何度か作るうちに要領を覚えました^^。
【フレンチトースト(2人分/6枚切り厚さのを2枚)】
・卵・・・・2個
・牛乳・・・・・150~200ml
・砂糖・・・・・小さじ1
・その他、バター、シナモン、メープルシロップまたはグラニュー糖、
あればオレンジの絞り汁1/2個分と皮少々
・・・・・
バットに卵を割り入れ、牛乳、砂糖、(オレンジの絞り汁)を入れてよく混ぜる。
1枚を4つ切りにし、卵液の中に浸して30分以上置く。←ここがポイント(°∀°)b
するとパンが卵液を全部吸って重たくなる。
(出来れば鉄の)フライパンにバターを広げ、浸したパンを並べて弱火でじっくり焦げないように全面(裏表、両サイドも)箸で返しながらカリッと焼く。
お好みで、シナモン、メープルまたはグラニュー糖などをかけて出来上がり。
中は卵液をたくさん吸ってパンプディングのような具合になってます。
そして仕上げにオレンジの皮を千切りにしてぱらぱらと乗せ、シナモンとメープルシロップをかける。
オレンジの香りが広がって、幸せなおいしさ♪
お皿は今回入荷した内の、徳永氏作、「楕円皿黒い実散らし
」。
和食のときはおにぎりと玉子焼きとちょっとお漬物など添えて。
20×16cmと大きさも程よく朝食にぴったりです♪
徳永氏のうつわは本当に人気があって、入荷してもすぐになくなってしまいご迷惑をお掛けしています。
色絵菊など(多めに)注文しておりますが、なかなかお一人で作られているため、大変そうです。
そしてまとめての入荷もありません。何卒ご理解くださいm(_ _ )m
キーウィとバナナ入りヨーグルト。
内外コマ4.5寸鉢。従来の青呉須に赤絵が加わりました。
使い勝手はダントツ、ナンバーワンの働きぶり♪
我が家ではこの小鉢なくしてもはやどう生活したらよいのか、、、
何かというとこの小鉢に入って出てくるんですね~。
(入れているのは私ですが^^;)
そしてこちらが蔵珍窯の、呉須はけ深皿。
インパクトのある刷毛目は使うとまた違和感なしの違ったイメージ♪気に入って使わせて頂いてます(^^)v
野菜たっぷりの豆入り具沢山スープ。
キャベツ、なす、セロリ、にんじん、じゃがいも、玉ねぎ、いんげん、茹で赤いんげん豆、
ソーセージ(小口切り)を入れました。
オリーブオイルで炒めた後、お水をひたひたより多めに入れ、ブイヨンをひとつ入れて3分圧力をかけ、
ジャガイモとインゲンを入れてやわらかくなったら塩(小さじ1前後)コショウで味をつけて出来上がり。
器に注いだらオリーブオイルとパルメザンをかけていただきます~。
お豆がいい仕事してます。おいしいスープになった(‐^▽^‐)
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部屋にいると風がひんやりとクーラーのようでとても気持ちがいい♪
明日も爽やかな五月晴れになりそうですね。
明日は友人と鎌倉を散策してきます。
また、写真撮ってきます~(^^)v







































