私自身、自閉症スペクトラムとADHDの診断済みで、小4自閉症+ADHD+学習障害(LD ディスグラフィア)の息子と、
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こんにちは。
検索ワードから紡ぐシリーズ #04 です🌙

今回のテーマは、

【発達障害 いじめに気づかない】
です。

この検索ワード、何年もずっと、
悲しいほど検索され続けているんですよね…

だけど私は思うんです。

いじめに気づけないのは、
鈍感だからじゃない。
信じることをデフォルト設定にして
生まれてきただけだと…

それは、
“悪いこと”なんでしょうか。




◼︎ いじわるより、しつこく優しさを信じてしまう仕様


わたしは子どもの頃、

物を隠されても「また私がどっかになくしたのかな」

とか、

 私にだけ連絡だけ回ってこなくても「また忘れちゃったのかな」

嫌なあだ名で呼ばれたり、からかわれても「仲良くなれてるのかも」

とか…
ぜんぶ本気でそう思ってました。

だって、

世界は基本やさしいはず

私が持って生まれた初期OSは
“つよい性善説”
だったからです。


いじめに気づくのは、
だいたい第三者に言われてから。
それでも当時の私はこう考えてました。

「そんなわけないよ。だってあの子やさしいしな…」

「そう感じるなんて、きっと教えてきた相手がひねくれてるんだ」、


…もう、どこまでも性善説で
笑えてきます。


だが、これって純粋さじゃなくて “防御スキル未実装” だった


今ならはっきり言えます。

わたしは、

悪意を読む回路がそもそもつながっていない

怒られてばかりだったこともあり、まずは自分の誤解を先に疑う


• 100か0でしか人を信じられない

• グレーがない…


だから、

100%信じて、
100%傷ついて、
100%で粉々になる

それの繰り返しだったんですね…

よく、
こんな私を[すごく純粋だったんだね]と
評価してくださる方がいますが、
実際はちょっと違って、
これは 純粋さじゃなくサバイブ機能の欠落 
だったんだと思ってます。
だから、この純粋さをそのまま持って
生きていくのはつらいから、
治せるなら治したほうがいい。


そう考えると、
子どものころ、こんな言葉たちを
よく言われていたなと思い出します。
いや…子どもの頃だけじゃないな…凝視
社会人になっていじめられたり
パワハラ受けたときも
だいたい似たようなこと言われていたような気も…


それは、

「いじめられる方も悪い」
とか、
「やり返さないからダメなんだよ」
とかです。


それを聞いていつも私は
黙って聞いていたけど、
今はこう言語化できます。



そもそも気づけてないのに、
どうやってやり返せばいいの?

反撃するにはまず悪意を
理解しないといけないじゃないか?

それって私にとっては“自分を壊す作業”
だったんだから
簡単にできることなんかじゃないんだよ

と…


わたしは
“戦わなかった”んじゃなくて、
戦うOS自体が入ってないから
気づけないしやり返せないし
周りに辛いとも言えなかった…



そして、気づいたときには


「利用されてた」「笑われてた」「避けられてた」

その答え合わせはいつも 数年後。

気づいた瞬間の感覚はまるで、

信じていた世界が裏返る音がするみたいで。

時間が経ってしまえば、
怒る相手も、言い返す場所も、
もうそこにはないから。
残るのは行き場のない自己否定だけで…




 そして私はいつも、
極端に振れたんですね。
療育を受けないまま歳を重ねて、
百ゼロ思考がこんなところにも
出現していた。


気づいたあと、だいたいいつも、
こうなりました。

もう誰も信じない
もう誰にも期待しない
もう誰も私の心に入れない

百ゼロで信じる から 百ゼロで遮断ふら

人はこわい。
人は敵。
孤立こそ安全。


こんなふうに変換していって、
自らひとりになることでしか、
自分を守れませんでした。


 でも、いまの答えはそれじゃない


診断がついて、
心理学を猛勉強し、
自分を省みるプログラムや治療を
積極的に受けて…
大人になってやっと気づいたことがあります。


必要なのは
性善説を捨てることでも
性悪説に塗り替えることでもなく
境界線というフィルターを持つこと だったと

信じてもいい
でも全部渡さなくていいよ
近づいてもいいし、
でも、相手に鍵は渡さない


扉は開けていいけど、
鍵は自分のポケットに入っている。


それは冷たさじゃなくて、
優しさを濁らせないための安全装置なんだなと
まだまだ完全ではないけれど…
ようやくわたしは、
人が怖くなくなってきています。



 いじめに気づかない人はバカでも弱くもない

わたしはたまに、
自分がいじめられていた時の話を
子どもたちにするんです。
だけどそんな時はかならず、
いじめっ子を単純に悪者にする話で
終わらせないようにしています。


わたしはただ、
人を疑うより信じる方が苦しくない
世界で生きてきただけで、

そしてそれは決して間違いじゃない。

まちがいは、

その純度の高さを、
自分の弱さだと思ってしまうことだったと。




あなたの信頼は無知じゃない。
濁らない純度100%の信頼だっただけだよと

いじめを相談してきてくれた子や人がいたら、
わたしはこんなスタンスで、
未来のために、
過去の話をする。




 最後に


今日も私は性善説で生きている。
人を信じる気持ちはずっと持っていたい。
人を信じず、疑ってばかりで
生きていた時期もあったけど、
無理せず、自分の綺麗な部分は
変えなくていいと思っている。
その世界のほうが美しいし、
なによりすごく生きていて楽しい

でも――

昔と今が違うのは、
鍵はわたしのポケットの中ニコニコ
もう誰にも操作されないよスター
鍵をどう使うかは
いつも“自分次第”で。

また境地が変わってくるかもしれないけど…
いまはそれだけで十分だなと思うところにいます。



では、
今日も読んでくださって
ありがとうございました🌸




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こんにちは〜🌸

今日は、検索で多いワードシリーズの
第3回ですにっこり

今回の検索ワードは、

【発達 敬語】
【ASD 敬語しか話さない】

について、わたしの個人的な視点を
書いてみます。


わたし自身も発達特性ありで、
敬語がいちばん落ち着くタイプ なんですね。

どんなに仲良くなっても
敬語のままな人のほうが多いです。

でもそれは、

親しくなりたくないからじゃなくて…
親しいままでいたいから。

わたしなりの小さな愛情表現だったり
するんですよね。
この辺りも、
もしかしたら誤解されやすい
部分のひとつ、
かもしれません。






 敬語は壁じゃなくて “安全柵”


私は、よくこんなことを
言われてきました。

「敬語じゃなくていいよ〜」とか、
「そんなかしこまらないで」
とか。

「私は敬語が辛いからタメ口でいい?」と
言われて嫌々ながらタメ口に揃えたのに
嫌われてしまったことも何度もあります。



その言葉たちが優しさから来ていることも、
ちゃんとわかっているんです。
でも正直に言うと、

ちょっとだけ、
プレッシャーになっちゃうんですよねネガティブ


というのも…
わたしの場合、
タメ口になると距離の調節メーター
壊れやすくなるようなんです…

なぜかよくわからないんですが、
たとえば…

距離が急に “近すぎ” になってしまい、グイグイいっちゃう

熱量が漏れて言葉が強くなってしまう…

だからか、つい余計なひと言まで出ちゃう…

その結果「またやらかした…」と自己嫌悪…凝視



そしてだんだん人が離れていく

ってところまでワンセットですね無気力


そんな負のスパイラルを繰り返してきました。

だからなのか、
いつのまにかたどり着いたのが、

敬語 = いちばん人を大事にできる話し方
(=1番やらかさないでいられる話し方)

という結論でした。

だから、
冷たさじゃなくて安心感のためだし、
よそよそしさじゃなくて、
あなたとの関係を大事にしたい気持ち。
距離じゃなくて、壊さないための形 なんです。

注意この辺りも、いまだから言葉にできていますが、長い間ただの “うまく話せない
自分の欠陥” だと思っていました真顔)



タメ口はわたしにとって “即興アドリブ劇場”


タメ口って、
ほんとは高度なコミュニケーション
なんじゃないかと
私は思っているんです。

この人と私との距離は今どのくらい?

かもわからないし、

どこまで崩してOK?

もよくわからない。

だから、

ノリ・温度・親密度の正解って?

難しい…ネガティブ



これをその場で一瞬で測って言葉に乗せるのって、

わたしにとっては

敬語=台本あり
タメ口=即興アドリブ

くらいの差があります。

きっと、
アドリブが楽しくできて、
それが魅力的な人もいるんだと思います。
でもわたしは…

毎回やるには燃費が悪すぎるし、
取り返せない人間関係に対して
もう傷つきたくないし
失敗したくない気持ちの方が強いんですよね



最近はこう“翻訳”しています


最近、誤解されそうな時は、
こんなふうに伝えています👇

「敬語のほうが安心して話せるタイプなんですよね〜」

と、

なんとなく伝えるようになりました。

相手からタメ口されても全然いいんですが、

私もタメ口に合わせたらきっとやらかすだろうな

という感じです。


なので、


もし、不思議に敬語のままの
人がいたとしても…

「距離を作ってきた」んじゃなくて、
「この人は、これが安心なんだな」くらいで
そっと受け取ってほしいなと
思ったりします。

さらに欲を言えば…

うまくタメ口になれなくても、
必要以上に堅苦しい敬語や熟語を使っても、
変に思わず、軽やかに流してほしいんです。

それだけで、ものすごく救われる
方が増えるような気がしています。



敬語にある温度

今までの話をまとめると…
いつまでも敬語で話しちゃう背景には、
言葉が丁寧なだけで、
心は冷たくないということです。
悪意とかも全くあるわけないです。

むしろそこにあるのは、

あなたを 失いたくない

あなたとの時間を雑にしたくない

あなたとの関係を、ちゃんと大事にしたい


そんな気持ちばかり。



「タメ口でいいよ」に応えられる
自分を目指して頑張るより、

敬語のままで安心していさせてくれる世界

のほうが、
わたしにとっては
ずっと生きやすいなと思っています。

もし、同じように感じている人がいたら…

敬語は距離じゃない。
あなたが人を大切にするための“言語”だから
自信を持ってほしいなって思います。

ただ、もし誤解が生まれそうなときには、
ほんの少しだけでいいから

「これは私のいちばん丁寧な距離なんです」
って、自分の取扱説明書の1行だけ
添えてみたら、
きっと周りの反応も変わりそうです。


どうかそのままの言語で、
あなたのままでいられる世界を
選んでくださいね🌿

今日も読んでくださって
ありがとうございました🌸




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こんにちは〜🌸
(🌙シリーズ第2回です)

Googleのデータを見ていると、
こんな検索ワードでこのブログに
来てくださる方も多いんです。

「発達障害 可愛い」
「自閉症 イケメン」
「発達障害 顔が整ってる」

一見ポジティブに見えるこれらの言葉なんですが、
私は、いつも少し胸が
ざわっとしちゃうんですね


それは…
“見た目が良い=生きやすい”という前提の裏で、
「見た目と中身のギャップによる誤解」が
静かに広がっているように感じるからなんです。




なぜ「特性がある人に整って見える人」が多いのか?


実は、これにはいくつかの
“構造的な理由”が考えられているそうです。
共通するのは、
「外見の美しさ」ではなく、
神経や情報処理の特性が表情や雰囲気に
現れているという見方です。

胎児期のホルモン(テストステロン)の影響

 脳発達と同時に骨格形成にも影響し、
ASD傾向では彫りが深い顔立ちになる場合があるという論文があります。

左右対称性の高さ


 表情筋の使い方が限定的で左右差が出にくく、
整って見えやすいと言うものがあります。
また、
愛想笑いとかが苦手で、
いつも本当の感情を表情に出すから、
それが可愛く、かっこよく見えるというのも
あるんじゃないでしょうか。


感覚過敏と視覚優位のセンス

 バランス感覚・色彩感覚が鋭く、“全体の調和”を自然に取る人が多く、
それが独特なチャームポイントになる…


他にも色々と考えられることは
あると思いますが
まとめると、
整っているように見えるのは、
神経の繊細さが“静けさ”や“美しさ”
として滲み出ているからではないでしょうか。

でもその“整い”が、
ときに誤解を生むことがあるんですよねー驚き



「普通に見える」と言われる苦しさ


「見た目が普通」
「話せるから大丈夫」
「可愛いし、発達障害には見えないよ」

こう言われた経験や、
こう感じた経験がある方も
多いのではないでしょうか。
でもこの言葉、褒め言葉のようでいて、
知らぬ間に支援や理解の対象から
外されてしまう“静かな排除”につながる
こともあるのではとも
私は思っています。

“見た目が普通に見える”=“困っていない”と
いう思い込み。
それが、生きづらさを深めてしまうことが
あると…



当事者として感じてきたこと


私はサロンでは顔を出していたり
直接オフ会で会う機会があったりもするので、
あまり自分の見た目のことを
言うのはためらうのですが、
この記事の理解を深めるためにも
誤解を恐れずに、正直に書いてみると…

私は、子どもの頃から
顔立ちがくっきりしていて目が大きく、
肌も白く、背も高くて
全然困ってそうに見えないのが悩みでしたショボーン
「いじめられていた」と言うと、
100%驚かれます。
他にも、「明るそう」「社交的そう」とか
私に合わない言葉をたくさん
言われてきましたしね。


でも実際の私は、
女友達ゼロのまま生きてきて、
ガチ理系の物理系・電気科出身だし、
変電所や鉄塔の研究と古戦場巡り、
黒魔術や行方不明者、
未解決事件の調査などが大好物てへぺろ
(頼まれてもいないのに、
つい自主的に調べてしまうタイプです💦)

どちらかというと“静かで孤独な世界”が
好きなんですよね。

だけど昔は、
「みんなにこう思われているなら、
期待を裏切らないように合わせなきゃ」と思って、
わざと陽キャぶったり、
軽い女に見えるように振る舞ってました。
バカだったなぁ…
だけど、
わたしなりに、すごく頑張っていたんですよね。

本当の私は、
騒がしい場所より
静かな時間を好むタイプなのに、
クラブとか人の集まるパーティーみたいなところに
無理して行ってました。


こんなギャップがずっと苦しかった。

今ではすっかり枯れ細り、
見る影もありませんが、
これらに加えて、若い頃は、
大きな胸やお尻が理由で性的に
誤解されやすいこともあって、
“見た目の印象と中身の不一致”に
何度も傷ついてきたこともありました。

だけど、私が陽キャを演じないと
みんなが離れていってしまうと
思い込んでいたから…
本当の自分に自信がないから…
ずっとずーっと
頑張り続けていました。
だけど、
年齢を重ね、特性理解を深めたことで
少しは生きやすくなったかなと
今では思えています。


見た目で誤解されたときの「翻訳ことば」


今の私は、誤解を感じたとき、
訂正 → 境界 → お願い」の順で
短く伝えるようにしているんですよね。

たとえば…

「明るそうに見えるって言われますが、
実は静かな環境が落ち着きます。」

とか、

「にぎやかな場は少し疲れやすいので、
静かな席にできると助かります。」
とか…


この3ステップを意識するだけで、
空気を乱さずに誤解をやさしく
整えられるようになり、
自分らしく過ごせる楽しみが増えて、
だーいぶ楽になりました!

ほかにも、
こんな風に言い換えることがあります👇

「陽キャっぽいね」

 →「そう見えやすいみたいだけど、化粧が濃いだけなんです💦じつは、1人で楽しめる趣味にばかり
偏っているんですよ」

「発達障害に見えないよ!見た目普通だし大丈夫でしょ」

 →「特性は見た目では分かりにくいのですが、
情報量が多い場は疲れやすくて、頭の中が常にパーティ状態になってるんですよー」

「モテてきたんでしょう?羨ましい」

 →「注目されやすいことはあったかもしれませんが、こんな感じで
理解されにくいのが課題ですかねー」


とか…
もちろん、適宜、
状況や相手によって
言い方も言葉も変えていますが、
誤解されないためにキャラを作るよりも、
誤解を“翻訳”する方が、ずっとラクで正確だなと
言うところに着地しましたにっこり
そう思えるようになってから、
人間関係も少しずつ安定していき、
新しいチャレンジも
しやすくなったと思います。



構造として見ると…


“見た目が明るい=中身もそう”という思い込みは、
人に備わっている、
脳の省エネ機能によるものだそうです。
(=ステレオタイプ認知)

人は相手を一瞬で判断してしまう。
でもその“第一印象の最適化”が、
特性を持ち、見た目からはわからない
人の苦しさを
見えにくくしてしまうことが
あると思うんですね。


ここで大事なのは、
“可愛い”と“生きやすい”は別の話ということです。

外から見える印象がポジティブでも、
内側では感情処理が追いつかず“フリーズ状態”な
こともあるあるではないでしょうか…

「ポジティブに見える=困っていない」
ではない。
その誤解こそが、
孤立や支援の遅れを生んでしまうことも
あると
私は思っています。


おわりに


“可愛いのに”“イケメンなのに”…
そう思われるたびに、
【本当の自分を出したら終わりだ!】なんて
考えてしまい、
少しずつ“本当の自分”が遠ざかっていく感覚が
生まれてきます。

だけど、その違和感こそ、
誤解の向こうにある「本当の自分の声」
なのかもしれません。


どうか、見た目で決められる世界に絶望せず、
対処法という“翻訳の言葉”を持って、
あなただけの特別な世界を取り戻してほしいと
願っていますスター



今日も読んでくださって
ありがとうございました☺️


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