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クソみてえなブログ

クソ男によるクソみてえなブログです。



何気なしに「みんなのうた」懐かしいなーと思って見ていたら。

いつの間にか涙が出ていた。

もう一度聞いた。

今度は声をあげて泣いた。
映画とチャーハンとカップ麺と-わが部屋
な、なんと!
今日はお部屋の掃除をしました!奇跡です!

というのはですね。
自分は基本的にめんどくさがりなたちでして、大学時代に一人暮らしをしていたときも、もちゃくちゃ部屋が汚かったんですよ。
友達から廃墟とまで言われたときがありますw
てか廃墟とか人が住んでないから廃墟っていうんだからねっ!w

まあそのぐらい酷かったわけですね。
さらに実家に帰って来て仕事が始まってからも、さして掃除をするわけでもなく。
酷いありさまでした。

ところが2年が経ったある日(というかつい2ヶ月前)。
一人暮らしをしようと決意したわけです。
親元にいるとどうしても頼って甘えてしまうため、まず形から独り立ちしようと思ったわけですね。

そう決意したときから俺の必死の努力が始まりました。
まずニトリとかネットとかからよさそうなオサレそうな家具を買いあさり。
一通り揃ったところで

部屋のもともとある家具やらなにやらをじぇーーーーんぶ

外へと出しました。
一人じゃ厳しかったので父に手伝ってと頼んだら、あからさまに嫌な顔されましたw

そしてから全部掃除して、新たに買った家具を配置したんです。
ちなみに昼の2時から初めて夜中の12時までかかりましたww

頑張った俺。

それからと言うもの、せっかく自分なりにオサレした部屋を汚したくないので。
1週間に1回は掃除するようになりましたとさw

これでも凄い進歩なんですからね?w

後は頑張ってこの状態を継続しようと思います。

とぅーびーこんてにゅーど
映画とチャーハンとカップ麺と-あつあつ豚汁うどん
さてさて、カップ麺レビューとしては1回目ですよ。

今回のカップ麺はマルちゃんの

あつあつ豚汁うどんです。

商品名にあつあつと書かれていますが

あつあつかどうかはこっちサイドのさじ加減なのでご了承下さいw

まあ一言でいうとウマイ!

豚汁の味の再現が実に見事で、自然と汁までまるっと飲み干してしまうカップ麺です。

麺なしでちょっと安いなら買っちゃうくらいです。

具は油揚げ、豚肉、ごぼう、じゃがいも

と、豚汁にかかせないのは全部入ってます。

さすがにこんにゃくまで期待するのは野暮ってもんですw

豚汁とうどんというのはここまで合うもんかーって思いました。

カップ麺として邪道といわれれば邪道ですが、逆にカップ麺だからこそのいいところが出ている商品だと思いますね。

オススメなのでみなさんも是非ご堪能下さいませ。


とまあこんな感じでちょくちょく個人的な感想を書いていこうと思います。
別に美食家でもないですし、一般的な味覚を持ち合わせているとは思えないので、言葉足らずのところは見逃してあげてくださいなw

とぅーびーこんてにゅーど
今回は残念ながら(別に残念ではないかw)映画のレビューではありませんw

純粋に第9地区をいう映画を観たいという勝手なわがままですw

ちなみに第9地区というのは

エイリアンが地球に飛来して、地球人とエイリアンを住み分けるために第9地区という地区を設け、そこに住むエイリアンと人間たちの物語という感じらしいです。自分も詳しくは分からないんですけど。

今までにありそうでなかった発想ですよねー。

エイリアンとの共存という点ではいくつか作品が挙がるんですが、人間とエイリアンとの関係を中心に描いた作品はなかったかと思います。

なので非常に興味深深で観たいんですけど…

なんせ米沢ではやってないっていうね。

アリスとかいいからこれやって下さいよ!

そしてシャッターアイランド

孤島にある精神病院で少女が失踪し、事件がまきおこる!謎解きに参加せよ!

やヴぁいですよねーこのキャッチフレーズ。

思わず自分ごときにが謎解きに参加しちゃっていいんですか!?ってなっちゃいますよ。

しかしなんせ米沢ではやってないっていうね。

コナンいいからこれやって下さいよ!下さいよ!

ねぇ?

しかたないので一人寂しくDVDで観ますよ…

とぅびーこんてにゅーど
本日は映画のレビューを書きたいと思います。

本日の映画は

『バタフライエフェクト3』です!

デデーン!

~あらすじ~
過去に飛べる能力を持った主人公が、元恋人を救うために【過去を変えない、干渉をしない】というルールを破って過去に行ってしまう…
しかし既に恋人は亡き者になっており、そこから運命の歯車はとんでもない方向へと回り狂ってゆく。
全米が驚愕した衝撃のラスト!


というストーリーなのです。

「過去に飛べる主人公」と「過去に干渉する事でドツボにはまってゆく」

というのはバタフライエフェクトならではの共通点で、本作もそれを意識して作っている感じがします。

ただ衝撃のラスト!ってねぇ…

簡単に予想付きましたぞw

途中フェイクもありましたが、そんなものは焼け石に水ですw

2とか3作っちゃう気持ちは分かりますが、結局1には敵わないって事なんですかね。

1はホント秀逸ですよ。必見です。

まあタイムトラベルものは大好物なのでどうしても見ちゃいますけどねw

ともあれ興味のある方はレンタルされておりますので是非ご覧下さい。

値段相応には楽しめると思いますので。

とぅびーこんてにゅーど