最近、紛失防止タグ(スマートトラッカー)を見直しました。


Tile、AirTag、Eufy、MAMORIOなど一通り比較。


条件は、

  • SamsungのAndroidスマホを使っていること
  • キーホルダータイプ2つ(カギ2つ)
  • カードタイプ3つ(小銭入れ・社員証・長財布)
  • できれば共通アプリで管理できること
  • 無名メーカーの低信頼品は避けたい
  • 家の中で「どこ置いた?」を解決できる音鳴らし機能付き

という点です。



キーホルダー型


結論はGalaxy SmartTag(SmartTag2)。


Samsung純正で評価も高く、SmartThings Findとの相性も抜群。


カギという「絶対なくしたくない物」用としては、安心感を優先しました。


ただしカード型が存在しないのが唯一の弱点。



 



カード型


そこでカード型はTile Slimを選択。

薄くて財布やパスケースに収まりがよく、実際使ってみて使い勝手がいいなと思ってます。



結果として、用途別に最適解を組み合わせる形に。

これで日常の「どこ置いた?」問題は、かなり減りそうです。

 

今年のお米の生産コストの単価は1,012円/kgでした。

今年はくず米が多かったんですよね。

やりかたを工夫すれば生産量はもう少し増やせそう。

来年はガソリンの暫定課税が廃止されているので、ガソリン代が減って交通費も減るかな。

あとは田んぼの賃料が上がらないことを祈る昇天



計算


支出合計 89,883円 …①
 ・賃料 40,000円
 ・資材 14,523円
 ・交通費35,360円

生産量  88.8kg  …②

生産単価 ①÷②=1,012円/kg


(備考)計算メモ





今週末は鶏糞を田んぼにまこうと思っていたのですが、天気予報が雨だったのでやめました。

すると朝起きたら、雨が降ってない。

天気予報をよくみると夜だけやーん。

急きょ田んぼのオーナーさんに鶏糞撒きたいと相談したんですが、いやー今日はすごい風だからやめた方がいいよとアドバイス。

雨の読みは浅いし、風の読みまで考えてないし、悔しいポカミスぐすん


外に出てみると、なんか行けそう。


ってことで、鶏糞は撒けないものの、畔の草刈りをしに田んぼへGO!

まずはホームセンターに行って、刈払い機のチップソーを購入。

寒くなってきたので気軽にお湯を沸かせるようにアウトドア用のやかんも。

それからガソリンスタンドに行って、携行缶で刈払い機用のガソリンを20リットル購入。

スーパーでお昼ごはんやおやつを買い、ようやく田んぼへ移動。

現地でお昼を食べて草刈りを開始したのは12時45分。

1時間ほどで約半分の草刈りを終えたところで雨。

ここで本日の作業終了となりました。


朝から行けるように段取りしておけば、もっと成果のある1日に出来たのに、今日は計画ミスったなーと反省。


あとはおうちでおやつを食べて過ごしましたもぐもぐ


今日の写真


畔の草刈りで、田んぼの縁がスッキリしました。

刈った草は田んぼの中に放り込んだので、写真だとAfterの方が散らかっているように見えるかもニコニコ

田んぼ1枚目

Before

After


田んぼ2枚目

Before

After


知らないおじさんからジャガイモ頂きました。

次はいつ来れるかな。

また来ます。

田んぼに来ました。

お腹すいたので、まずは腹ごしらえと一服☕


前回広げていた藁。
さすがに乾燥していて燃えやすいです^^


延焼させるのがちょっと難しい


ちょっとずつコツをつかみ始めて


擁壁まで延焼したりしてほんわか



周囲に激しく燃え広がることはないので、できるだけ擁壁も焼きました



Before / After


1枚目。




2枚目。




3枚目。




4枚目。




おわり


藁焼きまでやったところで、一応令和7年の田んぼ作業は終わりです。


来年に向けて、12月にまた来るけどねニコニコ


お疲れさまでした(自分昇天


田んぼの朝。


うっすらと露。


朝露のせいで藁は燃えづらい状況です。


藁を束ねているところも燃えません。


今日は藁をバラバラにして、とにかく広げる作業。








次回は夕方に来て、全部燃やします炎