サロペッちゃん
オクでサロペット買いました~いw
デニムのサロペットが流行ってるけど
これは金具もなく全部ボタンで
全体的にゆるゆるゆる~。
これいい!!
仕事終わってからせりとチャリで近所の激安スーパーにとか
ちょっとコンビニにテクテクいくのにちょうど良くって楽~♪
↓の記事で書いたから書いちゃうけど
うちの自宅は会社の斜め裏なので
フラ~っとしてるとすぐ会社の人に会います。
こないだもこのサロペットでウロウロしていたら
いつもは挨拶程度の会社の同僚に会って
「あれ~っ。かえでちゃん。
2人目できたの~!?」
っておおおお~~~~ぃっっ!!!
「ひどっ!!!相手いないし~~~~~w」
って返しておきました。
でももしかしてデヴってこと?
それはデヴってことなのか?
電話の内容
こんなにウダウダグダグダ言ってるけど
これを書かなきゃ始まらないよね。
今まで思い出すと苦しくって書く勇気がなかった。
これを書く時は
この恋を終わらせるときだ!!
と思ってきたの。
心は終わらせる自信がないけど
現実に終わってるのは分かってるから。
自分の気持ちとしっかり向き合って
過去を見つめなきゃ終わらせられないよね。
たまとの最初で最後だった
電話の内容を。
---では-------
勇気を出してメールをした時に
「時間がある時に電話ちょうだい」
って送っていたんだけど夜の電話はなくて。
別に今夜って約束したわけじゃないのに
電話がないのをNOの答えだって取ったあたしは
「電話ないけど、困らせちゃったよね。
やっぱり昨日の話は却下して。
無理言ってごめんね。また機会があったらね^^」
って送りました。
そしたらすぐに
「ごめんね、昨日は疲れて寝ちゃった」
その後
「今なら話せるからかけるからちょっと待って」
って返信が来て。
そのあと5分後くらいに電話が来て。
「ひさしぶり~」
「お~ひさしぶり~」
みたいなw
そこから
「会社やめちゃったけど元気なの?」
「元気かなぁ、悩みはいっぱいあるよ」
みたいな会話を延々として。
しばらく話してたまが
T「話したい事って会社のこと?」
K「ううん、違うけど他は会ってからね。」
T「で、行きたいところってどこなの?」
K「えー。ちょっと。川越あたり。」
T「なんで川越に行きたいの?」
K「えーっと車が車検切れてるから」
(↑今考えると完全に意地っ張りな答えだよねw
全然答えになってないし・・・。)
T「足かよ!!!w」
K「そんなつもりじゃないよ。」
T「なんでてつじゃなくて俺を誘うの?てつがいるじゃん。」
K「え???」
T「お前周りにいくらだって連れてってくれる奴いるだろ?」
K「えーでも誰に頼むかはあたしの勝手でしょ。」
T「・・・・・・・・。」
T「俺と行きたいの?」
K「うん」
T「じゃぁてつに了解もらってきて。」
K「は~!?関係なくない?てっちゃんには。」
T「だってそんなてつと一緒に働いてて側にいるのに
お前の立場的に俺と会って平気なわけ?」
K「平気だよ。」
T「だってお前、会社の真裏に住んでるくせに誰かに見られたら何言われるか分かんないよ?」
K「だから平気だってば。」
T「・・・・・・。」
K「いいよ、じゃぁ、そんなに言うならやっぱりいいよ。」
T「いや行くよ」
K「えー?無理に誘ってるみたいで嫌なんだけど。」
T「そんな事ないよ。行くよ。」
K「待って、たまがあたしと行きたいって思うなら連れてって
じゃなかったら無理にはいいから。」
T「うん、だから行くって。」
K「会いたいと思う?」
T「うん、思うよ」
K「うん、じゃぁ会おう?」
T「わかった」
こんな感じで。
すごい鮮明に思えてるなぁ~。
そしてその後
「そっちの方がいろいろ忙しいだろうから時間が空いたらメールして」
って言われてうんわかった~みたいな感じで電話を切りました。
まさかこれが最後になるとはなぁ~~~~~~~~~w
↑これが本音。
だってどう考えてもこっから連絡取れなくなるとは思わなかったの。
この電話の内容を思い出しちゃうとまだ期待できちゃうんじゃないかって思っちゃう。
だから、期待と絶望で揺れて、すっごい苦しくなるから
この電話の内容はずーっと考えないようにしてた。
会う気がないなら期待させるようなこと言うなバカーーーーーーー!!
あたしがどれだけ好きか知らないくせにーーーー!!!
は~。
全然スッキリしないw
てっちゃんとの会話
てっちゃんに話があるって言われて
二人で会ってきました。
予想通りだけど・・・
その話で。
そしててっちゃんは一度もたまのことをたまって呼ばなかった。
ずっと「あの人」
もう、本当に好きじゃない関わりたくない相手なんだろうな。
手をつないでゆっくりゆっくり話してくれて。
すごい長い時間話したから
全部は書けないけど
「あの人と俺は性格が似てるから
あの人がいろいろ悩んでたのも
本当は弱い人なのも分かってるし
かえでがあの人を心配なのも分かるし
でもあの人は
結局楽しかった時間とか
一緒の部署だった時間を捨てて
うちら側の敵に回ることを選んだんだよ。
実際最初は優しさから向こう側の話を真剣に聞いて
同情していくうちに相手の手の内に飲まれたのかもしれないけど
確かにそういう優しい部分を知ってるから心配になるのも分かる。
今あの人は後悔してるかもしれないけど
うちらが何度か差し伸べた優しさも拒否したのは本人だし
うちらとあの人が決定的に違うのは
あの人は大事なところで人を信用しないし
プライドを優先させる人だから
結果的にこうやっていつまでもあの人を信じて
相手を思ってきたかえでを簡単に傷つけたんだよ。
かえでの気持ちが恋愛感情なのか友情なのかはわからないけど
かえでの優しさすら裏切られたことが俺は死ぬほど悔しい。
かえでも自分の気持ちが真っ直ぐに伝わらないことが悔しいだろうけど
俺は側で見ててすごい辛い。
でもこれでもうかえでがあの人に関わることも連絡を取ることもないなら
一度は傷ついたけどこれで済んでよかった。
もう忘れちゃえばいいよ。」
てっちゃんの言葉はこんな感じ。
なんか話しているうちに泣けてきた。
あまりにも言ってることが的を得てて
たまとの事よりも
てっちゃんがどれだけ自分を大事に思っていてくれたか
改めて思い知らされて。
それでもたまが好きで恋しい自分が悔しくて。
あたしにとっててっちゃんは恋人じゃなくなってもかげがえのない人。
こんなに大事に真剣に考えてくれる人はいないかもしれない。
そしてせりにとっても親友で大事な人。
それでもあたしはたまが好きで好きで
心はたまでいっぱいで。
てっちゃんはあたしがたまに恋愛感情があるのを
ずっと知っていたんだろうな。
あたしはこれからどうしていけばいいんだろう。
スパイじゃないって。
そこに愛はあるのかい!
↑この言葉スキw
どーやらあたしはたまに
スパイだと疑われていたようで。
たまに、というよりたま側の人間みんなに。
早い話が
「え~それって恋愛を装って電話してきたけど
実際はそっからこっちの情報を聞き出すのが手なんじゃないの~?」
ってこと。
あ~も~そんなこと思われちゃったら
恋もなにもないじゃない。
たま側の人間全員集めて言いたいよ。
「おまえらのハートに愛はあるのか~~~~!!!」
真剣に好きで
恋しくて恋しくて
覚悟を決めて伝えた事
それを受け取る側に
「騙されてるかも」
なんて屈折した感覚が混じるなんて
完全に予想外。
いや確かに
会社側の問題や分裂を考えれば
そう取る可能性もなきにしもあらずだけど
まさか向こう側であたしの取った行動が
「いや~怪しいね」
「えーでもどうなんだろうね」
「それはスパイだって」
なーんて論議が繰り返されるとは思ってなかった。
信じ切ってたもん。
「好きだから伝えたい」くらいの単純な気持ちが
普通に当たり前に伝わるって。
もう
気持ちすら通じてないじゃん。
なんだこれ~。
なんだこの恋~。
理科場凛呼
(´Д`;)
タイトルは
「りかばりんこ」での変換です。
馬鹿IME・・・。
PCをリカバリしました。
ウイルスにやられて・・・。
まー自業自得なんだけど![]()
ドライブの領域を変更しようと思ってたんで
ウイルス削除はついでなんだけど綺麗さっぱりデータは消えました![]()
なんだか最近せりが中途半端に難しいお年頃で
小さい子に説明するのとはわけが違うっていうか
なるべく正しい方向に導いてあげたいのに
自分の説明が正しいのかなとか考えちゃう。
ひとつの事を伝えるのに
いろんな角度の意見を側にいて話し合える相手がいないから
なんか偏ってたら怖いなぁとか
そんな事を考える今日この頃。
