さっき、たまたま家に居た夫と最近書いたお話についてなんとなく会話していました
これです。
ところ、
酷評。
まさかの夫からもらった酷評。
もっとも身近な人間からの全力の酷評。
なのでさっきまで二時間くらいかけて大論争していました。
なんで!?そこまで酷いか!?!と。
内容がない
心に入ってこない
読む気にならない。
はい、全力で酷評ですね。普段まったく本を読まない人とは言えここまで言われたらはっきり言って
衝撃的
です。
太宰治賞駄目だった時の狂瀾再びって感じです。
はい、また指砕けました。
でも連載二つぶんと短編のノルマが今日も待っています。
立て、書け、そして落ちろ、
森本泉。