☆遠隔加持【お客様の声】当病平癒としての加持、ヒーリング
下記メッセージは、今年7月後半より遠隔加持を開白させて頂いた願主様よりお寄せ頂いたメッセージです。
このケースに於いては、旦那さんへ手術当日より術後の経過良好と共に快復を期して、妻である願主様よりのご依頼で開白させて頂くと同時に手術を視野に経過観察を続けてこられた願主様へも併せて当病平癒を兼ねて加持、ヒーリングを行わせて頂いております。
以下、了承を得て掲載します。
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正仙先生こんにちは☺️
お心のこもったご連絡と、お加持を続けていただき本当にありがとうございます。
季節がすっかり進み、○○からの時間の早さを感じています。
主人は手術後の背椎損傷からの手の痛みや排泄の不調が残ってますが仕事にも毎日行き、周りの世話もしながら過ごしています。
私は寒い日に酸素濃度が下がることもありますが、
気持ちの中では「もう癌ではないのかもしれない」と
思えるほどの日々になりました。
先生のお加持のおかげだと感じています。
いつも本当にありがとうございます。
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合掌


密教僧侶ヒーラー正仙
元ヤクザ組長から密教僧侶ヒーラーになった男
真言宗・大元吉祥堂・堂主・ヒーリングルーム吉祥・主宰
かつて極道の世界に身を投じていたが、獄中にて
スピリチュアルな気付きが始まり、出所後堅気になり、
その後真言宗僧侶と成る。
あたり前に生きる事が難しい今の時代、
自らを不安や恐れと言う闇の中に囲い苦しんでいる方達に
それぞれの方が本来持つ、
あるがままの素晴らしい光や輝きに気付いて貰える様に
愛を基にしたパワフルなヒーリングやリーディング、
講演を心掛けて行きたいと思っています。


