マルグリット・ボヌマン夫人
「英雄になりそこねた男」
ジョルジュ・ブーランジェ将軍の愛人で
失脚した彼と共に国外逃亡した人物。
↑調べたけどこんだけしか分かりませんでした。
なのでおもっくそ想像で書いています。
「歴史書が語らない歴史」
は創作者がざっくり創造するんでい。
史実では夫人は肺病を患った後もいたってけなげで、
「あなたについてきたことを後悔しては居ません。」
とかなんとか言い残して死んだそうですが、
女なんてどいつもこいつも
胎んなかど真っ黒なのさ☆
と思って純愛に死んだ貞女性悪女にしちった。
てへへ。