先週の土曜日は、勤務先の小学校の運動会だったので、今日はその振替休日。仕事はお休みです。

なんだけど、洗濯等していたらあっと言う間にお昼前。

13時から、車の点検に行ってきます。

明日は息子達の運動会。イベント三昧の10月です。

 

 

10/7(土)8(日)に開催された野外フェスマウントフジマキ2023。

オーガナイザーは私の心の愛人藤巻亮太さん。

私は藤巻さんパートの配信参戦です。

 

前回のブログ。

 

 

 

 

もうねぇ、アーカイブの期限までにゆっくり視聴できる時間がなかなかとれなくて。

合間合間に見ている感じですが。それでも、配信があって本当に救われてます。

感想をこの後ゆっくり書ける時間がないような気がしたので。ざっくりですが。

前もって言っておきますが。

「かっこいい」「また更に好きになりました」の連呼です、基本。

 

10/7(土)1日目マウントセット。

 

裸のOh Summer

フェスタ

流星

もっと遠くへ

明日に架かる橋

雨上がり

粉雪

3月9日

 

アンコール

朝焼けの向こう

 

まず。お召し物が紫っていうのかしら。

私は勝手にワイン色と言ってますが。似合ってたぁぁ。かっこいい♥

この着る人を選ぶスーツ。同じ40代の一般ピープル旦那氏が着た日には・・・

周囲の人から「悩みでもあるの???大丈夫???」と言われます。

体形がバランスが取れているっていうことだよねぇ。

はい、また好きになりました。

 

 

フェスなので、フェスタが来る!と事前に予想していて、当たって嬉しかったです。

やっぱいいよね、このガンガンくるロック。

フェスタに関しては、若者が聞いて、胸に刺さる楽曲っていう感じがしたんですよね。

とがっている感じとか。

 

久しぶりに演奏する曲っていのは、流星だったんですね。

意外でした。でも、よかったぁぁああ。フェスタを作った人と、同じ人が作った曲なんて

信じられない。引き出しの多さ。

 

もっと遠くへ。

以前のブログには書かなかったけど、マウントセットでやるような気がしてました。

ⅯⅤで山を登っていたので(そんな単純な理由かい)。

でも、この曲も何かを頑張ってもがいている、頑張っている若者に、響く曲だと思いました。改めて。

 

やっぱりねぇ。雨上がりの盛りあがりの安定感って格別ね。定番だけど、何回聞いても

熱くなる。ガンガンエレキギターを掻き鳴らしている藤巻さんい、萌え~。

はい、また好きになりました。

虹のかかる空をぉぉぉーーーっ、叫びに近い感じで熱唱するのが、クラっとポイント。ごちそうさまでございます。

 

アンコールの朝焼けの向こう。

やらなかったら、クレームもん(笑)やってくれて安堵しました。

だんだん、キーが高くなってって歌いずらそうになるあの必死感が、またいいんです。

迫ってくるものがあるんです。この人は、やっぱりエレキギターだ!

 

 

 

 

 

とりあえず、1日目の感想です。

その②に続きます。

 

藤巻亮太さんがオーガナイザーを務める野外フェスマウントフジマキ2023。

 

 

私は配信参戦しました。

まず、歌う藤巻さんから白い吐息が見えたので、現地はかなり寒そう。

現地に行かれたみなさん。どうか風邪をひかないように。

 

これから配信のアーカイブをご覧になる方もいると思うので。

ネタバレしない程度に。

 

まず。

私自身かなり久しぶりの藤巻さんのライブ視聴だったので。

ライブでよく演奏される定番曲も、改めて「いい曲だなぁ」と感動しました。

そして、これまでそこまで心にひっかからなかった割とスローテンポの穏やかなメジャーな曲達も、藤巻さんの経験を重ねたその人柄、その声、魂が宿っているのか、やさしさにあふれていて「うわぁ、いい曲じゃん。」と、心に染み入って泣けました。普段、どんだけ私疲れているんだっていうか。

 

着ているスーツも素敵でした。色っぽい。艶がある。

人って年齢を重ねると老化していくじゃないですか。普通。

この人、どんどん素敵になっているんだもん。はい、また好きになりました。

もう、どうしてくれるのよ。

 

夕飯を作りながら、イヤホンで視聴していたんですが。途中から、心は山中湖にいました。

1人で熱唱しながら、ごはん作ってたんで、家族は「えっ???」って顔してたことでしょう。

 

新曲、意表をつかれました。タイトルから想像できないような、メロディでした。

「この人の引き出し、すごい」と。ちゃんと音源化してくださいよ!!!

この新曲からの定番曲の流れも最高で。

 

今回、高校生以下が無料っていうこともあったので。

私個人的な見解ですが。高校生以下の若者たちに聞いてもらいたい曲を結構チョイスしていたように思います。10代の子達が聞くからこそ、さらに心に響く曲達。

 

3月9日リリース20周年の記念すべき来年のサンキューライブ開催の告知もありました。

土曜日です!!!もちろん参戦しまっせ!!!

 

私の日常に潤い、エネルギーをもたらしてくれたマウントフジマキ2023。

感謝の気持ちいっぱいです。

配信アーカイブ、期限ぎりぎりまで堪能します。

 

昨日は勤務先(小学校)の運動会でした。

秋らしい晴れの天気でよかったはよかったんですが、結構風が吹き荒れて、体中砂まみれになりました。帰宅後速攻でシャワー浴びるっていう。

 

この仕事も二年目。初年度の昨年よりは、冷静に仕事の運動会に臨めました。

勤務先の学校は割と人数の少ない学校なので、分散で運動会することもなく、お弁当はないもののオーソドックスな運動会。ちゃんと開会式、応援合戦、徒競走、団体競技、表現、リレーと一通りありました。

 

来週は息子達の通う小学校の運動会。

息子達の学校はマンモス学校で且つ校舎の増築工事が始まり、校庭が1/3くらい使用できなくなったので、学年ごとで時間を区切り、団体競技と表現のみ。長男に関しては最後の小学校の運動会だったので、運動会らしい運動会を見たかったなぁ・・・と思っていたんですよ。

 

なので、勤務先の運動会が羨ましくて。保護者立場としては。

なんだけど。

勤務先の運動会の様子を見ていると、特に低学年の子なんかは、自分たちの出番以外の待機時間は飽きちゃって飽きちゃって。まぁ、グダグダ。そーいえば、自分も、小学校の運動会の一日が、超絶長く感じてたもんなぁ。気持ちはよくわかる。ましてや、運動が得意じゃない子にとっては、苦行でしかないよね、運動会なんて。発達障害の傾向のある子ももちろん。

って思うと、運動会らしい運動会がいいのか、短縮短縮の息子らの学校の運動会の方がいいのかわからなくなります。

と、日本だけなんかなぁ、こんなに団体で規律を守れ的な運動会って。

もっと、みんなが気楽に楽しめるスポーツフェスティバル的なものにならんもんかなぁと思ったり。

とにかく、日本の運動会って、バカみたいに練習時間をとるし、待機時間も長いし、みんなと同じ動き、きちんとやらないと怒られる的な要素が多いんだろうなと。日本人なので、これで育ってきたから、これが当たり前だと思っていたけど。

運動会に疑問を思う反面。自分の子どもの運動会は、やっぱり日本人特有の運動会らしい運動会を見たかったなぁ。

 

話は変わって。

昨日は私の心の愛人藤巻亮太さんがオーガナイザーを務めるマウントフジマキ2023の1日目でした。私は配信参戦しました。

この話はまた後程。