金色の餅を食べた夢を見たら、翌日
お世話になっている接骨院のご夫婦の過去世を
怒涛の勢いで見てしまった一連の話。
過去世ってこんな風にして視るのかと思ってた
G先生は、枢機卿 → 小国の王子 → N村K三郎
奥さんは、シスター → 兵士 → 遊女
2時間あまり、過去世情報が順不同に押し寄せてきた。
私は、インド占星術の勉強をしていただけなのにね。
見えざるものと会話したのは初めてだ。
しかも最初は 「とよだ」 なんて言うし。
という事だったらしいけど、
こんな凝った事するんだ (; ̄ェ ̄)
しかもパソコンがフリーズ&文字変換不能
名前を聞く前は、若いイケメンのお兄さんの姿で視えた.。
遊郭に通って、最愛の人に死なれてしまった過去世。
検索で出てきた
「悲運の大使 野村吉三郎(著者 豊田 穣)」の
本の写真が、全く違う人だったので、関係ないと思ってた。
でも、本の写真が「昭和」で、お兄さんが「明治」だと気が付いたら
同一人物だった。
この写真と共に、遊郭でのエピソードが出てきたのにビックリ。
野村吉三郎は、海軍中将の時に上海で爆弾テロにあった。
同席してた陸軍大将は助からず、吉三郎も片目の視力を失った。
そのせいで、面変わりしたのかな。すごい苦労をしたわけだし。
やさしそうだし、ちょっと面白そうな人?
一連の記事を書いてる最中、ずっと写真を載せてほしいって言ってた。
笑いながら言ってるから、ジョークだったみたい?
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