ダシャーが巡ってきた惑星 (;・`ω・´)
その惑星が関係する室の象意が活性化する。
前記事の彼女は、ちょうど転職の準備をしていたそうだ。
「金星・ケートゥ期」 どちらも3室在住
3室は準備、訓練の象意があるから、まさにそのとおりだったね。
修道院時代の「欲望(金星)と禁欲(ケートゥ)」のバランスを
今世で、今この期間にクリアするんだと思う。
そして次のステップ、
もうすぐマハー・ダシャーが、金星期から太陽期に移るけど、
この2つで星座交換が起きてるから、楽しそうな6年間になりそう。
さらに、キャンセルは入ってるけど太陽が減衰していて
そこへラーフが影響しているから、いろいろ起きそう。
彼女の魂が望む、いろんな事 ( ̄▽ ̄)
さて、
「ラーフ期」 をネットで検索すると、いっぱい出てくる。
闇雲に動いて痛い目にあう人、逆に大成功してしまう人。
「カルマの解消」の時期なので、ホント、人それぞれらしい。
私のカルマってなんだ?
それは、ラーフの在住する室を見るんだって (´・ω・`)
私は10室。仕事(天職)の部屋。
そこには、本人を表すラグナロード(私は金星)が同居している。
ラグナロードのいる室は、人生のテーマを表すらしい。
どっちも仕事かい (;・`ω・´)
生霊ホイホイだった私は、やたらと面倒見が良い。
塾講師の仕事は、天職かなあ(オーラ情報を読む)と思ってた。
「ラーフ期」に入ってから、急に担当授業数が増えたしね。
ところが!
あんなに大勢の生徒で溢れていた予備校が、経営危機に陥った。
閑古鳥が鳴いている。
予備校の授業数自体をを減らした結果、私の出勤可能日に
授業が存在しなくなってしまった。
テニスはできないし、仕事はなくなるし。
なのに「ラーフ期」のテーマが「仕事」って‥
ネットで調べて出てきた情報は、
「ラーフ期」 は運命に翻弄されるとき。
自分の力ではどうにもならない事態になるんだそうだ。
そして、
「ラーフ・土星期」 に災難が起こるのはガチみたいだけど、
「ラーフ・金星期」 って、人生が激変する時なんだって。
私の場合、「ラーフ」も「金星」も一緒に10室にいる。
ってことは、特別な期間になりそう?
何か仕事に関して、とてつもないことが起こるんだろうか?
いやいやいや、
いやいや やめて
火山の噴火を止めるのは、もうご勘弁だなあ
(´・ω・`)
できないし






