過去世を見て あとがき1 | スピリチュアルになろう!?

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普通の人間が特殊能力者になれるのか?
不思議な人をめざす試行錯誤ブログ

その結果、不思議な人に進化した第2章

金色の餅を食べた夢を見たら、翌日

 

お世話になっている接骨院のご夫婦の過去世

 

怒涛の勢いで見てしまった一連の話。

 

 

 

過去世ってこんな風にして視るのかと思ってた

 

 

 

 

G先生は、枢機卿 → 小国の王子 → N村K三郎

(王子は戦いに負けた1~7)

 

奥さんは、シスター → 兵士 → 遊女

(時をかける天使1~7)

 

 

2時間あまり、過去世情報が順不同に押し寄せてきた。

 

 

 

私は、インド占星術の勉強をしていただけなのにね。

 

 

 

 

名前を聞いてみたら、 が答えたのが衝撃だった。

 

見えざるものと会話したのは初めてだ。

 

 

 

しかも最初は 「とよだ」 なんて言うし。

 

 

 

 

 直木賞作家が僕の事を書いてるのさ

 

 

 

という事だったらしいけど、

 

こんな凝った事するんだ (; ̄ェ ̄)

 

 

しかもパソコンがフリーズ&文字変換不能

 

 

 

 遊ばれた?

 

 

 

 

名前を聞く前は、若いイケメンのお兄さんの姿で視えた.。

 

遊郭に通って、最愛の人に死なれてしまった過去世。

 

 

 

 

検索で出てきた

「悲運の大使 野村吉三郎(著者 豊田 穣)」

本の写真が、全く違う人だったので、関係ないと思ってた。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、本の写真が「昭和」で、お兄さんが「明治」だと気が付いたら

同一人物だった。

 

 

 これよりもっと若い姿で視た

 

 

この写真と共に、遊郭でのエピソードが出てきたのにビックリ。

 

 

 

 

 

野村吉三郎は、海軍中将の時に上海で爆弾テロにあった。

同席してた陸軍大将は助からず、吉三郎も片目の視力を失った。

 

そのせいで、面変わりしたのかな。すごい苦労をしたわけだし。

 

 

 

 この写真はイケメンだ

 

 

 

 

やさしそうだし、ちょっと面白そうな人?

 

一連の記事を書いてる最中、ずっと写真を載せてほしいって言ってた。

 

私の中では、こんな人

 

 

 

笑いながら言ってるから、ジョークだったみたい?

 

 

 

 もう少し続きます