一市民のきまぐれ日記 -12ページ目

一市民のきまぐれ日記

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 ↑

なんと、新型コロナワクチン非接種者専門お見合いサイトがあるとか。。。。

 

しかも、

>なんと、今、お付き合い中で結婚を考えているとドキドキ

(中略)

>患者さんからの報告だけで数名なので、読者さんの中にもおられるかもしれませんね。

 

世の中いろいろありますね。

 

私も新型コロナワクチン非接種者です。

還暦を過ぎても、まだ結婚願望があります。

ただ、無職・メンタル病で治療中ってところが痛いところですが。。。

 

個人的には、こういうサイトを利用する前に、1年間元気に活動できるようにするのが、まず第一です(ここ10年以上、1年のうち、何か月かは寝込んでいましたから)。

ようやく治る見込みが見えてきているところです。

まずは、自分で活動する合間に出会いがあると良いのですが、それでダメな場合、こういうサイトを利用するのもありかなと思いました。

 

>子どもを授かるかどうかにも大きく関わってくるだろうし、生まれてくる子どもの健康についても重要だからと。

>20代、30代の若い女性患者さんからそんな話を診察室で聴くことが多くて、まだまだ日本も捨てたもんじゃないと思いました。

意識高い女性患者が多くて頼もしいです。

 

>そういう私も「反ワク」(と呼ばれている)医師グループに所属し、その中で自分と同じような理念をもって医療をやっている先生方に出会えて幸せです。

私は元高校教師。

かつての恩師や同僚のツテを使って、(その人たちと)話をしたり、校外イベントを見に行ったりしています。

 

高校生って今でも元気です。

しかも自分と違う発想をしていて、見てるだけで新鮮です。

もっとも、高校生と結婚したいと思っているわけではありません(私の年齢ではそれは犯罪)。

 

還暦を過ぎた私では、40歳以上かいくら広げても30歳以上でないと話が合わないでしょう。

 

まずは人との交流から始めようと思っている私でした。

 

 ↑重要と思われる部分を引用します。↓

 (文字色・下線は引用者による)

 

ワクチンキャンペーンを日本医師会、日本小児科医会、厚生労働省、子ども家庭庁が主催して推進。

これに文部科学省と「健やか親子21」推進本部が後援。

何がなんでも子供たちに接種させたいようですね。

しかしワクチン接種は強制ではありません。

 

接種するしないは自由です。任意です。

 

接種しないからと言って入園・入学を拒否されることはありませんし、あってはならないこと。

 

現行のワクチンで法的に絶対に接種しなければならないワクチンは1つもありません。

 

乳幼児のワクチンスケジュールがすごいことになっていますが、どれを接種するのか、それも自由に決められるのです。

 

接種していないということで入園や入学を拒否することは出来ないはず。

 

もしもそういうことがあれば行政に相談して下さい。

 

(中略)

 

ワクチンを接種してから調子が悪くなったりしても、予防接種健康被害救済制度へ申請していない人が大勢いることを考えると、申請された1万件も氷山の一角。

しかも主要メディアが報道しない

 

NHKの場合、昨年8月までは報道していたわけだから、意図的に報道をやめたと言われても仕方ないでしょう。

 

都合の悪い情報は報じない。

 

(中略)

 

ワクチンキャンペーンに踊らされないことを願います。

 

(後略)

 

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従来のワクチンは、細胞・ウイルス、またはそれらが発生させる毒物を、無毒化または弱毒化させることで体内に免疫を作っていくものでした。

要するに細胞・ウイルスそのもの、または細胞・ウイルスが発生させる毒物を体内に注入するものでした。

 

しかし、新型コロナワクチンは、これまでのワクチンと違って、遺伝子の働きに直接関わってきます。

要するに細胞内の機構に直接働きかけるものです。

 

「ワクチン」という言葉は同じでも、従来のワクチンとは働きが全く違います。

 

そのあたりをきちんと知った上で、制度を作ってほしいです。

 

 ↑重要と思われる部分を引用します。↓

 

 先日、人々の健康を守る立場の組織のトップが医師免許を持っていない一般人であることを書きました。

医療機関では人材を明確に2つに区分します。

有資格者無資格者です。

有資格者とは医師、看護師、薬剤師、放射線技師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士など国家資格を有する者です。

(中略)

有資格者には特有の医療にまつわる意識を共有出来ますが、無資格者にはそれが難しいです。

 

何が危険なのか

何に気を付けなければならないのか

どう対処すればいいのか

そんなこと、咄嗟に無資格者には判断できません。

(中略)

それだけ専門性、特殊性が高い、知識と技術を要する領域の医療に、無資格者がトップに立ち判断と指示をするなんて危険な行為だと思いませんか?

 

例えばですよ

病院のトップが無資格者で、医療機関で働いたことがない人が就任して、そこで働く医師や看護師に指図できますか?

そんなこと危険すぎるでしょう。

 

それをWHOも日本の厚労省も、内閣感染症危機管理統括庁もやっているんですよ。

 

これっておかしいです。

トップは医師免許を持った人間に就いて欲しい。

WHOの親善大使の武見敬三氏について麻生元総理がこんな発言をされていた動画をX(旧Twitter)のフォロワーさん(引用注:リブログ元の方のフォロワーさん)が教えてくれました。

 

ちょっとすごい発言をされているので是非ご覧下さい↓

 

(実際の発言は、リブログ元記事をご覧下さい。

 私も見て唖然としました。)

 

引用は以上とさせていただきます。

 

重ねて言います。

「人々の健康を守る組織のトップは医療有資格者であるべきです。」