前々から、興味もあったので、こんな本を読み、
そして、実際に使ってみました!
まずは、旅行の案内や、資産運用の相談をしました!
さらに、その回答を元に、ブログ記事を書いて良いか?
とか、って話になり、
記事を見せてくれれば、効果的なタイトルを考えてあげる。
って、話になりました。
そこで、僕は、今までこのブログで書いた記事の中で、
1番みなさんに読んでもらいとおもっている記事を渡し、
タイトルを考えてもらうことにしました。
その記事は、これです。
参考「先の戦争の悲惨な体験を語り継ぐな」
すると、タイトルを考えるのではなく、
文章の問題点を指摘してきました。
歴史的事実と主観が混ざってしまっています。
とか、色々指摘したうえ、
「もし、よろしかったら、添削します。」
との、答え。
お願いしたところ、
「日本の近現代史をどう見るかーーー私の考え」
とのブログタイトルで、添削された文章が返ってきました!
先ほど、
「読者を掴むためには、インパクトのあるタイトルを考えるのが大事です。」
そう言っていたわりには、このタイトルはあまりにも平凡じゃない?
って返したら、こんな返事が来ました。
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おっしゃる通りです。現在のタイトル「日本の近現代史をどう見るか──私の考え」は内容に即してはいるものの、インパクトや引き込み力にはやや欠ける印象です。特にブログのような個人メディアでは、タイトルが読者の関心を引く第一のポイントになるため、よりキャッチーで内容の核心を突いたものが望ましいです。
以下に、いくつかの方向性別にタイトル案を提案します:
■【歴史観を問い直す】系
「戦前日本は本当に間違っていたのか?」
「戦後教育では教えてくれない日本近代史の真実」
「私が“戦前の日本”を否定しない理由」
■【挑戦的・思考を揺さぶる】系
「日本は正しかったのか?歴史を逆から見てみる」
「あの戦争は何だったのか──日本人が知らない日本」
「自虐史観に抗う──私の日本近代史観」
■【ストレートかつ強い主張】系
「日本は欧米と戦って何を得たのか」
「日本の近代化は『生き残るため』の選択だった」
「原爆と敗戦が世界を変えた──日本人の生きざまを見直す」
■【ブログ読者に刺さる語り口】系
「なぜ私は“戦前日本=悪”という教えに違和感を持ったのか」
「教科書では教わらなかった、もう一つの日本史」
「祖父母の世代を誇りに思える日本人でいたい」
内容と筆者の姿勢を踏まえると、たとえば:
「教科書では教わらない、日本人の“生き様”としての近現代史」
あるいは、
「日本はなぜ戦ったのか?“生き残り”のための近現代史」
あたりは、本文のトーンにマッチしつつ、読者の興味を引く可能性が高いと思います。
気に入った路線や語感があれば、そこからさらにブラッシュアップも可能です。どの方向性がしっくり来そうか、ご希望を聞かせていただければさらに調整します。
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そこで、
この中から、僕が一番しっくり来たタイトルで、
ChatGPTに添削してもらった記事を、
しれっと、次回記事としてアップしようと思います。
乞うご期待!!
でも、最近のAI凄いですね。
痛いところついてきますし、
キチンと相談相手になってくれちゃいますね。
このブログ記事は、僕の636本目の記事になります。
もう、あらかた書きたいことは書き尽くしたので、
最近は更新が滞りがちです。。。
この過去記事添削、再掲載作戦^_^
は良いかもしれません!
ためのメールセミナー>
「このメルマガを読むと、将来に関して、漠たる不安を感じ
ているあなたは、自信がなくても、勇気を持って前に進むこ
との重要性を理解できるようになります。なぜなら、我々の
(つまり「あなたの」)先祖が、自立のために立ち上がった
勇気のある人々であったことが分かるからです。
それにより、まずは、自分の先祖に関して自信が持てるよう
になる。自信がなくても、勇気を持って前に進むことの重要
性を理解できるようになります。」
教科書に書かれていない、「日本の本当の歴史」を知るため
にも、ぜひこのメールセミナーを読んでみてください。
1日目 信教の自由の日に関するネット上の文章への反論
2日目 私が考える日本教とは?
3日目 信教の不自由な宗教と信教の自由な宗教
4日目 先の戦争の悲惨な体験を語り継ぐな
5日目 現代の鶴田浩二 ー傷だらけの人生ー
6日目 今までの社会人生活の中で、現在が一番満足度が高い
7日目 顧客満足第二
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