私も生まれてから様々なワクチンを打たれてきました。
母から私が生まれたときの母子手帳をもらって確認したところ、
どういうワクチンを打たれたのかがわかりました。
リブログ記事にありますが、
今はもっと多くのワクチンを打つようです。
打つ必要があるワクチンもありますが、これ、必要かと思うワクチンもあるようです。
しかし、リブログ記事内にあるように、
「現在日本で強制的に打たなければならないワクチンは一つもない」
のが事実のようです。
子どもたちのために本当に必要か、よく考える必要があるようです。
私もよく考え直すため、上記記事をリブログしました。
少々忙しいので、今はまだじっくり考える時間はありませんが、
時間ができたら、検討してみようと思います。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
相変わらずスローペースの更新ですが、時々見に来てくださるとうれしいです。
さて、以前から気になっていることをズバリ書いている記事に出会いました。↓
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リブログ記事の中にも書いてありますが、
「帯状疱疹」は子ども時代にかかった「水疱瘡(みずぼうそう)」のウイルスが体内に残っていて、
加齢・ストレスその他の原因で体の免疫力が落ちて発症するものです。
本来ワクチンとは、かかったことのない病気の病原体(細菌、ウイルス等)を注射することによって、その病気に対する免疫力をつけるものです。
「帯状疱疹」の病原体は、「水疱瘡」と同じウイルスです。
つまり、「帯状疱疹ウイルス」=「水疱瘡ウイルス」です。
「帯状疱疹」を引き起こす病原体(この場合はウイルス)はもう体内にあるので、
「帯状疱疹ワクチン」と聞いたときは、???でした。
いや、体内になかったウイルスを注射するなら意味がありますが、もう持っているものなのにワクチン???
それはないでしょう・・・・
「帯状疱疹」は、前記の通り、子どものころに罹った水疱瘡ウイルスが、加齢・ストレス等で体内で再び活発に活動するために発症しますから、
「帯状疱疹」に罹りたくなければ、規則正しい生活、バランスの良い食事を心がけて、免疫力を落とさないようするのが一番です。
「帯状疱疹ワクチン」は、打たないことをお勧めします。
ちなみに私は打ちません。