バレエセラピスト協会の
ことこです♪
「ドゥミからポアントにたつとき
膝がまがってしまう…
」
そんな
お悩みありませんか![]()
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それは…
内転筋が
つかえていないから![]()
かもしれません!
シューズで
ルルベをするときも
トウシューズで
ドゥミからポイントまで立つときも
じつは
内転筋(内ももの筋肉)を
めっちゃつかいます![]()
ちなみに…
トウシューズでは
シューズのときよりも
さらに
内転筋の筋力が必要![]()
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ドゥミから
ポイントまで立つ瞬間に
内転筋をつかえていると
自然と
膝はのびます![]()
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逆につかえてないと
膝を曲げないと立てない…
という
クセがついてしまいます![]()
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内転筋は
『内転筋群』 ともよばれ
6種類もあります![]()
そのなかでも
「大内転筋」という筋肉が
坐骨に
付着しているのがわかりますか![]()
バレエ動作のなかで
筋肉を
意識するのはむずかしいので
坐骨という骨を
意識してみてください![]()
ポアントで立つ瞬間に
坐骨を
めっちゃ寄せるようにして
立ってみてください![]()
ちょっと
立ちやすくなりませんか![]()
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ちなみに…
反張膝、X脚 の方は
あまりマネしないでください![]()
膝を
痛める可能性があるので
よければ
個別にご相談ください![]()
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ポアントに関して
ご紹介した「内転筋」 以外に…
足関節の問題もあるので
興味ある方は
こちらもごらんください![]()
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