いつもありがとうございます飛び出すハート

 

 

腸内細菌の善玉菌は

毎日摂取することが大切です。

 

 

ですが、

米麹や乳酸菌を摂っていると

なぜか悪玉菌も増えてしまい

腸内細菌のバランスは悪いままの傾向があります。

 

 

腸内細菌は

善玉菌と悪玉菌の両方が常に存在し

その比率が健康に影響します。

 

 

その比率を良くしてくれるのが

ザワークラウトビックリマーク

 

 

ザワークラウトを食べ続けると

悪玉菌が減ってきます。

 

 

なぜわかるか?

というと

ザワークラウトを食べ始めると

臭いオナラが出始めます。

 

 

この臭いオナラは

悪玉菌が死滅しているサインなのだと。

 

 

便の量も増えて

その後は下腹部の張りがなくなり

スッキリ柔らかなお腹になります照れ

 

 

 

寒くなり、

ワクチンの5回目の始まりと同時に

下腹部が硬く張っている人が増えてきました。

 

 

硬い人はザワークラウトを食べるのを止めている方ばかりショボーン

 

 

柔らかい人はザワークラウトを食べ続けていましたびっくり

 

 

 

薬やワクチン接種後は

悪玉菌が爆増しているようで

本当にお腹が硬く

便秘の方が増えています。 

 

 

自分でできる健康管理の一つとして

ぜひザワークラウトを食べ続けてみてくださいねウインク

 

 

 

作り方はこちらです飛び出すハート

 

 

いつもありがとうございます飛び出すハート

 

 

鍼灸の学生時代に聞いたことの一つが

「治りたくて治療院に通っても一定数変わらない人がいる」ということ。

 

 

なんで??

って思いませんか?

 

 

私はとっても不思議でした。

 

 

代表的なのは

「悪い状態でいることにメリットがある」という心理が働いているパターン。

 

 

 

聞いた当時は???と思ってましたが

 

体調悪くなって病院が良いを始めたら

家族が優しく心配してくれて

そのまま悪い状態をキープする…

 

という感じになるようです。

 

 

体調が良くなると

心配してもらえないという恐怖が強く働き

悪い状態を無意識に作り出し

実際の体に影響が出るわけです。

 

 

体の問題にいくらアプローチしても

心の問題が解決しない限り

すぐ悪い状態に戻ってしまう訳です。

 

 

これは潜在意識の問題なので

自分では認識しづらいから厄介なのです。

 

 

ある意味

病院や治療院に通うということは

良くなりたい自分と

悪くいたい自分との葛藤です。

 

 

この葛藤の戦いを

良い方向に向けるのが

全身調整でありエネルギー調整なのですウインク

 

 

 

 

いつもありがとうございます飛び出すハート

 

 

カーム治療室では

体にアプローチする全身調整

意識にアプローチするエネルギー調整

の2種類のセッションを行っています。

 

 

 

一見すると

全く違う内容の施術メニューに感じますが

どちらもその人に働きかけます。

 

 

体が整うと心も整う。

 

 

心が整うと体も整う。

 

 

 

どちらが先か?

という問題もありますが

 

多くの方を診てきてわかるのが

体と心は深く繋がっている

ということ。

 

 

 

体が硬くなると

心も硬く緊張する。

 

 

心が緊張すると

体も硬くなる。

 

 

 

すなわち

 

体を緩ませると

心も緩みリラックスする。

 

 

心がリラックスすると

体もリラックスできる。

 

 

 

 

この関係から考えられることは

 

体にアプローチしても

改善しないときには

心側の問題解決が必要で

 

 

心にアプローチしても

改善しないときには

体側の問題解決が必要ということ。

 

 

 

 

どちらが良いのか、

それとも両方必要なのか、

これは一人ひとり異なります。

 

 

なので

体の状態をチェックして決めたり、

キネシオロジーを使って決めています。

 

 

 

体が整うと心も整う。

 

心が整うと体も整う。

 

 

このことを体感すると

体と心が影響し合っていることを認識できると思います照れ