まいど~![]()
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生きもの自然科学大好き
絵本講師のくがやよいです。
この夏は、
(ってまだ夏終わってへん。半ズボン(次男のおさがり)履かなくなった時が自分の夏の終わり。)←何歳やねん!
オーバーサイズで楽チンやねんなぁ~
今流行の病にかかり、味覚は異常なく、食欲はあったけど、体の痛みと、熱が、
めちゃくちゃキツかって、消耗してウエイト3キロ減。
⤵️⤵️
一週間ほどで復活したのち、めっちゃ川で遊んだので
その様子とエモノを随時アップしていこうと思います。
(川岸で見つけた獣の下顎のホネ。大雨で山から流されてきたものだと思う)→理科室文庫に展示しよっと。
そして、絵本講座のこと。
講師は「自分が講座をしている」
と、思いがちだけど、
(させていだだくという表現も、一見へりくだっているようでも自分の意志じゃないみたいでうちは好きじゃない!)→人が使ってるのは構わない
講師であるうちの方が、毎回、
何と感動的な経験をさせてもらっていることか…
自分は、毎回、魂に刻み付けられるような感動をもらっている。
これは、7月の公民館の絵本講座。(お魚ポスターの説明中?かな)
かなり辺鄙な場所だったにもかかわらず
たくさんの方が参加してくださり、
往復6時間(!)かけて来てくださった方も…(講座後のアンケートで知った)
距離に関わらず、足を運んでくださるだけでも有難いことです。
絵本講座が始まる前。
主催者さんが手渡してくださったペットボトルのお茶に、厚手のキッチンペーパーが巻かれていました。
冷たいペットボトルが汗をかいて、その水滴で
「並べてある絵本が濡れないように」と巻いてくださったんだ、、、とハッとして、
さり気ない気遣いに感動して、それがさらに自分を燃やす燃油になる…
絵本講座は、たくさんの人に支えられている。
見えないところで企画、打ち合わせ、広報、設営、準備、、、
さまざまなことをしてくださっている。
そして、足を運んでくださる人たちがいる。
そのことに感謝して、これからも講座を
させていただく、んじゃなく、自分は
していく。
…のでどうかよろしくお願いします。<(_ _)>
※以前、遠くから絵本講座に来てくださったみっちーさんの記事です。
みっちー、ありがとう。
【今後の絵本講座の予定】
青文字以外一般参加できます
9/16 「昔話絵本とお話で世界を巡るpart②」(日本と東アジアの昔話)
@兵庫県西宮市 若竹生活文化会館
9/22 「好奇心が動き出す!子どもと読みたい自然科学絵本講座」
@岐阜県海津市 OCT文化センター
10/9 「こどもの心に届く読み聞かせ教室」
@神戸市須磨区文化センター
10/15 14:00~16:00
「オオカミの絵本講座~絵本講師と語るオオカミの魅力」
@兵庫県芦屋市 風文庫
10/21 「昔話絵本とお話で世界を巡るpart③」(北欧・ヨーロッパの昔話)
@兵庫県西宮市 若竹生活文化会館
11/9 13:30~15:00 「絵本で育む心の絆(きずな)」
@大阪府吹田市立建都ライブラリー
11/19 「思春期の子どもたちにエールを!絵本と読み聞かせにできること」
@東京(絵本講師交流会)
2/12 「こどもの心に届く読み聞かせ教室」
@神戸市須磨区文化センター
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詳細は後日お知らせいたします![]()
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