてしまいますね。

 

ということで、本日は頑張って昼休みに車迄運ぼうと考えています。