ダイエットを。
キャベツに挑戦中。
こんなにキャベツを買っているのは、人生初のような気がします。
キャベツが苦手なので、濃い味付けなら食べられるのでは?と
思い、オイスターソースにていためてみました。
ポイントはキャベツをいためる前に
熱湯にごま油をはり、その中で一度し湯通しをしていること。
瞬間的にキャベツをあげることになるのでキャベツの歯ざわりが違います。
ただ、ダイエットなのにこれだとカロリー的に問題があるような気も…
道は険しいです。
cookpadさんから熟味酢をいただきました。
さっそく以前サイトで開催されていた入賞レシピを作ってみました
生姜と大根おろしのたれにお酢がぴったりと合っています。
生姜×豚肉
大根×人参
生姜×大根
どれもあうわけなのでおいしくないわけがないのです。
私は普段お料理に砂糖を使わないので、
新鮮でした。
人が作ったレシピは本当に勉強になります。
ごちそうさまでした。
私が忘れないために メモメモ
シャガール―ロシア・アヴァンギャルドとの出会い~交錯する夢と前衛~が
東京藝術大学大学美術館にて7月3日から開催されます。
おとくなペアチケット2000円(大人1人通常1500円)の発売もあります。
こちらのチケットの販売は5月28日までとなっています。
オンラインでチケットが購入できるなんて高校生の頃には考えられませんでした。
いまや結構な割合で買い物をネットで済ませてしまいがちです。
ちなみにこの絵のタイトルは
「ロシアとロバとその他のものに」
だそうです。
この絵の展示ももちろんあるそうです。
絵画は実際に目の当たりにすると
当然のことながら思っていたものとは
質感がまったく違うので
受ける印象が異なることもしばしば。
(有名な仏像にもいえます。
初めて百済観音を金沢で見たときの衝撃といったら!)
美術の教科書の絵があまり好きではなかったのに
ナショナルギャラリーで大感動をしたのはそこらへんに原因があるのでは?と
最近感じています。
この展示会の見所は、
シャガールの絵とあわせてロシアの芸術家たちの絵も展示されることにあるようで、
ロシア人の作品にも注目しています。
ロシアのピアニストの音楽は(勝手な私見ですが)
非常にやわらかくてやわらかすぎてこちらもぐにゃぐにゃしてしまう
感覚におちいるのですが、(さらっと演奏しないですよね?)
ロシアの絵画からどのような感覚を受けるかが個人的に楽しみです。