グレイズアナトミー シーズン7 第13話 | 映画とcoffee、ときどき妄想

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     ≪そろそろ映画館に行きたい・・・・≫ 

≪第13話≫ 真実の痛み

認知症の臨床試験が始まり、薬の効果を調べるため、被験者の半数には治験薬、残りの半数には偽の薬を与えて2年間経過を見ることになった。メレディスはデレクが自分ではなく、アレックスを助手にしたことに腹を立てていたが、認知症患者の扱いに困っていたアレックスに的確なアドバイスを与える。一方、クリスティーナとジャクソンはチーフ・レジデントの座に少しでも近づくために、4枝バイパス術の助手になろうと争い合う。

365日中、50日は映画館!-グレイズアナトミー シーズン7 第13話

今回のエピ、クリスティーナとジャクソンの下りは省きます(笑)
認知症の臨床試験。
メレディスは、患者への対応に困っていたアレックスに的確なアドバイスをする。
そのことで、この臨床試験を続けることに疑問を抱いていたアレックスは、助手にはメレディスが適任であるとデレクに告げ、自分は下りる事に決めてしまう。

一方のベイリーは、今流行りの(笑)ツイッターで、オペの実況を行っていた。
それに怒ったリチャードはすぐに止めるよう伝えるが、ベイリーは続けてしまう。
ベイリーのツイッター続行に怒ったリチャードはオペに入ってくる。
しかしその時、ハプニング発生。

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実況をツイートしていたレクシーは、オペを打開する方法を提案してくる書き込みがあるとベイリーに告げる。
その書き込みに対し、リチャードも賛同。
オペに必要な器具を持っている病院を尋ねると、すぐに書き込みがあり、ベイリーはその病院に飛んだ。

その間、リチャードは、ベイリーのツイッターに書き込まれてくる質問に対応し始め、ちょっと楽しくなってきていた(笑)

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ベイリーも戻り、オペは成功。
リチャードはツイッターでの実況も賛成し、どんどんヤレと推奨(笑)

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また一方で、カリーがマークの子供を妊娠。
アリゾナは、カリーと二人でこの子を自分達の子と考えて育てる事を決意。
しかしマークがこの事実をレクシーに伝えると、レクシーは当然のごとく、傷つき、部屋を出て行ってしまう。

レクシーとマーク、どうせまたくっつくんでしょうが、何か上手くいきませんな。
マークも言葉足らずだし、だいたいこのドラマの登場人物は皆、短気なんで、人の話を聞かない連中の集まりだから、仕方ないんだけど(笑)