体調を崩し、それ以前にゴルフの調子を崩してから、すこしmotivationが低下したのもあり、ゴルフに距離を置いていた。


とはいえ、土日、水曜、は150ほどうってはいた。


力をぬいてヘッドを走らせる練習をずっとしているが、Taichiさんのブログにもあった、80%の力。。。。それどころか50%のイメージでずーーーーっとやってる。方向や距離は意識せず、ひたすら。。。。


しかし、ヘタレは、日によって感覚も、スイングプレーンも、まったく異なるということを、力を抜いたスイングでさえ、感じた。


日によっては、50%の感覚で、「いいボールがバンバンでるなー」から、「どうやっても昨日の感覚とは全然ちゃうんやけど」と本当に。。。。


ど素人みたいなショットをしたと思ったら、びっくりするいい弾道が出たり。素人は日によってほんま、違ってくる。



とはいえ、今力抜いている練習をしているので、ミスしたときの曲がり度も、何とか許容範囲に収まっているのは事実。。。


このリズムがラウンドでのティーショットでもしっかり出来るか。。。これが肝心ですね。


7月はラウンド予定はないけど、8月は、そろそろ予定を組むつもり。


I strongly do hope get a chance to grow skills and to be going well about my Golf technic., and I'ld like to feel that "So far, So good " at everytime.:)


スタンレーレディースの馬場ゆかりプロ、初日の-3から一歩後退の16T。トップ10は射程内だし、今日は少し悪かったので明日は絶対いいはず!


がんばれ!

号泣@東京タワー


いろんな人生あるんだろうけど、みんな「人生」なんやろなぁ。


帰りの電車で、思わずボロっと涙を。。。前に座ってたねーちゃんが、少し遠慮がちにびっくりしてた。


家にかえり、最後まで読破。。。



久しぶりだ。でも気分がいい。

流行には、乗らない主義だが、読書中。とはいえ、もう大分ブームは去ってる感ありですが。


リリー・フランキー
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~

現在100pほどですが。


オトンへの思い、オカンへの想い、バアチャンへの思い、小学校での生活や日ごろ不思議に思っていること、遊び方、駄菓子、駄菓子やのババアとの駆け引き、オヤジの七不思議、。。。


同じ境遇ではないですが、世代がほぼ同じであり、出てくるキーワードや、習慣が「そうそう!」と膝を打つことしばしば。


決して文章はうまいとはいえないし、彼のタイムテーブルにおけるレジュメである。が、使っている言葉が同じレベルであり、共感もてる。

しかし時折出てくる、文学的なsentenceはすごいなぁと感心したり。。。


オカンの"生みの親より育ての親よな”。。。。。どういう意味だろうwwww


オトンの受験に遭遇している息子へのアプローチがなんともそれまでの対応との乖離が面白いが。。。


これが親よねぇ。。。


ま、じっくり読んでみよう。。。


リリーさん、福岡なのねぇ。方便満載でこれまた面白い!

前の家の一家と、キャンプと投げ釣りにいってきました。(目的は釣り、あくまでキャンプ)ニコニコ

場所は、京都府京丹後市平浜。本当は浜詰海岸に行こうと思ってたけど、全日本サーフの大会が実施されており、相当人が込むんじゃないかとおもって、足を伸ばしました。




























到着当日は、BBQしてテントを張り、ワイワイガヤガヤ。


梅雨前線が微妙に気になるところでしたが、夜中1:00から雨が。。。。。。「やばい、釣果に影響でるなぁ」と。


雨は、4:00にはやみ、4:30からスタート。


やはり雨の影響か、渋い。素針を引くことが多く。浜を移動しながら探る。しかし平浜は、2色あたりから石が多いのか、錘が石を打つ動きがでて、サビキしにくいったらありゃしない。そんな中、2~3色あたりで「ブルっ」とキス独特の当たり!


でも、12cm未満のピンばかりで、連掛でつれることは殆どなかった。結局9:00には納竿。最大14cmを15匹。。。。日本海にしては悪すぎ。釣りをしたのは俺、前の家の旦那、息子×2で、合計50匹ほど。。。。


ああ、ロッドかわないかんなぁ。。。。。




【場所】京丹後市平浜
【時間】4:30~09:00
【潮】--
【タックル】SHIMANO SURF LEADER 405DX SHIMANO SUPER AERO TECHNIUM Mg +PE1.0 力糸PE2~6
【仕掛け】Lキャッチ27、オーナジャストキス6号針、モトス2号ホンテロン、エダス1.5フロロ 針 5本針
【エサ】イシゴカイ
【釣果】キス14cm,未満15匹、外道:ヒラメ:10cm(リリース)
【食】前の家にプレゼント


W-CUPの中田英寿選手のインタビューに対して、いろいろ思ったので。。。。


結果、引退しちゃいましたね。


彼は、自分のヴィジョンがすごくはっきりしているので、彼自身の行動自体には、野外の人がアレコレいうのはどうかと思う。


が、彼はいやがでも「サッカー」で日本を代表する選手であることは間違いないはず。そんな中で彼もプレーし、支えられてきたわけで。


早い、勿体無い等、野外からの意見は真っ当。うまいんだろうし、29歳ということを考えてもまだまだ、やってもらわなければ困るはず。


サッカーについて特に興味があるわけではなく、ましてや詳しいわけでもないが、日本人としてのALL JAPANの期待はやはりある。


経験、実力、オーラ、どれをとっても彼にかわる人間は今のところいないんだろうなぁ。


どこかのTV番組で、中田選手の引退コメント(彼のHP)をみて、文章力を絶賛していたが、そんなにうまいとは思えなかったけど。。。。彼は自分でもコメントしていたが、やはり"Communication"がうまく取れなかったと。当然、チーム内、外での顔は違う部分があるだろうし、その乖離は見て取ることしか出来ないが、誤解や意思を伝えるSkillが欠如しているのは間違いない。


今後、何をするのかは不明だけど、多分やりたいこと、目指すべきものがあるんだろうな。TV通しての彼のイメージでしかないが、ヴィジョン、戦略、目的、手段がはっきりして「そう」な彼ですし、すでにイメージを含め「個を主張する/邁進する」タイプだから、どこでも通用しそう。



今後の活躍と、日本代表の変革に期待してます。

今日は、久しぶりにうちっぱにいって。まあ、何とか調子を取り戻すべく、


ゆるゆる

切り替えし

スピードを意識する練習をしました。まずまず。


それより今日は、20:00、坂田塾の合同練習が僕がいってるレンジでされてた。


いつも娘らがスクールで使っているショートコースに、いっぱいJrがいるではないか。


でっかい声で「神戸坂田塾****!よろしくお願いします」


こればっかりやってた。。。


ま、基本ですからね。


上がりのミーティング、坂田塾長の声、、、でかいでかい。。。また哲学的なことをしゃべってた。彼ら練習は3Fのレンジでしてるんですが、僕は1F。それでも話している内容は聞こえる。


塾生は、例のジュニアの大会で優勝してたこが数名いた。


やっぱり、雰囲気あるなぁと、思った今日この頃。



風邪がなおらんっす。

前回は、Journeyをお勧めしたのは、4/20.

ずいぶんたっちまった。。。


てなわけで、前回での次回予告は


「LosAngles出身の、70年代を代表する、全員ソロ活動バリバリのヴォーカルハーモニかうつくしくのLAの心とまでいわれたバンド」(むかーし、NHKで、特集していたときにこんなことを現地の人間に言われていました)



EAGLES














1971年にデビューし、有名な曲としては、


Take it easy

Hotel California

Desperado


これら3曲はどんな世代でも絶対耳にしています。特に、Desperadoは、平井ケンがカバーしてましたね。


Eaglesも初代からメンバーが変わっていますが、私は以下のラインナップが最高に好きです。


Don Henley

Grenn frey


Don felder

Joe Walsh

Timothy B Schmit


僕が中学時代ですから、1980年ごろ、結成されてもうだいぶ経つころに初めて聞いたのが。。。。




↓これ

Eagles
Hotel California

なぜかって???


Hotel Californiaのギターソロは、鳴きギター満点のしびれるソロなんですよ。当時ハードロックに傾倒していた僕でしたが、EAGLESはハードロックではなかったんですよね。でも、このソロ、最高にしびれます。

Don FelderとJoeがツインで弾いてるんですが、良く大学でのバンドで遊んでやったもんです。

鳴きギターといえば、マイケルシェンカー等、ヨーロッパのギタリストをあげる人も多いですが、私はこれをあげます。


あと、隠れ名曲one of these nightsのソロもいい。


で、このバンド。全員リードボーカルとれるので、ハーモニーがもうすごいってなんの。


私は、1995年のHell Frezes overツアー@甲子園球場(アリーナ10列目!)と2003年かな?fearwellツアー@大阪ドームにいったのですが、



甲子園のときは、初めての生。


オープニングは、。。。。そうHotel California!!!!


DonのGibson SGダブルネックに、例のアルペジオが流れ、ステージが開いたときは、さすがに涙が出ました!渋い!!!渋すぎ!!!!!特に、Donのソロが始まるまえのノイズがたまりません。客席も同い年もしくは年上の人がなみだ目で見ています。嫁もつれていったんですが、あまり音楽に興味がない彼女も

「イーグルスはかっこえーわぁ」と感激してました。その日のFMはどの時間帯ともEAGLES FEVERでしたねぇ。懐かしい。


それから、ヒット曲の連打で2.5hがあっという間でした。


それから2003年、、、これは、なんとDon Felderが脱退してのツアー。ホーンセクションとサポートギタリストがついてきたんですが、やっぱりDonじゃないとって感じで盛り上がりも半減したのが残念でしたね。


まあ、とにかく伝説のバンドってことです。70年代のアメリカを感じたいならこれをお勧めします。


次回は(いつになるやら)、ギターの神様と言われている男。。。。wwww


今日は、渋谷、明日は高輪。お客様と最後の詰めミーティング。。。と願いたいw


新幹線の中では、最近「林真理子」にはまってる(わけでもないですが)。。。。



「怪談 ~男と女の物語はいつも怖い」 女性作家であるが、非常に男性心理をよく勉強されている方だなと改めて感じるし、文章一つ一つが非常に頭に入って来る。自然に入ってくる。


読んでいて疲れない。それに引き換え私の文章力のなさといったら、このブログでも披露しているが、愕然とする。(比較なぞしてません)


それと今日は、もう一つ持ってきた。


長女のクラスの先生(27歳男)が毎日作成している、新聞集。第二章(約1か月分)


この先生、若くて、最近のヘアーアレンジで、細身のスーツをきて、「大丈夫かいな?」と思った。


ちなみに、娘の陸上顧問でいつもお世話になっていて、この前競技場に行ったとき、私と、よた話をした。。。。しっかりしている。それに、なんと高校までは野球部でしかも兵庫の名門滝川第二でやってたらしい。(レギュラーではなかったらしいが)

そのころの滝川第二の監督を私は知っているので、昔話に花が咲いたのは言うまでもない。


で、体育会かと思いきや、文学的で、教育に対する考えや、指導方法?も凄い。


・子供に考えさせる(Not only to teach but also to coach )

・子供に文章の大事さを常に考えさせている (Necessary to express by writing about yourself )

・子供にdiscussionをさせている(How do discuss)

・子供の観察をし、先生がどう感じているかそのまま表現している(How do express)

・「事実」を褒める(How do compliment)

・独創的な学問(Whats a creative learning)


を強く意識しているように感じる。


子供の反応も「先生は面白い」「楽しい」「その気になる」


上記いずれも、その新聞から感じ取ることができ、私も毎日の新聞を楽しみにしている。


少し前(5年生)までは、だんだん思春期のありがちな反応が目立ってきたが、最近、微妙に変わってきた。


何が変わってきたか。



今年の初め、娘が余りに日々の忘れ物が多いのをみて、


「お前、どうやったらその問題を解決できるか、何故を5回考えてこい」


と言った。子供だから、1回、もしくは2回の何故で終わってしまう。


大人の世界でも同じだが、問題の根本に対する論理性思考が、「学校の学問」よりも社会で生きぬくために何よりも大切なSkillであるのは言うまでもない。子供のころからこれを自然に訓練する必要があると私は思っていました。理屈っぽくなく、決して屁理屈でもなく。如何に「わかりやすく」「表現」するか。


結果、私と毎日日記(簡単な数行の)をつける。その際、日記の表紙に「忘れてはならないこと」を箇条書きしておき、嫌がでも確認できる「システム」を考えたようだ。。。。。


その文章が最近かわってきたんですよ


読みやすく、何が言いたいのか簡潔にわかる。


その「学級新聞」には、先生のコメント、生徒の日替わり日記、独創的な問題、生徒間でのdiscussion、先生のpoet、が書き綴られている。


そこでのアプローチはまさに「コーチング」であり、その成果が子供に現れている。


どうやったらいいのか分からずにいた私でしたが、幸運にもいい先生に恵まれたようです。


ここで紹介したいのが、「独創的な学問」


まあ、たぶん何処かでも、色んな先生がやっていると思いますが。。。


【問題】「車」と言う字にある漢字をつけて「漢字」を作りなさい。


例えば「車」に「速」なら、スポーツカー。


子供の作った漢字が面白かった


車高=ベンツ

車金=ベンツ

車環=ハイブリッドカー

車追=パトカー

車死=霊柩車

車水=消防車

車日=ソーラーカー

車血=救急車


コンナのが山のように書かれている。


ここで問題。


車汚でなんと読んだでしょう??・・・・・・


ま、なんとなくわかるでしょうが。。。



で、うれしかったこと。こんなRespectができる先生ですが、うちの娘が何を思ったか「パパ、**先生に言うことから説教の仕方から、礼儀の話や言う言葉、めっちゃ似てる」


何を感じてそういったのかは分からないけど、ちょっとうれしかった。



予想に反して、絶好のお天気。午前は少しだけ曇りと、快適でした。


8:30に現場到着。ゆかりプロはINスタートだったし、今回は、一度いろんな人のプレーを見てみようということで、ゆかりプロのINスタートを見送った後、OUT1番のグリーン周りに陣取りました。


ちょうどそのころ由美子プロがティーイング。


スイングが去年とはだいぶかわってた。フォローがまえより大きくダイナミックになってて、飛距離ぜったい伸びてる。


この、ウォーターヒルズはプレーしたことがあり、攻め方やコースが分かるので、非常に見てて楽しい。


で、1番のグリーン周りで観戦しての感想。


1.やはり、最終組に近づくにつれて、セカンドショットの精度が上がってくる。

2.大山プロ、李プロは雰囲気がある。

3.大場プロのセカンドはもうちょっとでイーグル!

4.古閑プロはティーショットをミスしてラフだったけど、セカンドは低い球でうまく攻めてた。うまい

5.一番びっくりしたのが藤田プロ。弾道が他の選手と全然違う!高い。スピンかかる。ヘッドの走らせ感がすごい!


特に藤田プロ、これはすごいショットしてた。その後結果-9で伸ばしているがうなづける。あの感じが明日もなら、ぶっちぎるなぁ。


でOUTに回ってきた馬場ゆかりプロ。


1:par4 ティーショット右ラフ。セカンドグリーン左。-

 なんかあまり調子がいいって感じじゃないなぁ。


2:par5 ティーショット、右に拭け。セカンド3Wもトップ気味。サードショート。-

 やっぱりなんか重たそう。


3:par4 -。30y以内のアプが結構いい感じ。


4:par4 ここ難しい。ティーショットの落としどころが狭い。クリークかな?ナイスショット。しかしセカンドオーバーのエッジ。10yのアプを、5cmに!ナイスパー


5:par3 グリーン左に池。ピン左1.5mにオン!ガツンと沈めて!!


6:par4 ここも右ドッグと池があって難しい。ティーショットを右に。がキックも良くFW。セカンドは右バンカーそば。その間をデッドに狙う!!!少し右エッジ。アプが5cmショート。「おっしい!!!」コーチさんも「おっしーでしょう?あれを決めなきゃ」と


7:par3 池ごえ。バンカー上をぎりぎり落とし、ピン下3m.強気にいって-。でもすごい調子に乗ってきた感じ。


8:par5 ドライバーナイスショット。セカンドも3Wでグリーン手前80y.なんか「来そう」と思いサード打つ前にグリーン脇に移動。コーチもなぜか同じ行動をw

ピンそば50cmにつけた!当然!コーチさんもかなりうれしそうにしてたぞ。「ナイスバーディ」とコーチにも祝福。あんなに嬉しそうに反応しているの始めてみた感じがする。


9:par4 セカンドをピン横4mにつけるも-。


7,9番ではバーディ逃しだっただけにもっと行けそうだった。僕らが行くときは、いつも後半にガンンガンきてくれるんで、面白い。


後半の前半、かなり我慢してたゴルフでしたが、アプローチのよさでパーを広い、チャンスがきて、物にして調子を上げていったラウンドでした。トータルEVENの成績で、明日に期待できるぞ!


あつかったぁ。。。。w

オーストラリアには勝てるだろう、クロアチもいけそう、ブラジルには、結構いい勝負?


そんな雰囲気だったような気がする。


特にサッカーに詳しいわけでもないが感じたことを。。


初参加から今回で3回目となるけど、「フランスは出るだけで必死」「日本韓国は、ホームでの優位性」があり、ある意味本当の実力は「ドイツ」だったわけなんだろうか?


トルシエとジーコのPolicyやStrategyの違いは、素人でもわかったが、どちらがいいのかなんて分からないしw


ただ、今回の結果からいうと、組織らしくサッカーをやってたんだろう、トルシエの方針がよかったのかと思ったり。


よく言われてる、「体力」「あたりの強さ」が課題なんかなぁ?


それプラス、いまさらながら「もっともっと闘争心」なんだろな。


選手たちは、今回のW-CUPで出した力が、「現在の力」であり、それを感じた意外は、何もなかったんじゃないかと、思う。。。。(あたりまえか)


チームつくり(サッカーだけに限らず)の際、設定する目標がどんなものかによって、がらりと変わる。


が、ええ加減「しゃにむに点を取りに行くサッカー」を一度目指したらどうなんやろ?結果それで負けることが増えるのかも知れないけど、今より成長しそう。。。。。


練習は、マスコミに「おまえらオバカか!」といわれんばかりの、シュート練習とか。。。。。



素人が勝手にウダウダ言ってしまったけどw


でも、ちょっと今後のNational Teamの動向が少し気になる。決してずっと強いチーム、選手なんて絶対いないし、谷があったら山もある。。期待しよう。


ふと思ったが、中田英寿とイチローは、コメントの仕方が似てる。「大人なopinion」発言するけど、わけが分からない質問があると、大人げないリアクションするな。。。


「話、きいてますぅ?」


いや、確かにそう思う。が、あれをいっちゃいかんのじゃ?・・・・

質問する側も問題ありだし、もう少し質問の戦略を考えろとは、言いたくなったし、彼らもマスコミの対応にホトホトつかれてるのでああなっちゃうのかな?


あれは、彼らのスタイルだろうけど、僕は松井秀喜の「信念もあり」、「相手も思いやり」、「ひらりとかわす」、あの大人の対応が大好きですね。


イチローはイチロー、中田は中田、松井は松井。。。か。。。


明日はプロミスレディースをみにいくぞ!


今日は、途中、馬場両プロが-1,-2と並んだときは興奮したが、少しねーちゃんの方が落としたみたい。


明日は、観戦スタイルを少し変更し、「前半は、ホール固定」「後半は、follwing」というつもり。


がんばれ!